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  1. アーカイブ(0)17/03/09(木)01:13
  2. 足あと帳(0)17/03/06(月)17:35
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「アベさんはそういう自民党に嫌気がさして辞めたという説もあります。」 大爆笑

 投稿者:管理人  投稿日:2020年10月 7日(水)04時27分58秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■お久しぶりです。
安倍が小学生のような仮病を使って辞任(安倍の駆け込み寺だったはずの慶応の医師がサイン拒否)したので、
大堀さんはどのツラ、……いやご見解を出してしてくるかと、
向こうの板を覗いていたのですが、
こっちの方に、出没…ですか。

きっと、安倍外交を巡っての、根保さんと当板亭との意見の相違に付け込んで、
小さな板での「多数決/2対1」の形式で、優位性を実現できると、
小児的想像力を、逞しくめぐらせたのでしょう。
しかし、考え方、理路の背景は、
根保さんと大堀さんでは、まるで違っているのかも、知れません。

とはいえ、
さ~すが、大堀さん。
そんなことは考慮せず、
ここ一番と、すかさず、割り込んできた。
目の付け所が違う。
まさに、安倍晋三なみの、ご立派な、ますらをぶり……ですこと。

               *


■中国、というよりも「中共」が悪いのはもはや、周知の事実。
しかし、北海道など、広島だったか静岡だったかに等しい面積を、
すでに、中国(中共)系の企業に、水資源ごと、買い取られているとか。

尖閣、尖閣! と騒ぎながら、
足元のこんな国民に対する背任行為を、黙認(あるいは私欲を満たすための売国)してきたのは、
まさに、安倍政権ではないですか。
いや、大堀さんが
「問題とするにはあたらない」
「批判には値しない」
「個別の問題には回答を差し控える」という菅ブシをマネするなら、それはそれでいいですよ。
しかし、二階だけを「自民の中の親中派」とかいう悪者にして、
安倍崇拝をこっそり、五島列島の隠れキリシタンのように持続させているのは、
論理のすり替えに過ぎません。


>アベさんはそういう自民党に嫌気がさして辞めたという説もあります。

■……ん?
なんじゃア、こりゃあ。
長いこと、一人一強とかいわれて、
志村けん的、馬鹿殿ぶりを発揮してきたのは、誰もが知っている事実。
仏料理レストランのヨダレかけがお似合いのバカ殿が、
自分を支えてくれたソンタク家老や、右顧左眄家来に、「嫌気がさした」、ですと?
殿が罰当たりなバカなら、城内も〇〇、城下の民草も、自業自得の〇〇揃い。
ワンテンポおいて、大爆笑!


                *


■麻生も、今後、自分の娘を嫁がせた親族関係(ロスチャイルド系とか)のフランスの水貴族に、
日本の水道のインフラを、どんどん売っていくようだ。
前・安倍政権は、こんな似非愛国もどき、ばっかりではないですか。

ちなみに、
これと、同じことをやってきたのが、ヒラリー、ブッシュ、オバマのグローバリズム。
下の『ホワイトハットレポート』は、NSAの監視情報と組んで、
世界中の銀行口座の入出金をデータとして、当人につきつけることで、
政治家、銀行家、悪徳スーパー・エリートたちを追い詰めているとか。
その際、国際法や、軍事的なロジックを巧妙に使って、
アメリカ以外の地の世界中のタックスヘイブン、
カリブ海の島の秘密口座、オフショア(租税回避地)、スイスのプライベート・バンクにまで、
金融犯罪や、各国の国富の秘密の横領の事実を、「人道に反する罪」として、つきつけるらしい。
これがもし、ホントならば、「宗主国」アメリカの直轄地の日本も、いずれ、例外ではないのでは。
(これは妄想的希望的観測)



■こてこての黒びかり額の「妖怪・油すまし」みたいな菅政権も、
アベノ疑獄ノミクス政権を、そのまま引き継ぐという。
そして、「言論・思想・学問の自由の抑圧」は、一番嫌っていた中共のやり方に、
どんどん似てきてしまっている。

どうですか、大堀さん、
菅政権も、安倍同様、「熱烈歓迎!」ですか。


■言っていることと、やっていることが、大違い。
国土のバーゲンセール、
本来ならば、これを防ぐのも、
つまり、日本国土、「日本人のための山河」を守るのも、ぎりぎりの「外交」、
水際の国際交渉能力、ではないのですか?


