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底なし沼

 投稿者:てつ  投稿日:2019年 9月13日(金)19時33分1秒
返信・引用
  足が底に着かず、どんどん沈んでいくと、息ができずに溺れ死んでしまいます。

でも水面に頭が出ている内に足が底に着けば、溺れないで沼から這い出ることができます。
 
 

アルコール依存症者の死

 投稿者:風にゃん  投稿日:2019年 9月13日(金)12時50分5秒
返信・引用 編集済
  .
やはり『アルコール依存症』というのは『死と直結』しているところが恐ろしいですよね。
1980年代の調査では、平均死亡年齢が50-52歳となっております。
さすがに、もうちょっと上であって欲しいと個人的には思ってしまいますが。

肝硬変まで至る割合はそれほどは多くなさそうです。
事故死や自殺が多いような気がしますが、きちんとした調査・統計はあるのでしょうか。
死因の背後に(実際問題として)『アルコール依存症』が隠れている場合でも、『死亡診断書』には必ずしも記載されていないのかもしれません。

日本国内で『アルコール依存症』を理由として生活保護を受給している人は1万人とのことです。
「109万人存在している」アル症者の多くが、「飲みながらも」仕事しているのでしょう。
家族や親戚に面倒を見てもらっている人もいるでしょうけど。
でも『迷惑飲酒』が長期になると見放されますよね。

『アルコール依存症者』も、連続飲酒によってダウンしていない時期は、仕事を含めて何とかしているような気がします。
一概に『アルコール依存症者』といっても、程度も病期も様々でしょうし。

ただ、進行していくうちに、仕事も社会生活もできなくなっていくはずです。
そして『早死に』しているのでしょう。
「その『早死に』が『アルコール依存症』に起因する」と広く認識されていないだけかもです。

『アルコール依存症者』の多くが実はバタバタ死んでいるのかもという気もしてきました。
(そうでないと、平均死亡年齢が50-52歳になんてならないですもんね・・・)

やはり『禁酒令』ですな。
欧米で『禁酒令』が出れば、日本もすぐに追従するに違いないのですがね。
まあ「そんな時代はやって来ない」気もしますが、「人類は意外と賢い」という期待も少しだけ持っています。

まずは、CMの制限からでしょうね。
タバコ並みの制約があって然るべきでしょう。
『言うは易し、行うは難し』


『洋食屋さんでお肉を食べよう』シリーズ第3回
カモ肉ですね・・・ハンガリー産とのことでした・・・
角度を変えて激写しました・・・iPhoneで(笑)・・・

.
 

こんばんは

 投稿者:断酒初心者  投稿日:2019年 9月12日(木)20時46分58秒
返信・引用
  お世話になっております。

私の、底つきは、たぶん死の一歩手前だったようです。それでも酒を止められない
連続飲酒発作でした。最後の日は、ビール一本しか飲めずダウンしました。

それでも、次の日は、ビールを買いに出かけました。店に、好みの銘柄が
なかった日から、断酒をスタートしました。

47年の飲酒生活最後の日になりました。めでたしめでたし!
そうなる事を信じて、断酒継続してまいります。

いろいろな気付きを与えて頂ける、掲示板に、感謝いたし
今日も、一日足元を見つめ断酒です。いつも、ありがとうございます。
 

蜘蛛の糸

 投稿者:風にゃん  投稿日:2019年 9月12日(木)12時50分17秒
返信・引用 編集済
  .
まだ『底つき』の漢字を考えておりました。
『底につく』なら『底付き』か『底着き』で、
『底をつく』なら『底突き』なので、
なんとなく『底突き』が正解なのかなとか思ってみたり。
漢字は苦手なので、違うかもしれません。

「あの時『断酒』していなかったら・・・」を考えると、様々なブログの話が自分自身に無縁ではないのだと実感されてしまいます。
「決して遠い世界の話ではないんだろうな・・・」と思う訳です。

