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Rushコピーバンド、9月21日、ライブします

 投稿者:masakazu  投稿日:2019年 8月25日(日)13時04分58秒
  管理人様初めまして。スペースお借りしまして、告知させて頂きます。m(_ _)m

Rushコピーバンドで、この度ライブ出演することになりました。

2019年 9月21日(土)
at 四谷ロータス(地下鉄四谷三丁目駅すぐ)

COUNTERPARTSというバンド名です。

入場は無料です。
(別途1ドリンクは必須です)

17:00オープン、17:30スタート
我々は1番目に出ます。
出演時間は40分位です。

1.Tom Sawyer
2.Red Berchetta
3.Misson
4.Marathon
5.Distant Early Warning
6.The Spirit of Radio
を予定しております。

初ライブとなりますが、再現性高いものにして、楽しんで頂けるように頑張ります!
Rushお好きな方は是非お越し下さい(^_^)


四谷ロータスさんについてはこちら
http://yotsuyalotus.com/floor_map.php


こちらのサイト様には、Rushの詞の世界を少しでも理解しようと、たまにですが見に来させて頂いていました。
歌詞、曲、アルバム解説全てあり、(ライブレポートも)それぞれ本当に興味深く読ませて頂きました。

 
 

おひさしぶりです、ボラプの話

 投稿者:taku  投稿日:2019年 7月21日(日)10時48分1秒
編集済
  上映中に母親と観に行って、まあ大衆向けに作ったらこうなるよね..(でもライブエイドは当時生まれてない身として色々と感じるところがあって泣ける)みたいな感じだったのですが、今更なんとなく気になりここに来てしまいました(笑)
時系列の話とも関係しますが全体的にポップに短絡的にまとめられすぎていたのが自分的に微妙なポイントでした~個人的にMiracle, Innuendoの雰囲気は完全には外してほしくなかったところなので..がっつり盛り込むのは無理かもしれないけど、なんか妙な爽やかさで終わってしまうのはなぁ..と。
二度目を家で見た時には割り切って楽しめましたけど(笑)

なんてまとまらない感想をつらつら書いただけですみません、みなさん今後もお身体に気をつけてお過ごしください~
 

ボラプ、レディプレなど

 投稿者:sarie  投稿日:2019年 4月15日(月)13時00分19秒
  ……すみません、こういう性格なので、SNS断念しているんですよね。続かないのが目に見えているので……申し訳ありません。超ものぐさ管理人です。

トースケさん

 お久しぶりです。書き込みいただいたのに、相変わらず超遅レスで。本当に申し訳ありません。あまり掲示板覗いていないもので(いつも同じ言い訳ですみません。管理人失格ですね)
 レディ・プレイヤー1、原作は読んだのですが、映画ではRushパート、丸々抜けて別のものに置き換わったと聞き、ショックのあまり見てませんでした。(つか、全面的にRush押し出すと一般受けはどうだ、という懸念はあるもの、そもそもおたく映画だし、クリスタルキーに2112はキモだろうよ!)と、怒ってしまったので) でも多少、小道具に出てきただけ救いですかね。地上波になったら、見てみます。


 ボヘミアン・ラプソディ、ヒットになって超意外、な心境です。嬉しいんですが。ちなみに私は三度見ました。妹、息子、娘とそれぞれ引っ張って。
一度目 : フレディ似てない! 時系列がちょっと変だし、微妙にディテールが違う、という点が気になって、あまりのめりこめず。ライヴシーンは良かったし、一緒に行った妹は泣いていたけれど。
二度目 : これはドキュメンタリーじゃなく映画だ、ということがようやく納得できたかな。
三度目 : やっと世界に入り込めた。

こんな感じでした。

しかし、Rush引退だし、Queenもいくら他のヴォーカルで時々活動しようとも、現役とは言い難いので、わたしの現在は、ちょっと気が抜け状態です。息子の影響でテニス(見る方)にはまっていたりもするし……こんな有様が、現在の惨状になっています。すみません!
 

レディ・プレイヤー1

 投稿者:トースケ  投稿日:2019年 2月 3日(日)18時35分57秒
  おひさしぶりです.
映画「レディ・プレイヤー1」ですが、予告編1でBGMに「TOM SAWYER」が使われていたので、本編でも使われているのかな~と期待したけど、本編では使われていませんでしたね.

でも終盤近くでハリデーの部屋の壁に「2112」のポスターが貼られていたのに気付いた方も多いかと思います.
先日初TV放送されたので画像を入手できました.なので皆さんにお披露目(笑)
映画スタッフにRUSHのファンがいたんでしょうね.
 

