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  1. アーカイブ(0)17/03/09(木)01:13
  2. 足あと帳(0)17/03/06(月)17:35
スレッド一覧(全2)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


本当に「第2波」が到来したのでしょうか。

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 7月26日(日)19時14分27秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■やっと普通に、
こういう基本的な疑問が、各ブログでも、語られはじめましたね。


【新型コロナ 検査陽性者は、本当に、感染者なのか? / アゴラ】

http://agora-web.jp/archives/2047268.html

>7月23日の東京の新規感染者は366人、1日としては過去最多を更新しました。

>しかし、死亡者はほとんど増えていませんし、
 重症者が大きく増える様子もありません。

 同じようなことは空港検疫でも起きています。
 感染者は毎月倍増しているのですが、95%以上の人は無症状なのです。

 本当に「第2波」が到来したのでしょうか。


■確かに京大の上久保靖彦教授が主張するように
「日本では既に”集団免疫が達成”」されているのかも知れません。


         *


(先方ブログから引用)

>どうやら、この現象には大きく2つの理由があるようです。

1. 検査機器の性能が大幅に向上し、微量のウイルスでも検出できるようになった
2. 検査の人数が大きく増えた

>まず、1についてです。現在の主力はPCR検査で、結果が陽性になると「感染者」とされます。
そして、最新型の検査機器なら、ごく微量のウイルス(残骸含む)でも「陽性」と判定されてしまうのです。

2は説明不要でしょう。5月11日から「体温37.5度以上が4日続く」という条件が撤廃されたので、検査件数はうなぎのぼりです



         *


■まあ、大体は、徳島大学の大橋先生が二三か月も前から言っていることと、同じです。
むしろ、この記事で面白いのは、後半の
コロナで膨大な予算が付いたから、高性能な検出機器の購入が増大した、
その結果、以前は陰性だった検査でも、最近は陽性になる。
その結果、「本日は200人の感染者」「300人の感染者!」

アララ~、いつのまにか、「毎日がアラート」現象。


>7月23日の東京の新規感染者は366人、1日としては過去最多を更新しました。

追加
>国内の感染者836人、2日連続で800人超…東京239人・大阪府141人

     ~なんじゃイ、これは……。



■しかも、根本的な疑問は、
PCRの発明者キャリーマリス博士の遺言「PCRを感染症の診断に使ってはならない」を、
感染研や専門家会議(解散?)がどう考えているのか。

      まあ、国民、都民が、どこまで従順に洗脳されるかのストレス・テストの意味も
      あるんでしょうけれども。
      それを経験知として、どういうふうに「ワクチン全員強制接種」への心理戦へと持ち込むか、と
      いま息を凝らして、反応をうかがっている。

      一言でいえば、主権者・国民を、舐めきってますね。

----------------------------------------------------------------
追伸

~本日の大橋さん~

【新コロウイルスは本当に感染症を引き起こすのか】
https://www.youtube.com/watch?v=xqiWyIS36vU

■こうして大橋教授のレクチャーを聞いていると、「クラスター」理論すらも怪しくなってきますね。

①数個から数十個、数百個レベルの少数のウイルス量でも、PCRは反応して「陽性」になってしまう。
②ウイルス量レベルでの罹患の条件、他者に感染させるという条件では、
 飛沫の中に、少なくとも十万のウイルス量が必要。
③クラスター発生というならば、②のレベルのウイルス量が前提となる。
④しかし、ほとんどのPCR「陽性」者は、数個から数十個、数百個レベルのウイルス量の検知で、
 即「陽性」認定。
⑤だから……、ウイルス量の確認のデータや、論文が、なかなか公に出せない。
 出してしまうと、幽霊の正体が、枯れ尾花だとバレてしまう。
(海外はいざ知らず、少なくとも日本国内で、新型コロナと称する致死量の低い弱毒性コロナ・ウイルスに関しては)

     ~いまやっているPCR検査、
      理屈の上ではすでに、アウト……。
      ではないでしょうか。


~怖ろしいのは、
メディアでの「クラスター発生」のプロパガンダで、
ターゲットにされた店や企業を、どんどん閉店、倒産に追い込める、ということ。
村八分、魔女狩り、赤狩り、思想的異端審問が、可能だということ。
いまは、誰からも文句が出なさそうなホスト・クラブで実験をしていますが、
そのうち、まったく別の、思わぬような、業界・企業・団体・個人が、餌食になるかも。
このショック・ドクトリンを使って、いまの社会を、疑心暗鬼の監視社会に、
変容・転換させることが、容易にできる「社会工学」の実験中……。
~ではないか、ということです。

動画の中の大橋教授の言葉でいえば
「特定の人に焦点を当てて、隔離する」ことが可能な恐るべき全体主義的監視社会の到来……ということですね。





 
 

「恐ろしいウイルス」の演出方法

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 7月25日(土)20時10分11秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  【マリス博士のPCR 優れた特性が権威に悪用された?】
徳島大学名誉教授大橋眞「学びラウンジ」より
https://www.youtube.com/watch?time_continue=1&v=nvWqq50gA_0&feature=emb_logo

■「PCRを感染症の検査に使ってはならない」キャリーマリス博士の遺言シリーズ、第4弾。
今回は、開発者のマリス博士じしんが禁じ手とした「PCR検査の陽性=感染者」という手法の舞台裏を
暴いています。
この辺は、徹底的にやってほしいですね。

途中に出てくるコップと蜜柑を使った大橋さんの下手な手品は、ご愛嬌。
それから、カスタネットのような音が何回か響きますが、
これは、室内で飼っている愛犬が、鎖ごと体を震わせている雑音。
一回だけ動画に登場していましたが、黒い雑種のようなワンちゃんでありました。

■もちろん、体験者のコメントなどから、
何らかの「恐ろしいウイルス」が一部混じっている可能性があることは、否定できません。
その恐ろしさは、ウイルスというよりも、5Gの影響かも知れません。
(中国の武漢も、クルーズ船、ダイヤモンド・プリンセスも、5Gの実験場)

■大橋先生は、新型コロナ・ウイルスなるものを分離し、クローニングして、感染実験をして確認し、
初めて「コッホの4原則」がクリアできるはずだ、といっているだけです。
今回は、そんな手順はまったくないままで、この世界的な騒ぎに至ってしまった。
それらの着実な過程を実証した論文も見当たらないのだと…。
これはすでに科学ではないと。
しかし、何らかの目的で、パンデミックを演出しようと思えば、それは可能なのが
まさに、このPCR検査である―――との見解です。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「学びラウンジ」動画Up主コメントより引用

