茨城大学陸上部結果報告掲示板4




437件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[451] 第27回M×Kディスタンスチャレンジ

投稿者: 伊藤裕紀 投稿日:2019年10月23日(水)06時43分46秒 sp49-98-153-147.msd.spmode.ne.jp  通報   返信・引用

昨日行われました第27回M×Kディスタンスチャレンジ5000mの結果を報告致します。

16'01"70 (3'09-07-08-17-17)



長らく距離重視の練習をしてきており10月半ばから5000mの仕様に切り替え挑みました。
そんな中でも自分の現状を把握し、今後の練習で使うペースを決める位置づけの大会でした。


3'05で入るにはスピードに不安要素があるため、自重して入りました。11月末の平成国際大学記録会では自信をつけ攻めた走りをしたいと思います。
内容としては北関東五大の時とさほど変わらなかったのですが、課題が発見でき良い機会でした。



最後になりましたが、本記録会を運営して下さった東京陸協の皆さま、ありがとうございます。




[450] 第76回平成国際大学長距離記録会

投稿者: 小野隼太 投稿日:2019年10月22日(火)00時24分57秒 17.78.237.160.cyberhome.jp  通報   返信・引用   編集済

10/19(土) 鴻巣市立陸上競技場
5000m 14'38"29(PB-5秒)PB 茨大新
(LAP:2'53-2'55-2'57-2'58-2'55)

 中長ブロック修士2年の小野です。記録会の結果を報告します。
 最近記録狙いの5000mを走っていなかったので、秋の連戦前に現状でどれだけタイムが出るかを確かめるために走りましたが、まさかあれだけ学部時代に苦労して出した自己ベストを更新できるとは思っていませんでした。他種目も合わせて延べ10回目の茨大記録更新、とっても嬉しいです。
 今回は後先のことは全く考えず、前の集団に食らいつくことだけを考えて走りました。3000m前で既に肺がきつく、かなり厳しい状況でしたが、タレた後も自分の感覚よりは速い1km3分を切るペースで耐えることができたことが自己ベストに繋がりました。またラスト1周もスパートをかけて終えることができたのも良かったです。これは27大戦での経験がかなり活きたと思います。
 一方できつくなってくるとどうしても上体が後傾してしまうことが課題です。無意識に体幹を使って走ることをさぼっているのではないかと感じました。普段のジョグで意識したいです。
 さて、秋の連戦期を目前に控え、準備は整ってきたように感じます。今シーズンの目標に掲げた「5000m14分25秒、10000m29分40秒、ハーフ65分30秒」という目標を達成するため、年末まで駅伝含め残りレース8本、故障無く走り切りたいと思います。
 最後になりましたが、本記録会を運営して下さった平成国際大陸上部の皆さま、ありがとうございます。



[449] 第70回北関東5大学対校陸上競技大会

投稿者: 小野隼太 投稿日:2019年10月21日(月)23時48分47秒 17.78.237.160.cyberhome.jp  通報   返信・引用

10/6(土) 栃木県総合運動公園
OP5000m 15'15"08(PB+32秒)
(LAP:2'59-3'03-3'05-3'07-3'01)
OP3000mSC 9'33"66(PB+27秒)
(LAP:3'07-3'13-3'12)

 中長ブロック修士2年の小野です。5大対校の結果を報告します。今回は2種目ともOPだったため、先を見据えて練習の一環という位置付けにしました。
 5000mでは、1km3分のペースを自力でどこまで保てるかを試しましたが、目標だった3000mまで保つことは出来ず、実力不足を感じました。中盤から終盤にかけて地面を蹴る力が弱くなり、推進力が落ちてしまっている気がします。それでも27大戦の時と比べ明らかに調子が上がっていることを確認できた点は良かったと思います。記録会等で集団の中で走れば14分台は出そうだ、という手応えがありました。
 3000mSCは恐らく学生最後のレースになるだろうと思い走りましたが、内容は酷いものでした。障害を越えるタイミングが全く合わず、長く練習で障害を跳ぶ練習をさぼったことが如実にレースに表れました。ひどくタレた状態でもラスト1周を意地で上げることができたのは唯一評価できる部分だと思います。もしまた3000mSCを走る機会があれば、少なくともこのタイムはクリアしたいです。
 最後になりましたが、本大会を運営して下さった宇都宮大学の方々に感謝申し上げます。
 また本大会を以って引退する皆さん、お疲れさまでした。ありがとうございました。