 
 

安倍外交の評価

 投稿者:大堀敏靖  投稿日:2020年10月 5日(月)12時50分6秒 pb6ab7e13.tubecm00.ap.so-net.ne.jp
返信・引用 編集済
   孫子の兵法「戦わずして勝つ」には敵を対立させるのが一番ですが、これを得意としていた中国が今逆に米国にこれを使われて、中国人民と中国共産党を対立させて内部崩壊に持ち込もうと策謀がめぐらされているようです。

 板亭さまご紹介の及川氏の動画に「中国共産党は犯罪組織」と明確に断言されていたことは納得させられました。

 中国は国家と呼べるものではない、ハリボテ国家ということは思っていましたが、それを仕切る政党は実は「犯罪組織」だったということはまた踏み込んだ見方で納得させられました。
 ウィグル、チベット、香港は以前から弾圧がいわれてきましたが、内モンゴルでもモンゴル語教育が禁じられることによる抗議が高まっているということであります。

 そもそも共産主義国が資本主義を導入して経済発展はしたはいいがその矛盾が近年になって顕著に露呈し始めて、
それを習近平は力でねじ伏せて毛沢東の文革のような手法で乗り切ろうとしていること
そして、国内の矛盾を海外進出で人民の目をそらそうとして強硬政策を行っていること

に全世界は拒否反応を示しているのだと思います。

 欧米とは異なり、一衣帯水の隣国のことでありますから、現に尖閣諸島沖では領海侵犯が頻繁に行われて、侵略が現在進行形で行われていることを鑑みましても、
不埒物を懲らしめる、あるいは不埒物から国土を防衛する意味でも防衛力の増強、法的整備は必要不可欠であります。

 根保さんが、安倍外交には見るべきものがあったと言われたことに対して、板亭さまは安倍政治をにべもなく全否定されていますが、

 どういう根拠があってどういう資料に基づいて犯罪的な外交がなされたといわれるのか存じませんが、中国をぐるりと包囲するインド太平洋構想という考え方はアジア諸国を始め、オーストラリア、カナダ、アメリカ、イギリス、フランスなどからも支持されて、日本の提案が国際政治に反映した近代の歴史でも珍しいケースだと言われております。

 特定秘密保護法や集団的自衛権の行使容認などは野党や今となっては懐かしい「シールズ」という若者集団などが猛反対をしておりましたが、厄介なその中国を隣国とする我が国にとっては必要不可欠な政策だったのではないかと思うのであります。
 「戦争への道を突き進む」とか言って危惧されたようなことはあれから数年経過しましたが、いまだ起こっておりません。
 海洋進出を目論む中国の野望を挫くまではいかなくても阻害要因にはなると思います。

 自民党内には世界から敵視されつつある習近平を国賓として招こうという正気の沙汰とも思えない考えの媚中派・ハニトラ組が多数いることから、しっかり中国共産党を批判する日本共産党の方がまだマシという考え方も出てまいります。

 アベさんはそういう自民党に嫌気がさして辞めたという説もあります。

 政治の世界には一筋縄ではいかない複雑な事情がありますから、グローバリストのような政策を採ってしまったところもありましたが、歴代最長政権を記録したアベ前首相は全否定すべきものではないと思います。
 辞任を発表してから朝日が行った世論調査では支持率が70%を超え(不支持28%)でしたが、そんなロクデモない政権であれば、それを七年八か月も許してしまった日本国民もおそらくロクデモない民族ということになり、板亭さまは大多数の国民を無知蒙昧な愚民とみなしていられるのではないかと思われます。

 ネットの時代だとはいえ、その影響力はまだ弱く大多数の日本人はまだテレビの情報を信じているようです。

 もっとガンバッテいただかないといけません。


 

世界金融の楽屋裏にガサ入れした大掃除

 投稿者:管理人  投稿日:2020年10月 4日(日)09時07分29秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■下のコメントでふれた『ホワイトハット・レポート』についてですが、
その本の監修者、内藤晴輔氏の動画です。

【ホワイトハットレポートとは何か? 特別インタビュー】
https://www.youtube.com/watch?time_continue=3&v=967LnNPeIZs&feature=emb_logo


■要するに、金融の腐敗(とくにマネー・ロンダリング)の流れをデータとして把握することによって、
これまで「陰謀論」という憶測レベルに過ぎなかったことを、
明確な数字を記録した物証として、つまり金融データとして、
当の本人につきつけることで、逮捕、辞任、
ときに相手がさらに悪質である場合、別動隊がなんらかの形での「処刑」(軍人が関与/J・マケインなど)を執行することで、
金融や権力犯罪に関する泥沼の大掃除が、ここ何年間か、進行してきたという裏話のレポート集のようです。