>PCRの発明者キャリーマリス博士の遺言「PCRを感染症の診断に使ってはならない」という言葉は、何を意味するのでしょうか。PCRの優れた特性は、感度が非常に高いうえに特異性も極めて高いという、診断法としては理想に近いものであるということが出来ます。通常の使用であれば、非常に便利で有効なツールです。
 しかしながら、このような優れた特性は、その特性を生かして悪用することも可能であるという点を忘れてはいけないでしょう。超高感度であるという特性は、わずかの数しか存在しない微生物なとの遺伝子も検出できます。特異性を少し下げて使うと、より広範囲な微生物を検出するようになります。

>あくまで仮定の話ですが、病原性のない常在ウイルスをPCRで検出する方法により、新しい感染症が広がっているというトリックを演出できるのです。あとは、この常在ウイルスが、恐ろしい病原体ウイルスであると連想させる科学論文を複数用意します。それぞれの科学論文は、データをねつ造するわけではないので、多少問題はあったとしても、科学論文としては、大きな問題はありません。
しかし、それらの論文は、導入部の引用において、巧妙なやり方を取り入れて、話を飛躍させます。あるいは、結論で話を飛躍させます。すなわち、データから言えることから巧みに飛躍させた結論を導くわけです。

無症状者が感染源になるという話の根拠に使われた論文にはこの手口が使われました。
それに基づいて、クラスター理論が作られて、8割削減理論、そして自粛がおこなわれました。
このような巧妙なやり口は、権威のピラミッドとマスコミがタッグマッチを組むことにより、実現することができました。政治は、この中枢にはなく、これを利用する人もいれば、利用される人もいるということでしょうか。
真理を探究する科学者は、もちろん蚊帳の外に置かれます。マスクや、ソーシャルディスタンスの必要性は、本来なら科学的根拠を示すべきですが、権威により正さをアピールする方法が採られました。
ここまでは、仮説の話です。

>仮説に基づいて、実際に当てはまるのかを個別の事象について、調査をします。
そして、実際にあっているかを判断するのは、各個人です。このようにして、仮説を立てることにより、原因
が不明な現象を明らかにしていくことが、科学的方法です。
 何事も原因を探り当てないと、正しい対策をとることが出来ません。
キャリー・マリスの遺言は、私たちに何を問いかけているのでしょうか。
今回の騒動の対策はどうあるべきかについて、政治家に任せておけば良いという考え方を改める必要がありそうです。

ーーーーーーーーーーーーーー

【PCR法を開発した キャリーマリス博士は、感染症の調査にPCR法を使用してはいけないと警告??】
https://ameblo.jp/autolucemodena/entry-12612891341.html

>PCR検査は、ウイルスの存在自体 を
検出するものでは ありません
実際に検出されている遺伝子(RNA)が、
・培養細胞由来なのか、
・バクテリア由来 なのか、

>「 つまり、そもそも、何の 遺伝子を 見ているのか誰も 分からないのです。 」
新型コロナに感染したのか調べているPCR検査は、中国論文に書かれた遺伝子配列をPCR検査で調べているに過ぎません。

■しかも、その最初期(今年の1月)に出された中国論文が、大橋眞教授によると、かなり不備なものとか。
そこに、幾つかの論文が積み上げられ、執筆者が結論をぼやかしたままの個所を巧妙につなげて、
「恐怖のパンデミック」が(WHOテドロスや、CDCファウチによって)演出された。
これは、
巨大なメディアを有する時代に、ガクモンが、主軸や信念を失うと、
特定のグループにとってだけ都合のよい、途方もない空中楼閣、イリュージョン、数字のマジックと化していく現象?

       ~コロナ・パンデミックの「オズの魔法使い」をさがせ!


--------------------------------

■まあ、こんなtwitter情報もありますけどね。
https://twitter.com/tairinn/status/1272293084622024704
 

①”コロナ騒ぎ”を振り返る ②衝撃!日本では既に”集団免疫が達成”されている!? 

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 7月24日(金)20時40分42秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ①【特番『武田邦彦先生と今春の”コロナ騒ぎ”を振り返る!
~日本社会の非合理的な判断と村八分、長引く影響は?~』
ゲスト:中部大学特任教授 工学博士 武田邦彦氏】
https://www.youtube.com/watch?time_continue=10&v=KY3ZGh3Ox4Y&feature=emb_logo

■第二波なんて、話題にも出てこない。
とりあえず、武田邦彦さんも、司会者も、第一波は、無事に終了したということで、なごんでいる状態。


                *



②【特番『衝撃!日本では既に”集団免疫が達成”されている!?』
ゲスト:京都大学大学院医学研究科特定教授 上久保靖彦氏】
https://www.youtube.com/watch?v=hF0HBmIFWMs

■こちらも、テレビでの切羽詰まった煽り方とは、まったく違いますね。
検査数を増やした結果の「感染者数」で第二波到来を大袈裟に言い立てるのではなくて、
「死亡者数」がほとんどストップしていることで、日本人全体の集団免疫はすでに達成している、との結論。

■すでに免疫を獲得している人間にPCR検査を行って、例え「陽性」が出たとしても、
本人は抗体を持っていて、何ら問題がないし、
その場合は他人にも感染させない(過去に体内のウイルスは処理されマクロファージにむしゃむしゃ食べられてている)ので、
「陽性」の検知はまったく無意味。
     そもそも今回は、PCR検査そのものが、開発者のマリス博士によれば、使い方が間違っている。
~それはともかく、
その、大変めでたい、むしろ、寿ぐべき免疫獲得者数の増大(笑)を、
大袈裟に不安がって騒いでいるマスコミのナンセンスさ加減は、底知れない。

「本日の感染者数300人!」にばかりフォーカスしてみせ、大衆を脅かしてばかりいるテレビ番組や、
ホスト・クラブ通いが癖になってしまった小池百合子は、アレ、一体、何をやっているんでしょうかねえ。


               *


つまり、①の武田邦彦氏も、②の上久保靖彦氏も、
これまで見てきた徳大の大橋眞名誉教授の一連の動画と、アプローチの仕方は異なるものの、
ほぼ、似たようなことを言っています。


 

しかし、こういうことはありえるかも知れません。【ガーナの大統領ナナ・アクフォ-アドが語る真実】

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 7月24日(金)16時08分17秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
   ~最初は侮らせて、油断させておいて、それから、絶望の淵に追い込む~   (ハリウッド映画的演出)