[448] 第34回国公立27大学対校陸上競技大会

投稿者: 小野隼太 投稿日:2019年10月21日(月)23時22分26秒 17.78.237.160.cyberhome.jp  通報   返信・引用

9/22(日)-24(火) 上尾運動公園陸上競技場
◯対校10000m 31'49"51(PB+1分40秒) 2位
(LAP:6'18-6'28-6'33-6'30-6'05)
◯対校3000mSC 9'23"60(PB+17秒) 3位
(LAP:3'03-3'13-3'07)
◯対校5000m 15'11"22(PB+28秒) 3位
(LAP:3'05-3'05-3'01-3'10-2'50)

 中長ブロック修士2年の小野です。27大戦の結果を報告します。
 今回は学部4年の対校点14点を超えることを目標に掲げましたが、結果としてそれを大きく超える19点、3種目表彰台という納得のいく結果で終えることができました。レース中様々なことがあり、ここでは書ききれませんが、端的にまとめると、どんな場面でも冷静に対処し、そして大事な局面で6年間のレースの経験から得たものをしっかりと発揮することができたことができたと思います。
 また試合前そこまで仕上がっていた訳ではありませんでしたが、最後の27大戦で結果を残したい、学部3年次の27大戦での失敗を取り返したい、という強い想いが実力以上のラストスパートを生んだと思っています。それが無かったら少なくとも8点は落としていたと思います。
 一方で、持ちタイムが上位であったにも関わらず、序盤から積極的に攻めることができなかったために、牽制からのラスト勝負、という流れを作ってしまいました。これは自ら引っ張って逃げ切れるだけの練習を積めず、自分の走力に自信を持てなかったからだと思います。これからの記録会では攻める姿勢が必要不可欠です。自分の走力に自信を持てるような練習をします。
 最後になりましたが、大会を運営して下さった幹事会の方々、審判や補助員をして下さった方々に感謝申し上げます。



[447] 27大、5大結果報告

投稿者: 原田大地 投稿日:2019年10月 9日(水)10時00分5秒 157.80.179.229  通報   返信・引用

お疲れ様です。中長ブロック1年の原田です。
遅くなってしまいましたが、27大及び5大の結果報告をします。

9月22日(日)上尾運動公園
対抗10000m 37'20"61

10月6日(日)栃木県総合運動公園
op5000m 17'37"83
op800m 2'12"19

27大では、34分切りを目標に走りましたが、中盤のペースダウン、完走すら危うい状態でした。対抗で走らせて頂いたのにも関わらずこの結果は申し訳ない気持ちで一杯です。
5大では、どちらも今シーズン初でしたが、想像以上に悪い結果でした。今後に繋がる点が多く見つかりました。正直、モチベーションは高くは無いですが、自分の今出来る事を発揮できるように今週末の記録会に切り替えて10000m頑張ります。
最後に大会関係者の皆様、ありがとうございました。




[446] 北関東5大学

投稿者: 住田光駿 投稿日:2019年10月 7日(月)20時25分38秒 jway-202-094-061-176.jway.ne.jp  通報   返信・引用

先日行われました五大について報告します

110mH
15"61(-1.9)でした。

春先に14秒を出すために、冬季に惜しまず努力をします。誰にも何も言わせないくらい強くなります。
応援ありがとうございました。



[445] 北関東五大対抗戦

投稿者: 伊藤裕紀 投稿日:2019年10月 7日(月)09時37分42秒 203-165-150-111.rev.home.ne.jp  通報   返信・引用

昨日行われました北関東五大対抗戦の結果を報告します。


1500m対抗 4'16"23 組9着
5000mOP 16'06"01 組6着
マイルOP 58"  組7着


1500m
3周目で先頭に立ち逃げ切ろうと図りましたが、後ろは離れず4周目に入ると動かなくなり、対抗に選んで頂いたのにも関わらず不甲斐ない走りをしてしまいました。
1500mのレースに出る際は1500mの練習をしないと走れない、自分の単純な実力不足です。