~このやりかたは、NSA(いわゆるQのトップ、一般人広報隊Q-anonの指令部分)と
トランプ政権(トランプは結局のところ、アメリカの建国の父の理想へ回帰しようという彼ら愛国者グループの改革、
アメリカ立て直しのための表看板キャラ)が協力して、
盗聴データや、ハッキングデータ、内部告発を総合し、ネットでリリースし、
ブッシュ一族、ヒラリー、ロックフェラー一族、オバマ、ソロスらのディープ・ステイト組の闇の権力犯罪を
追い詰めてきた手法と共通しているような気がします。
多分、人員がかなり重なっているのではないでしょうか。


■エドガー・スノーデンによれば、NSAは、国民を監視する「悪」なのですが、
情報監視は両刃の剣であって、とんでもない超法規的な行為も、完全にデータとして残されている。
権力犯罪、金融犯罪も、NSAによって監視されていた。
それと、ジュリアン・アサンジWikiLeaksの内部告発データ。
これらの細部にわたるデータ群が、ブッシュ・シニア存命中からやりたい放題だったDSグループを、
いま現在、自縄自縛に陥らせている。


「アメリカにある17の情報機関にホワイトハットは潜入している。
彼らが把握した情報がNSAで検証され、ペンタゴン情報部に上げて、その情報がQに行く…」内藤氏。
これ要するに、
マイケル・フリンが中心にいて采配している情報分析ですね(笑)
~わかりやすいし、これまで「点」として与えられてきたネット情報が、「線」としてつながって来る。

例えば、数年前だったか、LIBOR事件のとき英国議会で証言したブラックヒース卿、
マスコミでは立ち消えになったと思ったら、その後のいろんな金融組織の変動や、
トップの辞任劇につながっいる。
このブラックヒース卿、貴族院議員が「ホワイトハット」系の大物議員だとか。
https://www.nikkei.com/article/DGXDZO44577800V00C12A8FF8000/



■「NSA、CIA、ペンタゴンの中の良い人たち」というのは、
あのベンジャミン・フルフォードが昔から繰り返してきたフレーズですが、
ようやくその本体が見えて来たようです。


▼元ペンタゴン情報官マイケル・フリン将軍、いわゆる「Q」「Q-anon」の黒幕。
トランプ政権のブレインとなるも、ヒラリー一派がでっちあげたロシア・ゲートなる冤罪で
徹底的に潰されかかった。
しかし、司法の調査を受け、潔白が証明され現在は、完全復活。
 

及川氏と安倍政権の印象

 投稿者:管理人  投稿日:2020年10月 3日(土)07時06分23秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  >彼は、教団を政治的野心のため利用しているのかも知れないですね。創価学会を利用する公明党幹部みたいなものでしょうね。
政治的目的を達成するためには、それもアリと認めるのですが、どうなのでしょうかね。

■匂いますか? やはり…(笑)
わたくしには、むしろそっちの方が、わかりやすい。
真面目そうな顔して、なかなかマキャベリストだなあ、と。

ずっと以前、この教団の『ピカソ霊言集』なるものを立ち読みして、ゲンナリ。
所属のゴーストライター、ピカソの人柄も作品世界もロクに知らないまま、
まるで大正教養主義みたいな路線で、
「霊言」書いちゃっている感。
ピカソが人類のために、絵画を通して、殊勝に道徳を垂れている印象。
あの美的ミノタウロスのパブロ・ピカソが…??

■見えない世界については、スウェーデンボルグや、エックハルト、ヤコブ・ベーメ、
老荘系神仙思想、インド思想、仏教、東洋思想など、ある程度、納得のいくような深い世界観が、
多々あるけれども(そもそもが、哲学の大元のプラトン/ソクラテスが神秘主義だ)
……『ピカソ霊言集』……駄目だわこりゃ、
といった印象しか持ちませんでした。

百歩譲って、どこの動物霊にたぶらかされてんのよ、あんたら…とツッコミを入れたくなる。
まだ、藤原直哉氏の大本教の方が、何かありそうな感触。
まあ、『ピカソ霊言集』は、ロクに知りもしない芸術分野に首突っ込んでしまった
ゴーストライターの単なる腕の悪さを示した珍本でしょうけれども。