>アド大統領:「これは録音されています。この計画をみんなに知ってもらいたいのでシェアして下さい。
今まで起きている事は、まさにこの計画書通りに起きています。ロックフェラー財団からの書類です。
これをある人物が我々に密かにリークしてくれました。この動画は削除されるかもしれませんが、
録音してあります。陰謀説とか言いますが、これは事実である証拠です。不正が起きている証拠です。
神がこれを暴露させて、この邪悪な秘密の計画があった事を大衆が知る様に
年内までに起きる事を祈っています。
最終的には我々を全員ワクチンを打たせる事が目的です。それが最終目的です。




■ロックフェラー財団の計画書によると、最初の偽パンデミックとロックダウンの後に、
本物の致死性の高い生物兵器をばら撒く予定


twitterより

https://twitter.com/yoshimichi0409/status/1286391430940778497

(引用ツイート)
よーすけ
@yoshimichi0409
>ロックフェラー財団の計画書によると、最初の偽パンデミックとロックダウンの後に、
本物の致死性の高い生物兵器をばら撒く予定
だそうだ。それと同時に米中戦争も仕組まれている模様。
つまり大量虐殺を行おうと裏権力はしており、警戒を強めるべき!


菊池
@kikuchi_8

>だが、同時に①や②への警戒も怠れない。他の方々も指摘している事だが、「コロナ禍」工作の次なる
第三次世界大戦惹起工作や「第二波」以降に致死率の高い本物の生物兵器の流布が企まれている可能性も
考慮すべきである。陰謀追及者たる者はあらゆる可能性を想定し常に複眼的な視点を持するべきである。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

■この「ロックフェラー財団の計画書」というのは、
アフリカのガーナの勇敢な大統領が暴露したネタかな。

https://blog.goo.ne.jp/truthseeker/e/d3fd749ded7047b5e0ddd1c0f3e91a29

(以下長いけれども引用します)


【ガーナの大統領ナナ・アクフォ-アドが語る真実】

>親愛なるガーナの皆様へ

ロックフェラー財団の作成した書類がある人から手に入りました。
その内容は、PDFでWebsiteにアップされています。

ロックフェラー財団
これは一部を抜粋して読み上げます。

「ロックフェラー・ロック・ステップ計画 2010」
題目:仮説 - グローバル・アウトブレーク

ステップ・ゼロ - 全体のタイムラインと期待できる結果

- 非常に致死率の低いウィルスを作る

- SARS とHIVのハイブリッドを作る

- これはフォート・デトリックのクラス4の研究所にて2008年~2013年に研究されていた。
コロナ・ウィルスはコウモリにはWifiの様に簡単に広がるのに、人間では何故そうならないのか?
という研究だった。その為真の受容体であるHIV(人間に感染させる為に必要な要素)を注入した。

*フォート・デトリックアメリカ合衆国・メリーランド州フレデリックにある、アメリカ陸軍の医学研究施設である。
アメリカ軍における生物兵器の使用や防護に関する研究の中心拠点となっている。

- バックアップ・プランとして、生物兵器として、もっと致死率の高いウィルスを製作する。
これはフェーズ3で必要に迫った際にのみリリースする。(SARS、HIV、MERS)三種混合のハイブリッドは、
フォート・デトリックにて2015年に製作された。

- これは、カナダのウィニペグにあるクラス4の微生物研究所に移送される。
そして中国人が盗んだ事にする。これも意図的であり、中国・武漢のクラス4の微生物研究所に持っていく。

アド大統領:「WOW!」

- 必要に迫られたら、大衆に説明するバックアップ・プランとしてシナリオを作成。

- 主たるシナリオ:自然発生- 中国が開発していたウィルスが事故的に漏れてしまった。

- ファウチ、バークス、テッド・クルーズ(?)の情報報道者、WHO、NID(?)、CDC(アメリカ疾病予防管理
センタ)、 UNという組織らがパンデミックが起きた際に報道する。
このパンデミックの間は、彼らがシナリオに従って事態をコントロールする。 (←いまは、ココですね。管理人)

- ワクチンの開発と資金の調達。我々の計画通りに世界的に展開する。



世界的ワクチン・アクション・プラン - ビル・ゲイツの2010~2020の10年計画

- ワクチン・検証・デジタルIDプロトコル教育を立ち上げ、資金調達。

- 委任が成立したら、ワクチン・プログラムを実施する。ゲーツID 2020.

- 仮説 - ロック・ステップ計画 と同様に、最終的な戦争ゲームとして現実社会のエクササイズとしてワクチンをリリースし、タイムラインの予測と成果を見ていく。

2019年10月に開催されたビル・ゲーツのイベント201

- 武漢の研究所から自然のスケープゴートとしてウィルスを発生させる。これが望む主たるシナリオ「武漢の市場から発生する。」
11月2019年

アド大統領:「これは全く不正不法。秘密で邪悪な計画が成されている。」

- 控えめに人間から人間と感染させる事を出来るだけ長く持続させ ウィルスを世界的に蔓延させる。各国がロックダウンする前に、初期の感染が十分に広がる様にする。

アド大統領:「信じられない!WHOがまさにこれをやったね。控えめに人間から人間と感染させる事を・・」

- ロックダウンが起きたら、国内でウィルスが広がる事を持続させる。

- 十分な感染者数が出て、隔離を強要しない。ロックダウン後は、ゆっくりと広げていく。

- 死者数を誇大に報道し、いかなる死因も全てコロナが原因であったと報告させ、恐れと命令に従う心理状態を最高に保つ。

- いかなる死因であったとしてもコロナ陽性の場合には、死因としてコロナで死亡した事にする。

アド大統領: 「だから、今耳にしている死亡者数は操作されている。アメリカは、これを理由に中国を責めているが、中国の人数は正しいのだ。しかし、このウィルスはアメリカで製造されたものであり、アメリカが計画している人口減少計画なのだ。これはファウチ医師とロックフェラー財団によって実施されている。

だからアメリカの死者数は実際にはCovid-19とは関係ないのだ。ちょっと症状があるだけで、コロナが死因であるとされているのだ。死者20万人と報道する。恥じるべきだ。」