ご無沙汰しております

 投稿者:sarie  投稿日:2017年 7月10日(月)18時40分1秒
  iapetusさん、こんにちは。お久しぶりです~。お懐かしい。書き込みいただいて、ありがとうございます。にもかかわらず、レスが相変わらず遅くて、本当に申し訳ありません。

R40 トロント行かれたんですね~私も行きたかったんですが、日程的に無理で、何とかバンクーバー行った次第で……。でも本当に、行ってよかったと思っています。トロント行けたら、皆さんにお会いできたかもしれないと思うと、残念ですが……。Jun'yaさんともかなり長い間、ご無沙汰しておりますが、懐かしいです。私などの話題が出たとは、お恥ずかしい限り(汗)

RRHOFのプレゼンターと演奏、動画見ました。本当に私も、感無量でした。まあ、サラリーマンだと定年ですし、三人とも納得のいくように、幸福に健康に、と私も願っています。身体第一、というのは本当、わたしもこの年齢になって、痛感しますので(汗

本格的に夏になりそうで、iapetusさんもどうか、お身体ご自愛下さい。みなさまも。
 

ご無沙汰してます

 投稿者:iapetus  投稿日:2017年 6月 2日(金)07時32分18秒
  昨年後半にsarieさんのサイトを見て、R40行かれたのだと分かりとても嬉しい気持ちでいっぱいになりました。このところかなり多忙を極めていて、なかなか書き込みをする時間と余裕がありませんでした。

一昨年のR40、私はトロントヘ行っており、以前からtwitterでつながっていたJun'yaさん、同じくトロントに来ていたweinribさんとお会いすることができました。その時からsarieさん、どうしてるかなと皆で話したりしてたんです。

その後Facebookでグループができ、お好きな方々でやり取りをする機会ができました。昨年11月のYESのコンサートのときに、sarieさんがR40に行かれたと上記のお二方に伝えて、本当に良かったとじんわりしたんですよ。

さて、YESの殿堂入りでプレゼンターを努めたGeddyとAlex、久々に見ることができ、さらに演奏するところまで見られて感慨無量でした。一昨年で見納めと思っていましたから。Neilの気持ちを考えると、少なくとも3人での次はない。とても残念ではありますが、それぞれが自身の思うように健康に生きていってくれればと願っています。
 

ドアを開けてフェードアウト

 投稿者:sarie  投稿日:2017年 1月15日(日)21時17分6秒
  >トースケさん
 もう一月も半ばで、相変わらずの遅レス申し訳ありませんが、本年もよろしくお願いいたします。

 そうなんですよね。ある意味ふさわしいというか、望ましい終わり方なのかもしれませんが。惜しまれつつ引退と言うのは。Neilの最新本も読んでみたのですが、これには本当にはっきりと彼の決意が書いてありました。本来はCAツアーが終わった時点で、Neilは引退を決めていた。CAには非常に達成感を感じたし、これ以上の進歩は見込めないだろう。体力的にもダメになる前に引きたい、と。ただ仲間たちへの思いから、もし「誰かがそれをやりたいと感じ、同時に将来的にはできないかもしれないと言ったら、一階だけ付き合おう」と。そしてAlexがまさにそれを言ったので(関節炎があるから、プレイできるうちにやりたい)R40が実現したらしいですね。ただ、35回公演、北米のみと。マネー地面やほかの二人はヨーロッパまで持っていきたかったけれど、それは条件に入れなかった、と。
 一人娘Oliviaちゃんのこともあったのでしょうが、本によるとR40ツアー中何回もCarrieさんと一緒に合流しているし、それだけが原因でなく、一番は『体力的にこれ以上きつい』なのでしょうね。だったらバイクやめてほかの二人のように飛行機移動したら、と言う意見もありましたが、それは性に合わない、と。

 でも、AlexもGeddyも以前のインタビューで「華々しいフェアウェルはやりたくない」「ドアは開けていきたい」「そしてフェードアウトかな」みたいなことを言っていたので、こういう形になったのかな、とも個人的には思っています。そしてドキュメンタリー上でははっきりと、「この三人でなきゃ、Rushじゃない」と言っているので、まあ、なんというか、ふさわしい終わり方なのかもな、とも思えています。ロックの殿堂入りも果たしたし、ローリングストーンの表紙にもなったし、最後のツアーも大盛況で、第二の絶頂期で終了と言うのは、幸せなのかも、と。

 そうですね、でもわたしもさよならは言いたくないので、ありがとう、と言っておきたいです。
 

ごぶさたしてます

 投稿者:トースケ  投稿日:2016年12月30日(金)22時11分38秒
  お久しぶりです.ワタシは元気です.
たま~にココをのぞくと、ポツポツと書き込みがあるので安心しています.
そういえばR40は結局日本版出てないですよね、たしか.
ということはTime Stand Still も望み薄ですよね.

まぁ永遠に続くバンドなんてあり得ないですから、覚悟を決めて受け入れなければ
なりませんが、でも終わり方としては最上の終わり方と言えるのではないでしょうか.
メンバーが亡くなったりとか、仲違いして分裂したりとかではなく、R40という集大成的な
ライブツアーを成功させて「出来ることはすべてやった」かどうかはわかりませんが、
少なくともそういう意識はあったと思いますし、彼らなりのファンへの別れの挨拶、と
受け止めれば私達も決して「残念な終わり方」とは感じないでしょう.