~そういう世界観に、
この及川氏が、納得している(ふりをしている)というのが、不思議です。


               *


>政治家のこというと、貴方が嫌悪する安倍晋三さん、私はさほど嫌いじゃなかったです。
彼の外交官としての実績は、ある程度認めたいですね。

■うーん、難しいですねえ。
わたしが「嫌悪」するのは、安倍単独というよりも、「竹中+安倍」とか、
「竹中+小泉」とか、「竹中+菅義偉」とか、おんぶお化けの子泣きジジイ平蔵がくっついている竹中路線。
ただ、めんどくさいので、安倍政権の時は、安倍晋三を批判している。
「嫌悪」がはっきりとしてきたのは、国民の生活の資である年金を、厚生官僚の反対を無視して、
強引にGPIF(年金機構)を通して、株価に投入した後ですね。
同時に、日銀を使って株価を支える。
顔が経団連と、外資(そのオーナーはラムズフェルドだったり、ブッシュだったり、チェイニーだったり)に向いている。
下落があるたび、禿鷹ファンドに、日本国民の大金をごっそり持っていかれる泥棒バケツリレー。
一般国民に対する配慮や尊重が、まったくない。
ラムズフェルドや、ビル・ゲイツへの勲章も、あの安倍おべっか政権がやらかした、嫌~な話です。


それと、「彼の外交官としての実績」といっても、
国民の血税を60兆円もばら撒いて、
各国の親分衆の歓心を買い、5%のキックバックを還流させ、政権存続を図っただけではないか
という疑いを捨てきれない。
外交というより、朝貢。
北朝鮮拉致もダメ、タフ・ネゴシエーターのトランプには馬鹿にされ、ゴルフ場では転んでも無視され、
わざとらしいホメ殺しに合い、金だけむしり取られる始末。
親日的だったプーチンからも、次第に冷ややかな視線を受け、北方領土問題は完全に潰れた。
それを田崎史郎のような気の抜けた鮨食いメディア人に、毎回、「完全に意見が一致した」と言わせているだけではないのか。
官房機密費、いったい幾ら、マスコミやメディアに流れてんのよ、この政権…。
~そんな印象しかありません。



■それはともかく、
10月1日の東京証券市場の全面ストップ、
あれ、ほんとに、単なるシステム障害だったのでしょうか???
(ちなみに、いま良くも悪くも話題になっている『ホワイトハット・レポート』を覗くと、
なぜここ数年、各国の金融機関や銀行のトップが、辞職したり引退したり自殺したりしているのか、
その裏の動きのヒントが出ています。いや、ヒントというより、「執行」の事実か?
ある時期から、この米海軍出自の〈金融保安官集団/ホワイトハット〉は、IMFの裏を暴き、
世界のすべての銀行、バチカンやスイスやケイマン諸島などのオフショアを含む金融機関のサーバーへのアクセス権を入手し、
すべての裏のマネーの流れ、マネーロンダリングや、秘密口座の送金を精密に辿る権限を得た…という、要職者の実名入りのストーリー。
それで金融のボスたちや、政治家が、逮捕されたり、引退したり、辞職したりせざるを得ない立場になった、とか)




グローバル・リッチの内部サークル/ダボス会議の番頭役、
日本の政治家の背中に被さるおんぶお化け
(不気味な童顔でニタニタ笑い、言うことを聞いていると、だんだん背中で石のように重くなってくるという妖術を使う)
 

及川さん、読んでます 山本太郎さんは熱烈応援してますが・・・

 投稿者:根保孝・石塚邦男  投稿日:2020年 9月28日(月)21時26分7秒 KD106133045114.au-net.ne.jp
返信・引用 編集済
  幸福の科学、好きでありませんが、彼は前面にそれを出さず、コメントしているからいいので、教団宣伝が入るなら、読む気にならないでしょうね。トランプに肩入れしているところなど好きですね。アンチ習近平というのも、親近感がわきますね。

彼は、教団を政治的野心のため利用しているのかも知れないですね。創価学会を利用する公明党幹部みたいなものでしょうね。政治的目的を達成するためには、それもアリと認めるのですが、どうなのでしょうかね。

政治家のこというと、貴方が嫌悪する安倍晋三さん、私はさほど嫌いじゃなかったです。彼の外交官としての実績は、ある程度認めたいですね。私は自民支持者ではないですが、政治の裏表を勘案して評価できると思ってます。今の野党連合には無理があります。自民が割れることにならないと、政権移行は実現しないように思いますね。日本では二大政党制は無理でしょうね。共産党が党の看板を替えるなら、道は開けるかも知れないですが。

あるいは、公明党を野党連合に取り入れられれば、政権交代劇が実現するかも知れないですね。

でも、令和新撰組の山本太郎さんは好きで熱烈応援してますね。太郎さん、最近痩せたみたいで、心配してます。

http://6928.teacup.com/377612377612/bbs

 

そのうち、選挙にでも出たいんじゃないですか?