- 大衆を出来るだけ長い間隔離させ、経済を崩壊させる。

アド大統領:「信じられない!」

- 市民を不安に陥らせ、フードチェーンを崩壊させ、深刻な食糧危機も作る。

- 同時に人々が交流しない事によってバクテリアを減らし、免疫力を下げる。

アド大統領:「我々の免疫力を低下させ様としているのだ。だからもっと外に出た方が良い。彼らはバカにしている。」

- 可能な治療法を攻撃し、ワクチンのみが有効な治療であると仕向ける。

- 二週間おきにロックダウンを続け、いずれ大衆が怒り、反対デモを起こさせる様に仕向ける。

- 2020年6月に一度、ロックダウンを解除し、数週間解放する。

- 8月、9月でまた死者数を誇張させ報道する。他の病死でも出来るだけコロナが死因と報告させる。

- 何ヶ月も隔離状態で、大衆の免疫力を下げていく。

- 10月,11月には第二の波が到来。政府を信頼しない人々によって反対運動で暴動が更に激しくなり血塗れになる。

- 「ほら、言っただろう。まだ早すぎると忠告したはずだ。髪の毛を切りに行きたいとか自由を求めた君たちのせいだ。」と言う。隔離を更に強化し、違反者には罰金が課せられる。

- 旅行も不可能。
- 軍による大衆への監視を強化。
- 食料やガスなどの不足により、最低限の買い物しか出来ない。それも許可を得た場合のみ。

- フェーズ1 ロックダウンにより世界的に経済を崩壊させ、食糧難を発生させる。
- フェーズ2 長めのロックダウンを実施。6ヶ月+。その間にワクチンを強制する。反対する者には、国家への危機であると脅す。国家の敵とみなす。もう普通の生活には戻れないとワクチンを強要する。

アド大統領:「信じられない!神よ、どうかご守護を。」

- もしも大衆が計画に従えば、新しいシステムに入る。反対する者は、仕事や旅行を制限される。

- 大衆の殆どが反抗する場合:SARS+HIV+MERSのハイブリッド生物兵器を放つ。死亡率30%の強いウィルスだ。これで最終的に大衆を脅かす。「ほら言っただろう」と反抗している人々にワクチンを打たせる。

- 新しい経済システムを提案:マイクロソフトの暗号通貨060606

- 身体活動のデータを使ったシステム

- 新しい経済システムの実施:食料・水・住まいも武器となる。基本的に我々がやりたい方向に動けば、それらを得られる様にする。従わないと必需品が得られず罰則を受ける。従えば得られる。

アド大統領:「これは録音されています。この計画をみんなに知ってもらいたいのでシェアして下さい。今まで起きている事は、まさにこの計画書通りに起きています。ロックフェラー財団からの書類です。これをある人物が我々に密かにリークしてくれました。この動画は削除されるかもしれませんが、録音してあります。陰謀説とか言いますが、これは事実である証拠です。不正が起きている証拠です。神がこれを暴露させて、この邪悪な秘密の計画があった事を大衆が知る様に年内までに起きる事を祈っています。最終的には我々を全員ワクチンを打たせる事が目的です。それが最終目的です。

ガーナが神の祝福を受けます様に。自由と人権を守ります。どうかこうした抑圧する様な行為から我々が抵抗できる力を下さい。そして真実が賞賛されます様に。

我々はビル・ゲーツ、アンソニー・ファウチ、ジョージ・ソロスと人口減少計画に断固として戦い抵抗します!

私は神の名において、彼らが成功しない事を布告する!

神よ!どうか彼らと我々を審判して下さい!

彼らは我々人類をパニックに陥らせ、騙し、天地をひっくり返そうとしている。

世界は彼らの邪悪な計画には乗らない!絶対に乗らない!神は思うようにはさせない。

今私は彼らに断固として反対する!」

*************

14:35~ 他の報道陣のニュースに変わる。ロシア人?東欧の様な英語の発音ですが、話している人の名前、国は定かではありません。

アメリカはキッシンジャーの頃からカーター大統領の時もずっとアフリカ人の人口削減計画を実施させ、避妊や中絶を強要させて来ました。1990年から2000年の間だけでも、米国、カナダ、欧州が60億ドルを投じてアフリカで避妊をする様に力を注ぎました。清潔な食料や水を与えるのではなく、避妊に力を入れたのです。マラリアを防止させる事にも一切手助けしていません。死んでもらいたいのです。

ですから、アフリカの人々に海外からのこういった事態を知ってもらい、自分達で自分達を守る事を行っていかなければいけません。



--------------------------


YouTube動画【ガーナの大統領ナナ・アクフォ-アドが語る真実】
https://www.youtube.com/watch?v=yNdq_7OeitQ&feature=youtu.be


                *



■最終的には、インターネットのブラック・アウトも計画しているとか。
そのときは、テレビしか情報源がなくなり、大衆は「不安と恐怖と疑心暗鬼」の洗脳状態にされる。

複眼的な視点が必要なのは、「陰謀追及者たる者」ではなく、
すでに「一般市民は」という時代に入っていると思います。

 

やっぱりねえ…。

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 7月23日(木)21時09分55秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  【陽性者を出し過ぎて風邪以下の死亡率にww
 無症状の理由も判明!他【コロナはヤラセ ツイートまとめ】】
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2149256.html

■この記事に出てくるグラフ、
つまり、「感染者数」ではなくて、そのベースになる「検査数」の変異のグラフが興味深いので
グラフそのものを画像に取って、この板にアップしようと思ったら、
「アップロード許可されていないファイル形式です。拡張子をご確認ください。」
という理由で、この掲示板のシステムに拒否されてしまいました。
~どういうこと?
問題は、ファイル形式じゃなくて、「内容」でしょう。


もしかして、これ、
一般に、知られてはいけないデータってことですか。
まさか。
単に「感染者数を調べるために、どれだけの検査数があったのか――
「検査数」という客観的、かつニュートラルな事実の変遷」を調べることが、
誰かにとって都合が悪い……隠蔽しなくてはならないデータ……ということなんですか。
国民、都民にとって、知るべき権利が保障された重要情報では、ないんですか?

■これは、国民の命にかかわる問題なのに、
それを、(税金で食わせてもらっている)当局、
teacup.などのネット情報メディアを上から統制している当局が、
ひた隠しに隠す理由が、まったく、わからない。


               *


■興味のある方は、上のURLの元ネタのブログで、
「検査数の変遷」グラフをご確認ください。
「感染者数」を増大させて、恐怖を煽るために、
母数「検査数」を大幅にアップさせ、裏方のスタッフは、もの凄い努力(笑)を、しています。
しかし、その舞台裏の涙ぐましい努力の状況や、その隠されたほんとうの意図については、いっさい、語らない。
マスコミにも、語らせない。
そして、自ら、深刻な顔して、怖がってみせる。

(先方ブログより引用)

>ここまで検査数を増やしているのに
メディアで報道されるのは「陽性者数」だけ

>しかも「陽性者」を「感染者」と言い換えて
毎日毎時、テレビ、ラジオ、街中で
繰り返し繰り返し恐怖と不安を煽り続ける
完全に洗脳だよね

@takeuchikumiffy
>これ見たら、検査数に対する陽性者数の少なさが一目瞭然。「過去最高の」に騙されるな!