ただし「解散します」「休止します」という明確なアナウンスはなく、なんとなくグズグズっ
と来てしまったので、日本人が好きな「けじめ」がないことでファンはモヤモヤしてるんだと
思います.それが「この先まだ何かやります!」という事なのであれば嬉しいですね!
ということで、まだ彼らにはお別れの言葉は言わないことにします(笑)
では、良いお年を.
 

Rush Time Stand Still

 投稿者:sarie  投稿日:2016年12月 6日(火)15時33分0秒
  表題ドキュメント、アマゾンから届いてみてみましたが……これって、R40同様、日本盤出ないんですかね。(出てるのかな、R40も。私の知っている限りでは輸入ブルーレイだけですが) ライヴはともかく、ドキュメントは字幕がないと少しきつい……大体こんなこと言ってるのかな、程度しかわからないので。詳細は後程……

>forestmatusさん
 初めまして。書き込みいただいて、ありがとうございます。なのにいつもの怠慢で、本当にレスが遅くて申し訳ありません。
 Toronto行かれたのですね。私も本当はToronto行きたかったのですが、都合がつかず断念したんで、羨ましいです。Vancouverも良かったですが、ホームタウンのコンサート、一度見てみたかったから。でも先のドキュメント見て、本当に行っておいてよかったと思いました。
 ところでFacebookって、アカウント持っていないと読めないのか、読み方を知らないのか、で、すみません。機会があったら読んでみたいのですが、私Facebookのアカウント持ってないのです。TwitterもPeriscopeみるのにアカウント作ったのですが、自分からはゼロTweetフレンドゼロですし、Facebookもそうなることが火を見るより明らかなので、作る気がなくて……すみません。でもファンの方って、ほぼそっちへ移動されているのでしょうかね。Jun'yaさんも。


で、表題ドキュメントですが、ここからネタバレ



これって、完璧にEnd宣言ですね。終わりになるのがツアーだけなのかどうかは、わたしもそこまでヒアリングに自信がないのでわからないですが、全体的に終わりになってしまうような、いやな予感が……でもたぶんライヴに関しては、ツアーは確実に終わり、単発ショウもあったらサプライズもいいところ(Rolling Stoneもそう書いていたし) ファンがたくさん出てくるのは(R40も)今まで支えてくれたファンたちへの感謝をこめて、な感じですし。
 三人が完全に足並みがそろっているわけではないけれど、Neilは体力的に限界で、衰えたパフォーマンスは見せたくない、この立場は一貫している。Alexはほっとしていると同時に、今までやっていたことが終わりになるのは悲しい。Geddyはまだまだやりたい、終わりになるのは悲しい。けれど仕方がない……そんな感じのコメントで、ともかくR40がラストツアーなのは規定事項だったのだな、と改めて思いました。クルーたちもこれで終わりだ、名残惜しいと言っていましたし。

 R40終わった時点で、本当に終わりかどうか、と言うのはメンバーたちも明言は避けていたようでしたが、このドキュメントで宣言したような感じですね。あ~なんだか悲しい。
 LAショウのラスト、Neilが写真撮って、前に出て挨拶して、Geddyが最後に挨拶して(感極まってしまって、言葉を言うのに苦労したと本人言ってましたが)楽屋へ戻るときAlexが腕を回してきて、二人で半ハグ状態で楽屋へ戻って言った後、エンドロール。時折余韻に浸るファンの映像。で、そこでThe Gardenとか流さないでください。泣きそうになりました。
 

R40遠征記

 投稿者:forestmatsu  投稿日:2016年10月 4日(火)03時26分8秒
  2003年頃からRUSHの関連記事をたびたび読ませていただいているforestmatsuと申します。英語が得意ではないので、sarieさんの対訳をいつも興味深く読ませていただいています。そして、ついに遠征されたのですね。観に行かれたことはBBSで知っていましたが、遠征記を読んでその貴重な体験にあらためて共感しました。というのも、実は私も昨年Torontoを見てきました。しかし都合により初日のみの観戦だったのでLosong Itは見ることができなかったのです。それでもRUSHのライヴを体験するおそらく最後のチャンスだろうと考え、2泊4日の強行スケジュールで行ってきました。渡航にあたってThe Sphereの鈴木さんにFacebookを通してアドバイスをいただき、現地でお会いする機会もあり交流する機会が持てました。私が観たToronto初日はホームタウンでビデオ・シューティングという状況が緊張感をもたらしていたような雰囲気があって実際細かいミスはありましたが、演奏自体は素晴らしくて引退してしまう(?)ロック・バンドとは思えないほどの迫力を感じました。あれから1年も経ってしまったのですね。この体験を記録しておくために自分もSNSで稚拙ながらライヴ・レポートを書いています。facebookで「RUSH R40 Tour」の検索でたぶん引っかかりますので興味がありましたら読んでみてください。。現在は彼らをTributeする気持ちが抑えきれず下手ながらband活動をするに至ってしまいました・・・。夏はあっという間に過ぎ去り、旧友たちは老いていきますが、この経験だけは消してしまいたくないですね(笑)。それでは。  

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