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 9月28日(月)19時11分16秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■及川幸久、
国際情勢の分析はなかなかいいのですが、
このヒト、大川隆法の霊言をどこまで信じているんでしょうねえ。

【新刊書『バイデン・トランプ守護霊インタビュー』トランプ再選は?
 【後編】トランプ逆転の秘策を徹底解説、中国共産党の終焉、米中結託のシナリオ、】
https://www.youtube.com/watch?v=yv66y3W5mB4

■この動画、内容的にもそれなりに説得力があるし、
中共と巨大な利権でつながっているバイデン親子(&ヒラリー、ブッシュ、ソロス、オバマ一味)が、
もし、勝つと、
日本が危ないという情勢にも、リアリティがある。
ただし、この内容が、トランプ&バイデンの守護霊の霊言ではなくて、
「総裁の本のゴーストライター3人衆の徹底分析によれば」とかいう前振りがあれば、の話。

■幸福の科学、ナントカ・カンターレとの裏取引で、
こういう不条理な仕事を我慢して、忖度して、従順に、地道にやっていれば、
いつか、あの、パッとしない幸福実現党から、有力候補として出馬させてやるとか、
変な口約束でもあるのではないかと、
妙なことを、邪推してしまいます(笑)


■女神かなんかだったはずの妻と離婚し、若い美人信者と再婚し、
幹部だったはずの息子に脱会され、離反され、
霊言は大嘘だとその息子にバラされ、
教団システムも徹底批判されているのに、
動画下のコメント欄にも、その辺を突いたものがまったくない現象も、バイデン以上に、creepy……

国士・サムライ風味の予國ナニガシ同様、及川氏の解析能力のメスは、
そっち方面の「信の構造」の分析には、向かないんでしょうかねえ?
教団内出世のためには、本心は隠して、「忍」の一字か。
ある意味で、アベ・スガ自民党同様、典型的な日本的組織の象徴を、見るような気もします。




 

大統領選挙戦、面白いですね。

 投稿者:根保孝・石塚邦男  投稿日:2020年 9月28日(月)14時25分58秒 KD106133043108.au-net.ne.jp
返信・引用
  幸久さんはファンです

http://6928.teacup.com/377612377612/bbs

 

大統領選最大争点? 米最高裁判事

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 9月27日(日)15時00分56秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  【大統領選最大争点 【米最高裁判事】を決めるのはバイデン かトランプか?
【及川幸久-BREAKING-】】
https://www.youtube.com/watch?v=uadiWobIBhA

■結果として、つい先日、トランプが女性のエイミー・バレットを任命しましたね。
これで最高裁判事は、保守共和党系6 対 民主リベラル系3  という力関係。

アメリカの民主党というのは、別に民主主義の牙城とかそんなのではなくて、
マイナーな少数派を擁護するように見せかけて、中共と裏で結びつき、
グローバリズムを推進させる
ジョージ・ソロス(ヒラリー、バイデンの資金源)のような連中をバックにして、
国内を不安定化させる多国籍企業中心の価値観の政党ですから、名前に騙されてはいけない。

■この分析など、非常にいい情報だと思うんですけど、
この及川氏、
最近、いよいよ、お里の幸福実現党の匂いを、出してきましたね。
「トランプとバイデンの霊言」とか、真顔でやっている。
それをやらないと、こういう番組も作ってもらえないのか。
そこが、ネックなんですよねー。



                *


【トランプ大統領 連邦最高裁判事に保守派 バレット氏を指名 】
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200927/k10012636731000.html

>アメリカ大統領選挙が1か月余りあとに迫るなか、トランプ大統領は、今月亡くなった連邦最高裁判所のリベラル派のギンズバーグ判事の後任に、保守派の判事を指名しました。対立候補の野党・民主党のバイデン氏は、大統領選挙の結果を踏まえて次の大統領が指名すべきだと主張していて、議会で承認されるかが焦点になります。

>トランプ大統領は26日午後、日本時間の27日朝、ホワイトハウスで会見し、リベラル派のギンズバーグ判事の後任として、保守派で、高等裁判所にあたる連邦控訴裁判所の判事を務める女性のエイミー・バレット氏を指名すると発表しました。

>会見に同席したバレット氏は、トランプ大統領に謝意を示したうえで「議会上院で承認されれば、全力でこの仕事の責任を果たす」と決意を述べました。

>バレット氏が議会上院で承認されれば、アメリカ社会を二分する問題で最終的な司法判断を下す連邦最高裁判所の判事9人のうち6人を保守派が占めることになります。


■いままで二人もトランプは保守系を任命していますから、上院の承認は、いわばセレモニーのようなもの。
そもそも、バイデン優勢、
この情報そのものも、疑わしい。
G・ソロスあたりの金が、CNNを中心とする民主党系テレビ局や、メディアに廻ってきて、
日本の田崎スシローと似たり寄ったりの、いんちき飽食コメンテイター連中が、
大嘘のバイデン優勢を、これまで騒がしく、喧伝してただけではないの?