                *


■しかも徳大の大橋名誉教授が繰り返しいっているように

「PCR検査陽性」=「新型コロナ感染者」
だとは、断定できない
し、科学的に証明もされていないし、そんな論文も、最初期の中国論文から始めて、これまで皆無。

それ以前に、
PCR検査の開発でノーベル化学賞を受賞したキャリー・マリス博士本人が、
「この検査で感染症の病原体を特定するな」と禁じている。
それをWHO、感染研、専門家会議は、シレ~~~ッとして、やり続けている。
尾身さん、西浦さん、医師として、あとで、責任、とれるんでしょうか。
ノーベル賞受賞者の山中伸弥さん、
同賞受賞のキャリー・マリス博士の功績や発言について、小中学生にもわかるように、
ポイントだけ語ってみてください。


■ひょっとして、
あんたらワクチン・マフィア一味が、
キャリー・マリス博士を、去年の8月に、暗殺したんやないの??
……とかいう由々しき疑惑が出てきても、不思議ではない。

いや、わたくしは、そうは思いませんよ。
滅相もない。
わたくし自身は、思いませんけど、
広い世間には、、
そんなことを言い出す輩が、いないともかぎらない。
繰り返しますが、わたくしは、そうは、おもいません。

■まったく思わないけれども、
そんな疑惑を持つ人が、ことによると、いるやも知れない。
それが、心配なのです。
わたくし自身は、決して、そうは、思いませんけどね。
いまあおっている連中の裏部隊かなんかが、借金のカタで脅迫されて、
口うるさいマリス博士に、下っ端工作員のヒットマンを差し向けた…
なんて想像を、たくましくする人が、あるいは、いるかもしれない、
~それが心配なのです。

■なーにしろ、
昨年の夏の八月といえば、
アメリカのフォート・デトリック研究所(生物兵器ラボの老舗/石井細菌部隊のコレクションでも有名)が、
突如、閉鎖された時期とも、シンクロしている。

いやいや、もちろん、偶然、ですとも~。
笑っていいとも~(古ッ!)
偶然ですとも~。
友達の友達は、皆ともだちだーァ、
ヒラリーの友達の、ジョージ・ソロスの友達の、江沢民の友達の、
オバマの友達の、ビル・ゲイツの友達の、
WHOテドロスの友達の、感染研、専門家会議の友達は、
皆、友達だ~。
世界に広げよう、パンデミックの「輪」!




                *


■なーにが「東京アラート」だよ。
なーにが「第二波が迫っている」だよ。
~こんなもん、統計のマジック(というより、心理的効果を狙った意図的詐欺)で、自由自在やんか!


    しかも、こんなインチキを、世界中で、「同時多発的」に、やっているんでしょう。
    WHO(ビル・ゲイツが諸々の国家を超えた最高出資者)と、世界ワクチン・マフィアによる、
    情報とプロパガンダの「同時多発」テロではないですか。


■NHKは、いちど、「キャリー・マリス博士の謎と真実」みたいなテーマで、
NHK特集組んだら、どうですか?
「犬」つきのHKから脱出できるかも知れません。


 

必見。キャリー・マリス博士が生きているうちは、コロナパンデミックは起こせなかった!

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 7月21日(火)20時53分19秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■この騒動の初期から、専門家会議や国のコロナ対策に疑惑の目を向けている
徳島大の大橋名誉教授が、PCR検査の発明者 キャリー・マリス博士について語っています。

【PCRの発明者 マリス博士の遺言】
https://www.youtube.com/watch?v=zqLH7DNUC_Q

>「PCRを感染症の診断に用いてはならない」というキャリー・マリスの遺言は、
利権によって動く研究者が専門家集団を形成する現実についての警告なのです。
キャリー・マリスは、2019年8月に自宅で謎の死を遂げます。

彼の死を待つようにして、今回の騒動が始まったわけです。

>利権よりも真理を求めようとする正義感を持ったキャリー・マリスが生存中は、
今回のような騒動はとても起こせなかったのではないでしょうか。
私たちはキャリー・マリスの遺言を重く受け止めて、今回の騒動を理解する必要があります。



               *


■もちろん、大橋さんは、新型コロナ・ウイルスなんてありえない
と言っているのではなく、検証が十分にされていない、
科学的に納得のいく通常の手順すら踏んでいないのに、
この、メディアを使っての煽りに煽った世界的規模の騒動は異様すぎるのではないか、
といっているだけです。
何か裏に、一部の層の特殊な人々の思惑や利権が絡んでいる可能性がある、
今後の展開には、極力注意せよ!
と、一般国民に、匂わせているだけです。

しかし、少なくとも、開発者の言からは、PCR検査は病原体の診断や特定に用いるべき方法ではない……
ということは、まごうことなき事実らしい。


~まあ、要は、「ワクチン」というビッグ・ビジネスなんでしょうね、
連中がもくろんでいるゴールは。
しかし、そのワクチンには、何が混ざっているのか、わからない。
先端技術ナノ・テクノロジーが、相当に進んでますから、どんな化け物だって入れられる。


キャリー・マリス博士
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%B9
 

コロナ・パンデミック=世界規模の構造改革?