『断酒を開始』するのは、降りてきた『蜘蛛の糸』に気づくことで、
『断酒を継続』するのは、掴んだ『蜘蛛の糸』を自ら切ったり、手放したりしないということかな。

『蜘蛛の糸』は細くて見つけるのも難しくて、うまく掴んでも不安定なんでしょう。
そんな想像をしてしまいます。

完全に『アルコール依存症』に陥っている人で、『断酒開始』できる人は1割もいないのでしょうか。
『断酒開始』しても、2年後に『断酒継続』している人は2割との調査を見たことあります。3年後では 12-17 %とさらに減少しているようです。

「断酒を絶えず誓う」という決断を繰り返すことは、良さげなことのようです。
これは『現在の断酒』に意識を集中させるものとのことです。

まあ、理屈で『断酒継続』はできないのでしょうが、理屈は楽しいのだ。


『洋食屋さんでお肉を食べよう』シリーズ第2回
和牛タンです・・・モシャモシャしたチーズみたいなのは、山ワサビでございました。

.
 

Re: 2つのフェーズ

 投稿者:風にゃん  投稿日:2019年 9月11日(水)18時23分52秒
返信・引用 編集済
  > No.1514[元記事へ]

.
『底つき』と言いますが、どの漢字になるのかとふと迷ってました。

「落ちて、落ちて、一番下まで行っちゃったよ」なら『底着き』
「あそこには近づきたくないのに、気づいたら触れていたよ」なら『底付き』
「持ってるもの全部無くなってしまったよ」なら『底突き』

あとは『底上げ』っていうのもときどき話題になりますね。

『断酒を開始する』のと『断酒を継続する』のと二つの難しい関門がありますが、どちらが難しいのかは人それぞれなんでしょうかね。
私は『断酒を開始する』方が難しかったです。(まだ最終的な結果は出てませんが・・・)
「また、飲むかもね」と思って始めた『禁酒』は気楽でしたが、「もう一生飲まない」と決意する『断酒』は『底つき』体験がなければ、あり得ませんでした。

あの時は、どこぞやの知らない親切な神さまが微笑んでくれたに違いありません。
あそこでスムーズに『断酒』に入らなければ、またかなりの期間飲み続けることになって、さらに苦しんでいたことでしょう。
『連続飲酒』に入っていって、身体依存も強くなって、抜け出すことがほとんど不可能になっていたかもしれません。

「どこぞやの神さま、ありがとう!」と無神教の私も感謝しております。

.
 

2つのフェーズ

 投稿者:てつ  投稿日:2019年 9月11日(水)17時15分8秒
返信・引用
  先ずは、断酒を始めること。 ・・・底付きして入院。
次に、断酒を継続すること。 断酒3本柱。(通院、抗酒剤、自助会)

今では、結果論的に経験談として色々と講釈を足れることもできますが、
その当時は藁をも掴みたい手探り状態でした。


カレー味の・・・、足で踏んづけたみたいで、なんか食欲が・・・(失礼)
バケットと岩カキのオリーブオイルは良い組み合わせですね。 (^-^)bグッ!
 

底は中々つかぬもの

 投稿者:風にゃん  投稿日:2019年 9月11日(水)12時53分56秒
返信・引用 編集済
  .
アルコール依存症に関連するブログというのはそれまで知っていた以上に多くあるものだと最近思ってます。
『夫がアル症』とか『つき合っている彼がアル症』という女性のブログが多いような気がします。
アル症本人のブログもありますが、断酒(禁酒)中は投稿があっても、連続飲酒に入ったりすると、さすがにカキコミがなくなってしまうのが一つの特徴かもですね。

『夫または彼がアル症』という女性の悩みを読んでいると、アル症の私でさえ「アル症男はとんでもないな。何とかならんかな」なんて、ついつい(自分自身を棚に上げて)考えたりしてしまいます。
しかし、アル症本人も『抜け出せないアリ地獄』の中でもがき苦しんでいるんでしょうね。
『迷惑かけてること』『傷つけていること』は自覚しているはずなんですよね。
それでも「全く平気」というなら、別な病気でしょうし。
また、そんなに無責任で自己中心であったら、とっくに別れられているでしょうしね。