そろそろ、自分のTV業界での来年以降の信用問題や、視聴者の厳しい目もあるので、
貰うものをたんまりもらった後は、
「残念ながら、予想されたほどバイデンには力がなかった」などと、
ショボけた言いわけをしながら、タイミングのいい上手な引き際を、いま考えている最中か。

 

ロバートFケネディJr ベルリンでの演説

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 9月13日(日)11時52分10秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  【ロバート・F・ケネディJr 8月29日ベルリンでの演説全文】
https://www.youtube.com/watch?time_continue=21&v=pdOTldYjdvQ&feature=emb_logo

■演説内容を、日本語訳で朗読して解説してくれています。
ロバート・F・ケネディJrは、暗殺されたケネディ大統領の弟のロバート・ケネディ司法長官の息子ですね。
医療関係にいろいろな問題提起を投げかけています。
また、ビル・ゲイツと、その財団の動きに対する最も批判的な論客の一人。

■ただ、このYouTubeのUp主、
近所で工事があって云々と、5Gの脅威を言っているらしいんですけど、
現在、彼女がどこに住んでいるのか、わからんですね。
個人情報を具体的に晒す必要はないけど、
日本なのか、アメリカなのか、日本だったらどの辺なのか。
強権的に推進される5Gの危機は、ロバート・F・ケネディJrの演説の問題意識と直結した内容なので、
その辺の情報は、適切に伝えて欲しいです。




 

情報不拡散、言論弾圧について

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 9月12日(土)08時04分53秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  >「大橋眞教授とニューヨーク・タイムス」
NYTが大橋さんと同じことを言い出したということで、下の二つの欄で
重要な動画を貼り付けたのですが、
ヤフーでも、OCNでも、駄目ですね。
(同じURLが貼り付けてあるのは、その証拠として)

この情報に対する不拡散の意志が働いているのか。
一応、消去せずに、そのままにしておきます。


bit outdatedとか、いちゃもんつけられたけど、
他の情報はリンク可なのに、なんでこのネタだけ?(笑)
 

大橋眞教授とニューヨーク・タイムス

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 9月12日(土)08時00分55秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  https://mega.nz/file/S90XRDZQ#Ndidld0xH4IdPHYLB6k9QeU-PIBlK-Gxx1ZeAkTlT60  

(無題)

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 9月12日(土)07時59分45秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  https://mega.nz/file/S90XRDZQ#Ndidld0xH4IdPHYLB6k9QeU-PIBlK-Gxx1ZeAkTlT60  

矢野弘行「夢の原点 ル・マン」、加藤京子「ボルヘスの歴史の劇場から<暗殺のオペラ>へ」

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 9月12日(土)07時17分15秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■こちらで「カプリチオ」のエッセイ特集2作が、紹介・批評されています。
                         (全国文芸同人誌評/掲示板根保孝栄氏評)



>「カプリチオ」50号(東京都) その3 矢野弘行「夢の原点 ル・マン」の実話に感激、
 加藤京子「ボルヘスの歴史の劇場から<暗殺のオペラ>へ」の高い精神性を買う。

https://6928.teacup.com/377612377612/bbs/833



 

Re: 大橋眞教授の「仮説」に通じますね

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 9月11日(金)21時07分20秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  > No.1155[元記事へ]

https://twitter.com/bluecle777/status/1304325036967297027



> twitterより
>
>
> blue-cle
> @bluecle777
>
> https://twitter.com/bluecle777/status/130432503696729
>
> >ニューヨーク・タイムズ
> PCR検査を受けた人の最大9割が誤診でした!
> タイムズ紙によれば、それらのほとんどが、ウイルスの痕跡がほんのわずかであり、
> 感染として分類するには無害でした。
>
> 話の土台が崩壊しちゃいましたね 嬉し泣き
 

大橋眞教授の「仮説」に通じますね

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 9月11日(金)21時03分19秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  twitterより


blue-cle
@bluecle777

https://twitter.com/bluecle777/status/130432503696729

>ニューヨーク・タイムズ
PCR検査を受けた人の最大9割が誤診でした!
タイムズ紙によれば、それらのほとんどが、ウイルスの痕跡がほんのわずかであり、
感染として分類するには無害でした。

話の土台が崩壊しちゃいましたね 嬉し泣き
 

『宮原昭夫評論集「自意識劇の変貌」』 が面白い

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 9月11日(金)19時05分29秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■だいぶおくればせながら、
宮原昭夫評論集「自意識劇の変貌」を読みつつある。
サブ・タイトルに「『人間失格』を継ぐ者たち」とある。
この評論集が、面白い。