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 7月20日(月)21時36分22秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  新井信介ブログより
【地球規模の画策が始まっている?! 世界の支配層は東京を捨てる?!】】
https://www.youtube.com/watch?time_continue=65&v=C_lVHvZ8jA4&feature=emb_logo


 

twitterより

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 7月19日(日)22時12分58秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ナカムラクリニック@nakamuraclinic8
https://twitter.com/nakamuraclinic8

>「毎日の"死亡者数"の報道が新規"感染者数"の報道にすり替わった。一方検査数は1日10万件から70万件に激増。新規感染者数は増えているが死亡者数(死亡率も)減り続けている。
あまりにも死亡率が減少すると、もはやコロナを疫病に分類することができなくなってしまうのではないかとCDCは危惧している笑

■CDCとは、米国疾病対策センター(CDC)のこと。
このナカムラクリニックさんは、神戸の医師で、
このパンデミックの初期から統計のおかしさや、
メディアのプロパガンダの矛盾を、twitterで警告しています。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ナカムラクリニック
@nakamuraclinic8
7月17日
返信先:
@nakamuraclinic8さん
>それでも、マスクやロックダウンの必要性が声高に叫ばれている。真実が無数の嘘の中に埋もれてしまうかもしれない」 911の嘘が暴かれたように、コロナの嘘もそのうち広く知られるようになるといい。今マスコミでコロナ脅威論を煽ってる学者が大恥をかく日が来ると信じたい。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ナカムラクリニック
@nakamuraclinic8

7月13日
>キャリー マリス(PCRの発明者.1993年ノーベル賞受賞)は不幸にも昨年74歳で亡くなったが,この発明者自身が"PCR検査はウイルス感染症の検出に適さない"と考えていた.
その理由は,そもそもPCRはDNA配列を数百万~数十億回複製する技術であって,ウイルスを検出して診断するためのものではないからである.

■つまり、開発者じしんが、やるなといったことを、
しれーっとして、世界中でやっている、この不可思議な現象は、一体、何か、ということですね。
どんな目論見があるのか、ということですね。
もちろん、テレビ局や、メディアを統制するのは簡単です。
世界的な大手製薬会社と、電通、政府が結びつけば、なんとでもなる。

戦争や、麻薬や、石油なみに儲かるビッグ・ビジネスが、ワクチン。
ここに投資している連中が、すでに、仰山おるわいなァ……。

        すでに…    国家<多国籍企業   …という関係。

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otopaki
@otopaki

6月22日
厚労省、コロナ死者数を国の基準で見直し(水増し)を地方へ通達。 http://www3.nhk.or.jp/news/html/2020
厚労省から各都道府県へ 「新型コロナへの感染が分かり、その後死亡した人を死因を問わず新型コロナで死亡と公表するよう」連絡。
 

「ごめんね、三峡ダムは頑張ったよ」

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 7月19日(日)21時33分31秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  【三峡ダムは「最善を尽くした」 中共メディアが異例の報道 崩壊の影響にも言及】

https://www.youtube.com/watch?v=7zK9MofFJyo

■なんだか医者が「お父さんにできることは、すべてやりました」と、
家族に頭を下げているような言葉ですね。
あとはモルヒネを打つだけなので、遺言などの最後の言葉を聴くのは、意識のある今のうちに…。

しかし、三峡ダム決壊となると、
長江流域の何億もの民の一部が、災害難民として、日本にも流れ込んでくる?
 

三峡ダム、もはや決壊は時間の問題?

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 7月19日(日)14時27分22秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  【内部文献・流出】「三峡ダムはあらゆる手を尽くしたが…」
防災当局に出た撤退命令の真相】
https://www.youtube.com/watch?v=E5NQWchkRLQ

■どうも三峡ダムというのは、中国における、「日本の原発54基」と同じような
地雷的存在のようですね。
揚子江上流の重慶から、上海を結ぶ地域は、中国人の台所を支える穀倉地帯。
そして、農業のみならず、大企業、先端企業、そして日本企業も含めた生産拠点。
李白、杜甫に歌われた風光明媚な土地、そして、唐時代にやってきた空海ゆかりの寺も水没。
コロナだけではなく、別の大暗雲が迫っている。

■問題の内部文書のリーク。
単純に内容をいえば
「三峡ダムの決壊は、時間の問題だ。共産党員、役人たちは、民など捨てて、できるだけ早く逃げろ」

しかし、三峡ダムの名の由来となった三つの「峡」に近い巫山という山が、
このところ地震の震源地となっているのも、なんだか怪しいですね。
まあ、地形や地層を無視して建造した巨大な三峡ダム地震の原因そのものだという説もあって、
「鶏・卵」説になってしまいますが。


        *


【重慶での大雨と洪水、地滑り、オフィスへの直接の洪水!
四川大洲小学校の遊び場が崩壊し、多くの車が流されました! 】
https://www.youtube.com/watch?v=S94xhUkXI8Q


【三峡ダム放流で長江流域大規模な洪水】
https://www.youtube.com/watch?v=rhM56-r_jts


【衝撃】三峡ダムの決壊シミュレーション!八方塞がりの三峡ダムはいかにして崩壊するのか!?
https://www.youtube.com/watch?v=sRiDuSTM1KI
 

~ああ、なーるほど。

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 7月17日(金)12時37分36秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■つまり、どこでも同じようなことをやっていて、
普通の感覚を持った国民は、同じように疑問に思っていたのですね。

> https://twitter.com/TrumpTrackerJP/status/1283199161475579904



> トランプ大統領ツイート日本語訳(? 解説付き)非公式
@TrumpTrackerJP

7月15日
だからマスコミはコロナ感染者数の多さをひたすら報道してるのだ!#トランプ 訳

(解説)マックダニエル共和党会長は、コロナ検査は昨日だけで73万件も行ったが、
マスコミはトランプ大統領を叩く為に、感染件数だけを報道し、
国民はこれだけ沢山のコロナ検査をしていることを知らされていないと批判

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


■「感染件数だけを報道し、国民はこれだけ沢山のコロナ検査をしていることを知らされていない」
もともと検査数をどんどん増やしていけば、自然に、
感染件数も増えていくのは当たりまえ。
 

~ああ、なーるほど。

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 7月17日(金)12時34分51秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  ■つまり、どこでも同じようなことをやっていて、
普通の感覚を持った国民は、同じように疑問に思っていたのですね。

https://twitter.com/TrumpTrackerJP/status/1283199161475579904

 

テレビではジャーナリストが去り、お笑いタレントがコメントをしている

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 7月15日(水)20時37分16秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  【【武田邦彦 7/14最新】東京が始まった・・ 陽性者数 最上昇の真相!
無責任な発言を連発してる あの高名な芸能人は黙りなさい!】
https://www.youtube.com/watch?v=466Wk_u9s6U

■そもそも、PCR検査をいまのような使い方をすることを批判していたのが、
開発者キャリー・マリス博士本人だったのですよね。
だんだん正気を保つのが難しい時代になってきました。


>ノーベル化学賞受賞、PCR法開発者のキャリー・マリス博士は
 HIVウイルスはコッホの原則を満たしておらず存在しないと主張。
 博士は「PCR検査は感染症検査の目的に使用してはいけない」と警告
 コロナ騒動が始まる直前(2019年8月)に死亡しています…