「飲酒をやめないと周囲への迷惑が限界を超えちゃう。やばいよ、やばいよ~」という気持ちと「飲酒をやめたいんだけど、それ以上に飲酒したい気持ちが抑えられない。まずは飲んでから考えよう」という気持ちの『究極の葛藤』ですね。
これはどんなアルコール依存症者も経験する『天使と悪魔の戦い』でしょうね。
まあ、悪魔の圧勝で終わるのですが。

『人間いろいろ』『アル症いろいろ』と思うのですが、心のどこかに『本気でやめたい』という希望のかけらがあれば、あとは運が良ければ(どこかにいらっしゃる優しい神さまが)『底つき』を体験させてくれるのかもしれません。
完全に投げやりになって、希望のかけらもなければ、『アリ地獄』から這い上がるのは難しそうです。

「こうすれば簡単に断酒開始できますよ」なんて言ってみたいものですが、言ってみたい本人が『アリ地獄』の縁に足が引っかかっている断酒者であるからこそ「簡単な方法はない」と言い切れるわけです。
まさに ”Heaven helps those who help themselves.” でございましょう。


「洋食屋さんでお肉を食べようじゃないか」ということになった、とある週末・・・
飲み物はジンジャーエール・・・奥さんは普通ので、私は辛口にしました・・・そうそう、えのさんお気に入りのWilsonの辛口が置いてありました・・・
白レバーパテ・・・カレー風味になっていて、なんだかな~
(写真が映えてないので、省略ってことで・・・)
カキですな・・・私は危険を予知して、奥さんだけが注文・・・予感は的中したのでありました
バケット・・・次回、お肉ってことで

.
 

ボケ

 投稿者:てつ  投稿日:2019年 9月10日(火)20時41分33秒
返信・引用
  私の父は88で亡くなりましたが、80過ぎ頃から徐々にボケが始まり、
それまであんなに飲んでいたお酒を全く飲まなくなりました。

母が飲ませなかったわけではないのですが、飲みたくなくなったらしいです。
酒の事を忘れたのかも知れません。

私も11月で満70になります。
あと10年断酒すれば忘酒の域に達するのかな。。


7月から甘い物を控えていますが、離脱症状は出ていません。
たまに妻が食べていると美味しそうだなとは思いますが。。
 

断酒こそ我が人生・・・

 投稿者:風にゃん  投稿日:2019年 9月10日(火)12時33分6秒
返信・引用 編集済
  .
断酒こそ我が人生・・・(照)

断酒こそ我が人生・・・(痛)

断酒こそ我が人生・・・(笑)

断酒こそ我が人生・・・(涙)

ふぉっふぉっふぉっ・・・どうなんだろう・・・

飲酒時代はよくもまあ飽きずに飲酒していたものですが・・・
現在はよくもまあ飽きもせずに断酒継続しております・・・
もう断酒しているのが当たり前の生活なのですが・・・

断酒に関しては、まさかというようなアクシデントもなく・・・
誤飲しないようには注意しておりますが・・・

『残りの人生 = 断酒』ってことでいいかなって思ってます・・・
ボケてきたら、訳分からんくなって飲んじゃうかもですが・・・
まあ、ボケたら周りが飲ませてくれないでしょう・・・
「しょうがないジジイだ」って・・・


やはりコンビニスイーツは『セブンイレブン』派ってことで・・・
『冷やし白玉ぜんざい』と『あんみつ』・・・

.
 

それが・・・

 投稿者:風にゃん  投稿日:2019年 9月10日(火)12時10分34秒
返信・引用 編集済
  > No.1509[元記事へ]

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> 風にゃんさん、11月の夏休みとは、お仕事でハードなのですね。

あらかじめ8月とかに予定を決めておけば良かったのですが。
単にうっかりしていて、気づいたら仕事関連の予定とか入れてしまっていて。
これから飛行機や宿泊の予約するなら、11月くらいがいい感じかなって。

シーズン中だと高くつくので、かえって良いかもです。
子どもと一緒だと夏休みが限定されてしまうのですが。

> イチジクは、女性の健康に良いと聞いた事があります。

おかげで、うちの奥さんは健康すぎるくらい健康かもです(笑)。
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