5000mOP
1500mの1時間30分後に行われました。1500mの疲労はそこまで感じず今後に生きるレースが出来ました。
箱根予選会対策できつい中でもレースペース程度の速さで我慢して走る練習はしてきたので、今回のレースでそれができました。



マイルOP
夏の練習で速筋は全て遅筋になりました。



8月に練習再開し、自分の苦手意識のある距離に関しては自信がつく練習を行う事が出来ましたが、その反面スピードが消えました。
4年間に渡り、歴代の先輩方やチームメイトから中距離より長距離向きだというお言葉を頂いてきましたが、やはり私は距離が長い方が合ってるのかもしれません。

今後については、目標の試合に合わせて準備して望まないと自分は走ることが出来ないので、しっかり計画を立てて練習していきたいと思います。



最後になりましたが、今大会の運営にご協力頂きましたとちぎ陸協の皆様、OG,OBの皆様、補助員の皆様本当にありがとうございました。



[444] 第34回国公立27大学対校陸上競技大会

投稿者: 小谷野 陽平 投稿日:2019年 9月27日(金)12時45分45秒 h219.n24.ibaraki.ac.jp  通報   返信・引用

9月22~24日に上尾陸上競技場で行われた国公立27大学対校戦の結果を報告します。

男子棒高跳
4m50cm (3位タイ)

風は回っていましたが体の調子は悪くなく、少しの向かい風でも意識せずに跳躍することができました。
10種と被りながらの競技であったため、本数を絞ろうと思い、4m30→50→70の順で行いました。
クリアした高さはすべて1本で跳ぶことができたのは良かったと思います。しかし4m70の際に自己ベストタイ記録であったため、高さを意識しすぎて振りが早くなってしまいました。改善して5大では自己ベスト出します。

男子10種競技
5460点  (9位)

今回が初めての10種競技でしたが、思ったより崩れずに済みました。
2日間通して、失敗した種目もありましたが楽しんで陸上することができました。ですが、あと100点ほどで入賞することができたのは悔しかったです。

10種競技をやるにあたり、普段は一緒に練習しない人達と沢山練習しました。そのなかで、専門種目の人たちの考え方や動きを知って、一人一人が自分とは違う考え方を持っていて、強くなるために必死に頑張っていることを身近で感じました。そのため、陸上部の皆に対して、本気で応援したい気持ちが一層強くなったと思います。
だからこそ、同期の人達と5大で自己ベストやいい結果を出したいし、まだ残る人たちには今後良い結果を出してほしいと思います。(僕が引退するかどうかは考え中です)
シーズン最後の対校戦、頑張りましょう!

最後になりますが、応援してくださった方々、指導してくださった方々、そして運営してくださった方々、埼玉陸競の方々、大変ありがとうございました。



[443] 第34回国公立27大学対校陸上競技大会

投稿者: 本田崚 投稿日:2019年 9月25日(水)19時52分30秒 142.19.138.58.dy.bbexcite.jp  通報   返信・引用

9/22~24に上尾陸上競技場で行われた27大学対校戦に出場した結果を報告します。

op1500m 4分27秒07 組5着

1000mの通過が2分53秒でここまでは予定通りでした。しかしラスト300で57秒かかっていたように、ラストが異常なまでに落ちてしまいました。スピードに関しては2分50秒までのペースには慣れてきたという感じです。
いよいよ次の5大が最後のトラックでの対校戦となります。関甲信、27大と4年生の活躍が非常に目立っていました。自分も負けずに最後まで頑張ってみます。自己ベストを出し、駅伝シーズンに繋がる走りをしたいです。
打倒中島康平

最後になりましたが今大会を運営してくださった埼玉大学、埼玉陸協の皆さま、また応援してくださった方本当にありがとうございました。



[442] 第34回国公立27大学

投稿者: 住田 光駿 投稿日:2019年 9月25日(水)07時52分18秒 jway-202-094-061-176.jway.ne.jp  通報   返信・引用

予選15"16(+1.3)でした。

次の五大に向けてできることをやります。

応援ありがとうございました。


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