八月といえば、アメリカのフォート・デトリック研究所(生物兵器研究所)が閉鎖された時期と偶然重なる。


https://jimakudaio.com/yt?v=dL3cAS3YUKM&lang=ja
 

感染症のオンデマンド化

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 7月10日(金)20時50分55秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■この大橋先生、新型コロナに関して、ずっと主張が一貫していますね。
すなわち、「無症状者感染」という現象が、ほんとうに、ありえるのかどうかの真偽。
そんなことはありえないとハナから断定するのではなく、
その検証を、科学的にやってないんとちゃう?
少なくとも「無症状者感染」を実証した論文、読んでないよ、
いままでのインフル、風邪、一般のコロナウイルスには、
そんな現象、もともと、なかったし……、なんで今回になって、突然?
~というツッコミ。

この「無症状者感染」がフィクションだとすると、
世界中の新型コロナ対策が、ひっくり返る。

【仮説 常在ウイルス説】
https://www.youtube.com/watch?v=Wea1jXyE7Vo

■専門家会議のメンバー、尾身三密斎先生でも、西浦四十万人先生でもいいから、
どこかの放送局か雑誌の企画とかで、
ぜひ、この大橋教授と、ディベートしてほしいと思っていたのですが、
オモチャに飽きっぽい安倍の気まぐれのために、
あれよあれよという間に、
あっちの陣営が、クラスターごと、お役御免にされてしまった。
可哀想に。
今頃、尾身さんも西浦さんも、失意と憤懣のあげく、熱出して、寝込んでいるんじゃないの?

■そんで、今度は、
もっと見栄えのするノーベル賞受賞の山中さんを、新しい、素敵なオモチャとして持ち出した。
なんだかなあ。
ガキ……。……かよ。
あんまり賢くないお金持ちの坊ちゃんが、間違って首相になぞ、なってしまうと、
こんな、悲喜劇的災難が、発生する。


~それにしても、動画の言葉「感染症のオンデマンド化」……なかなか、笑えます。



https://www.mag2.com/p/news/457484?utm_medium=email&utm_source=mag_W000000001_tue&utm_campaign=mag_9999_0707&trflg=1
 

東京都知事選では、よくこういう奇蹟が起こります

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 7月 9日(木)20時48分59秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■さっそく、恒例の"不正選挙祭り"が始まりました。

【なぜか 山本太郎票とほぼ同じ票数の小野たいすけ氏】
http://www.asyura2.com/20/cult27/msg/401.html
 

杭につかまってますから

 投稿者:大堀敏靖  投稿日:2020年 7月 9日(木)15時13分50秒 softbank220031162197.bbtec.net
返信・引用
   全然大丈夫です。
ご心配ありがとうございます。

 足立区ディスってすみません。
 

大堀先輩、大丈夫すか。流されてはいませんか。

 投稿者:坂井ミツホ  投稿日:2020年 7月 9日(木)12時59分13秒 KD106154120009.au-net.ne.jp
返信・引用
  先輩お薦めの下呂温泉がとんでもないことになっているようです。

下呂、中呂、上呂とあるうちの中呂で益田川の堤防が決壊して浸水被害がでたらしいのですが、旧萩原町の中呂には禅昌寺という古刹があって、対岸の跡津集落は後輩の子がいるので気になって調べましたが九州ほどの被害ではなさそうです。

とはいっても飛騨川水系では昭和40年代にバスが乗客ごと流される大惨事もおきていますし各務原は木曽川が大河となっている地域でありますから、十分お気をつけください。

数週間前の大堀先輩の足立区DEEP発言には、その足立区に15年住んでいる不肖坂井といたしましても、そんな簡単に説明できるものではないと異議を唱えようとしたものでありますが、この件に関しては近いうちに私見を述べたいと思います。

くれぐれも水害、鉄砲水など自然災害にはご留意を。

下呂温泉については水害とか関係なく頻繁にHPをのぞいています。

個人的には下呂温泉のような華やかな観光地よりも付知川上流の加子母にある渡合温泉のような電気がきていない鄙びたところで湯治したいものです。
 

ブルース・リーは反日に非ず

 投稿者:大堀敏靖  投稿日:2020年 7月 9日(木)12時03分28秒 pdcd329ba.tubecm00.ap.so-net.ne.jp
返信・引用
  >■こりゃ、驚いた!(アベノマスク)なんでしないんですか。
わたしのように、安倍晋三や、安倍政治に批判的なものならいざしらず、
せっかく、大堀さんが支持してきた総理大臣が、わざわざプレゼントしてくれた、
安倍晋三のぬくもりと真心が、たっぷり籠ったような「アベノマスク」を、どうしてしないのですか? 合掌しながら手にとって感涙にむせんでいるとばかり思っていたのに。…
~まさか、ひょっとして、空気の変化を読み取り、かつての熱烈な前言を裏切り、「転向」したわけですか?

〇うぜぇ

でございます。

>我が国の問題として、北海道の土地が水資源込みで、幽霊会社などを通して、 中国資本に買い取られたり、 都心の一等地がどんどん、中国企業に買われたり、そして、その背後に、現政権関係者が、キックバックなどを狙って蠢いていたり……しやしませんかね。

〇その通りです。

>香港以上に、日本の土地収奪、水資源収奪の方が、もっと忌々しき、日本国内の問題ではないんですか。 共産党だけに、「下部構造」から孫子のゲームを進めていく。そこに、チャイナマネーに冒された自民党の連中が、甘い蜜を与えられたり、札束を渡されたりして、 関与していやしませんかね。

〇まったくもって卓見、仰せの通りであります。

 孫氏は敵を分断して戦わずして勝つ方法を説いておりますが、

まさにその策略によって米国と一番脆弱と思われたオーストラリアを分断するために、

多額のマネーをつかって政治家、閣僚までを垂らしこみ、

オーストラリア世論を煽動し、

政策を捻じ曲げさせて自国に有利に策謀を巡らせていたのを暴いたのが、

「Silent Invasion」です。

 世界に散らばった中国人を当初は裏切り者と見なしていたのですが、

中国に残る家族を人質として脅して自国に有利に働かせる諜報員として使うのも共産主義者ならではのやり口だと思います。

 わが国も板亭さまご指摘のように土地の買収も進んでますし、

自民党の中にも半分以上媚中派がいて、

あろうことか習近平を「国賓」として招こうとしているのですから開いた口もふさがらないのであります。

 2Fはまさにその中心人物で金や女で垂らしこまれてしまっているような、とっつぁん顔をしております。

 静かに進行している中国の策謀を多くの日本人はまだ知らないでいますから、

 取り込まれてしまっている日本人も何とかせねばなりませんが国民がこの実態をまず知ることだと思います。



>『ドラゴン怒りの鉄拳』の舞台は清朝末、日本が上海に進出して、租界あたりに柔道場を開いていたころ。 主人公の陳真(ブルース・リー)が、自分の師匠を殺されたと思い、 殴り込みに行ったのは、日本人の道場ですよ