■最初の章タイトルが「大庭葉蔵の曾孫たち」とあるように、
宮原氏は、平成の作家たちの主人公を、
太宰治「人間失格」の継承者として位置づけ、
白岩玄『野ブタ。をプロデュース』、綿谷りさ『蹴りたい背中』、金原ひとみ『蛇にピアス』などにおける、
作者のリビドーや、オブセッション、「異化、同化、自己演出」を解明しようとしている。
この評論書の分析によれば、平成の作家たちは、
<異化―同化>という、強迫観念の振り子運動のブレに、憑かれているのだ。
著者は、物理的・経済的な生きにくさ以上に、
現代の心理的な生きにくさの本質が、そこにあると見ているようだ。

そのアングルから、
第二部の村田沙耶香論へと主題は展開される。
頻出する「余り者」というキーワードは、19世紀ロシア文学の「余計者」の別バージョンか。

このアプローチは、作家論でもあれば、作品論、登場人物論、そして、結果的には私小説論、でもある。
つまり、かつてのような「人目と世間知に支えられてきたナイーブだが健康的な日本人的な自我」が、
無残にも、解体、崩壊してしまったような、現在の疑似サイコパス時代における、
作家と登場人物の「自我・自意識」へと、真っ向から、切り込んでゆくのだ。

この構図から再検討すれば、
昭和文学(それは勿論、第一次、第二次戦後派文学に頂点を見る)の劣化版のように思える平成文学、
「空虚としての主題」(吉本隆明)しかないように見える平成文学にも、
何らかの興味深い構造が、あるいは隠れているのかも知れない。


                *


■以前から、石川達三、丹羽文雄は、あれほど、町の本屋の一定のスペースを占めていたのに、
いつのまにか、読まれなくなった。
~これは、なぜなのか。
彼らの世界観、社会観、倫理観は、なぜ魅力、影響力を、失ったのだろう。
一方で、
太宰治、坂口安吾、梶井基次郎は、文学衰退の現状の中でも、
何らかの形で、今なお、熱心に読まれ続けている、
~これは一体、どういう現象なのか。
ここに「文学のコア」ともいうべき、本質的な問題が、隠れていやしないか、

          ――などと、疑問に思ってきた。


■小説が古いとは、そもそも、どういうことなのか。
作品の通俗性とは、
別に、小説に物語性が豊かであったり、ツクリモノであったりするからではない。
(私小説が主流の同人誌の合評会では、しばしばこの動脈硬化的な論法がとられがちだが)
要するに、石川達三や、丹羽文雄は、太宰や坂口の苦悩した問題を苦悩せず、
梶井の鋭すぎる感性を、繊細で特殊な病気だとしか見ていなかったのだろう。
その鈍感さや、自己分裂の不足(ある意味では市民的な健康優良児的な自我)が、
彼らの文学から、次の時代へのアウラの放射を剥奪した。

つまり、石川や丹羽は、当時は、「日本人にはめずらしく合理的な思考の持ち主」であったり、
「非情のリアリズムの使い手」であったりしただろうが、
それも一種のエクリチュールの位相での文壇的演技でもあり、
その硬直した「正しさ」が、いまでは教条主義的に見えてきて、
現在では、もはや陳腐で退屈なのだ。


                *


■この本は、『人間失格』の"廃人"大庭葉蔵のDNAは、今なお生きて、
秘かに若い作家の内部で、その遺伝子株が培養され続けている……という観点から、平成文学を解明しようとしている。
この切り口は、ユニーク、かつ、新鮮だ。

 

Re: 医師と医療を自己責任で疑う権利

 投稿者:nat's  投稿日:2020年 9月10日(木)22時51分43秒 p1769068-ipngn201009fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
返信・引用
  > No.1151[元記事へ]