〇それは存じております。

 道場主が死んだという事実はあったようですが、仕返しに道場破りに出かけたというのは作り話で、武道の話ですから、上海に租界を築いていた他の西洋諸国ではなく、日本の設定になったと思います。

 よく知らない人がこの映画を見て、ブルース・リーは反日だと勘違いする人もいるようですが、

 ブルース・リーは 、仏画家クロード・モネのように自宅に日本庭園を造り、座頭市や黒沢映画を好み、宮本武蔵をリスペクトして、刀剣を蒐集したくらいの親日家でした。

 ヌンチャクというのは沖縄に伝わる古武道具で和製ドラゴン倉田保昭に紹介されたとも聞いております。

米テレビドラマ「グリーン・ホーネット」ではカトーという日本人を演じておりました。

 ターキー木村という日系人の友人もいましたし、すき焼が大好きで、自分が監督した作品のカメラは西本正という日本人に全面的な信頼を寄せて任せていたそうです。

 作品の中で闘う敵も、ロシア人やアメリカの用心棒、タイの中国系マフィア、イタリアマフィア、黒人や韓国人とも闘っております。

 板亭さまはブルース・リーは反日とは一言も言われてませんが、つい力が入ってしまいました。

 とりあえず、ブルース・リーは反日ではありません。
 

塚田吉昭様、カプリチオ新号ありがとうございました。

 投稿者:坂井ミツホ  投稿日:2020年 7月 9日(木)09時08分41秒 KD106154120009.au-net.ne.jp
返信・引用
  巻頭にある玉置さんの作品が、左足を失う話で私にはショックが大きすぎるのですがせっかくですからじっくりと読んで感想をのべたいと思います。  

アベノマスクをしない安倍信者は、反日映画『ドラゴン怒りの鉄拳』がお好き

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 7月 8日(水)20時00分50秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  > 〇家にも職場にも届きましたが、してません。

■こりゃ、驚いた!
なんでしないんですか。
わたしのように、安倍晋三や、安倍政治に批判的なものならいざしらず、
せっかく、大堀さんが支持してきた総理大臣が、わざわざプレゼントしてくれた、
安倍晋三のぬくもりと真心が、たっぷり籠ったような「アベノマスク」を、どうしてしないのですか?
どこかの中学だったの校長は、「マスクはアベノマスクに限る」とまで宣言して、
校内に強制したとのことですが。

大堀さんはちっともブレないのかと思っていたのに、
何度も何度も、丁寧に手洗いして、お天道様にかざして乾かし、
合掌しながら手にとって感涙にむせんでいるとばかり思っていたのに。

~まさか、ひょっとして、空気の変化を読み取り、
かつての熱烈な前言を裏切り、「転向」したわけですか?


                *


>私の好きなアクション・スター、ブルース・リーを生み出した香港に国安法が敷かれて
とうとう「一国二制度」は有名無実化して言論の不自由なフツーの中国一部となってしまいましたが、
アベやオシロイ狸知事を批判しても、なぜ中共を批判されないのか、一言も書き込みがないのは、
人権や権力の横暴を日頃から言われる人々にしてはおかしいのでないですか?
もっと声を大にしてこの現実に起こっている横暴を糾弾すべきでないかとおもうのですが、
どうなんですか。

■国内の安倍政治の腐敗を批判すると、
中共問題を使って、国外へ目を反らそうとしているようで、奇妙ですね。
香港問題が、モンダイなのは、いわずと知れたこと。
香港人のみならず、イギリスへの裏切りでもあり、国際社会への背任でもある。
これは当然のことです。

しかし、それ以前に、我が国の問題として、北海道の土地が水資源込みで、幽霊会社などを通して、
中国資本に買い取られたり、
都心の一等地がどんどん、中国企業に買われたり、
そして、その背後に、現政権関係者が、キックバックなどを狙って蠢いていたり……しやしませんかね。

「一国二制度」を裏切って香港の独立性を無効にしたことは当然、国際的な問題ですが、
それは最初から中共なら、いかにも、やりそうなこと。
想定内の展開であり、時間の問題だっただけ。
むしろ、今は鳴りをひそめているような香港人、アグネス・チャンあたりに
スポットライトを当てて、マイクを突き付けたほうがいい。
「日本ニユセフ」をからめて。

香港以上に、日本の土地収奪、水資源収奪の方が、もっと忌々しき、日本国内の問題ではないんですか。
共産党だけに、「下部構造」から孫子のゲームを進めていく。
そこに、チャイナマネーに冒された自民党の連中が、甘い蜜を与えられたり、札束を渡されたりして、
関与していやしませんかね。
まあ、二階幹事長あたりは、奥さんの臓器移植を中共幹部に手配して貰ったとのネット情報もあるから、
弱みを握られているのかも知れない。(未確認情報)
海の向こうのチャイナ・リスクをいうならば、日本の足元の危機を、大堀さんは、なぜ、いわない?


                *


■それはそうと、また、ブルース・リーですか。
好きですねえ。
『ドラゴン怒りの鉄拳』の舞台は清朝末、日本が上海に進出して、租界あたりに柔道場を開いていたころ。
主人公の陳真(ブルース・リー)が、自分の師匠を殺されたと思い、
殴り込みに行ったのは、日本人の道場ですよ。
まだ影も形もない中共の太極拳の道場では、ありません。

その陳真の師匠のモデルは、1910年に死亡した伝説的武術家・霍元甲ということだから、
とりあえずは、辛亥革命の前後か。

■例え話と引用が、ちぐはぐで、
せっかくの反論が、コミカルになってしまっています。
しかし、大堀レトリックは、こういうふうに、勇ましくヌンチャクを、ぶんぶん振り回した途端に、
自分の後頭部を強打したあげくに、鎖が絡まってコケてしまった………みたいな展開が、
美点なのかも知れません。

~わたくしも、こうしてわざわざWikiで確認しているぐらいだから、
 あの映画は、決して嫌いではないわけですが。


▼左は日本人の道場主「鈴木」さん。当時の日本人はこういうイメージだったらしい。
 

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