> >煙草、ばかばかと毎日新聞です
>
> ■むしろ、人によっては、健康にいいんじゃないですか?
> 同人誌G関係の方で、二次会だったか三次会だったかの酒席のこと、
> 疲れていたのか、あまり語らなかった方(出版社関連の方)が、
> 席を外してタバコを吸った途端、饒舌になって、頭脳も明晰、
> 発想も豊かになって会話に参加してきたのには、驚いた。
> 要するに、これ、セロトニンですよね。
>
> 吸わないことがストレスになるような人は、
> むしろ、
> 禁煙が寿命を縮める、生きがいを奪う、ということになるのではないでしょうか。
>
>
> ■現代医学、
> とくに癌治療などは、免疫を破壊するようなことばかりやっている。
> 病気を治すのは、免疫しかない、と医者たちは表向きにはいっておきながら、
> その免疫を弱体化させたり、
> 破壊したりするような療法ばかり、やっている。
> (たとえば私の知人は、二年前、急性骨髄性白血病で移植した途端、亡くなった。
> 間接的にその療法を聞いたが、どう考えても、大切な免疫を破壊しているとしか
> 思えないような療法だった。)
> ~こんな殺人医学、信じられますかね。
>
>
> ■しかも、今回のコロナ・パンデミックで、
> いかに、医療組織ぜんたいが、
> ある種のヒエラルキー、というか、個々の医師の良心による判断よりも、
> 巨大製薬会社をバックとした、ある種の全体主義が拘束しているかという問題が
> 浮かび上がって来た。
>
> われわれは、すでに、おかしな世界に誘導されているのではないか
> などと、遊び半分で、疑ってみる権利もあるはず……だと思います。

================================================
癌になる人は癌になるようです。癌にならない人はタバコを吸っても癌にならないのかも知れない

免疫力は気の問題かも知れないですね。

目の検査で病院に行きました。眼科は精神科の前を通るのです。すると知人が精神科の前に座って居るのです
何でこんな所に居るのか?尋ねると耳鳴りがすると言います。耳鳴りで?と聞き返すと耳鳴りが気になって
気になって眠れないのだと言います。鬱病ですネ
もう一人は話は面白いし飲むと陽気で楽しいのですが鬱病だと言うのですね ^_^v)。
ランニングが好きで毎日ランニングして通勤もランニングらしい。精神科でそれがイケないのだと言われた
楽しいはずのランニングが重荷になって居るのですね。

新型鬱病があって、日頃は楽しく仕事しているのですが苦手な仕事になると鬱になる様です。

病は気からですね。心理学で健康な人に暗示をかけると病気になるのです。逆に病気の人に暗示をかけると
病気が治るのですね。

タバコは健康に悪いと暗示をかける事が病気にしているのかも知れないですね!
>
 

いよいよ時代がキチガイじみてきました

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 9月 8日(火)20時35分57秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■もはや、行くところまで行くしか、ないんでしょうね。
そのうち、犬、猫、インコ、ハムスター用の"かわいい"マスクが、
コンビニの棚に並びます。

【機内でマスク拒否し「非科学的だ」と乗務員威嚇…関空行きピーチ、新潟に臨時着陸して男性客降ろす】
https://news.yahoo.co.jp/articles/a040ff111dcdebce0008078caabe86bdcc03634a
 

医師と医療を自己責任で疑う権利

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 9月 8日(火)20時11分56秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  >煙草、ばかばかと毎日新聞です

■むしろ、人によっては、健康にいいんじゃないですか?
同人誌G関係の方で、二次会だったか三次会だったかの酒席のこと、
疲れていたのか、あまり語らなかった方(出版社関連の方)が、
席を外してタバコを吸った途端、饒舌になって、頭脳も明晰、
発想も豊かになって会話に参加してきたのには、驚いた。
要するに、これ、セロトニンですよね。

吸わないことがストレスになるような人は、
むしろ、
禁煙が寿命を縮める、生きがいを奪う、ということになるのではないでしょうか。


■現代医学、
とくに癌治療などは、免疫を破壊するようなことばかりやっている。
病気を治すのは、免疫しかない、と医者たちは表向きにはいっておきながら、
その免疫を弱体化させたり、
破壊したりするような療法ばかり、やっている。
(たとえば私の知人は、二年前、急性骨髄性白血病で移植した途端、亡くなった。
間接的にその療法を聞いたが、どう考えても、大切な免疫を破壊しているとしか
思えないような療法だった。)
~こんな殺人医学、信じられますかね。


■しかも、今回のコロナ・パンデミックで、
いかに、医療組織ぜんたいが、
ある種のヒエラルキー、というか、個々の医師の良心による判断よりも、
巨大製薬会社をバックとした、ある種の全体主義が拘束しているかという問題が
浮かび上がって来た。

われわれは、すでに、おかしな世界に誘導されているのではないか
などと、遊び半分で、疑ってみる権利もあるはず……だと思います。
 

煙草、ばかばかと毎日新聞です

 投稿者:根保孝・石塚邦男  投稿日:2020年 9月 8日(火)08時09分41秒 KD106133059104.au-net.ne.jp
返信・引用
  ウインストンを毎日20本バカバカと吸ってますね。この歳まで生きて来ましたンで、命は惜しくないですからね。ま、パソコン打ちながら、本数いきますね。バカバカ吸ってますね。

http://6928.teacup.com/377612377612/bbs

 

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