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  1. アーカイブ(0)17/03/09(木)01:13
  2. 足あと帳(0)17/03/06(月)17:35
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南シナ海で起こったことは……。

 投稿者:管理人  投稿日:2020年10月30日(金)16時06分10秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■「オバマ=バイデン」政権が、南シナ海を習近平に、大金を貰って売っていた。
その結果、人民解放軍は、周囲の国々の批判を無視して、
堂々と、島々に軍事基地を作っていくことができた。
(アメリカのDSディープ・ステイトが、中共と組んで、世界政府的な一元管理を達成する
つもりだったので、敵国という概念ではなかった。
中国はそれを逆利用して、最終的には、大中華戦略の足場としようとしていた)

~完全に、東アジアの同盟国の安全保障を、売ってますね。

【仰天スクープ!オバマが南シナ海を中国に売った!
江沢民派が大統領選舞台に暴露! /バイデンスキャンダルで‘’トランプ勝利‘’と中国】
https://www.youtube.com/watch?v=5G25ggLstg8


■中国は国家レベルで、北朝鮮の「喜び組」のような美人局を育成して、外国の要人をハメている模様。
その標的になったハンター・バイデンと、バイデン一家。

なかなか凄い情報なのですが、どうもこのメイカさんという女性ジャーナリスト、
知識・情報のわりに、日本語の発音が聞き取りにくくて、困る。
単純な英語の名詞すら不明瞭。
 「ナイドゥグラウ」→「ナイトクラブ」。
日本人のカタカナ英語よりも発音が酷い。
ただ、中国、台湾の現在の生な情報が、伝わってくる……。


■これもやはり、追い詰められた江沢民派が、
商売仲間だったはずのバイデンの裏情報をトランプに売って、何とか助かろうとしている説。
また、それとは別のルートで、郭文貴
(例のスティーブ・バノンと6/4に新中国連邦宣言をした亡命富豪実業家)からも膨大な裏情報がアメリカにもたらされている模様。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


▼同じネタの水間条項バージョン

『2014年4月4日、ハンターバイデンの仲介で中国の「南沙諸島軍事基地化」を米国は容認していた!』
第93回【水間条項TVサロン】
https://www.youtube.com/watch?v=HocNyYCQgOg


 
 

バイデンの近い将来

 投稿者:管理人  投稿日:2020年10月29日(木)22時32分57秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■しかし、バイデンが大統領になったとしても、その先は茨の道、というかお先真っ暗、闇の闇。
ほとんど、袋小路、ではないでしょうか。
とくに中国人民解放軍と関連した軍事企業との癒着、技術移転、賄賂となると、
国家反逆罪とかそんな重罪にあたるのでは?
下手すると死刑。

■ここまで具体的な情報や画像が出てくると、
バイデン親子スキャンダルが、フェイクだとは、とうてい思えません。
悪の巣窟だったニューヨークのマフィア達を追い詰めて、犯罪件数を大幅に減らした
あのジュリアーニ元市長・大統領の顧問弁護士が、
嘘を言うとも思えません。
「悪いのは堕落した息子のハンターの方で、親父のジョー・バイデンは、何も知らなかった」
 ……じゃ済まされない。
直接、かかわっている。
というか、この家族、一家まるごと売国ファミリー。

アメリカの大手メディアが、このスキャンダルを隠蔽できるのは、今のうち。
しかも、エイミー・バレット就任で、最高裁判事の九人のうちの六人は、保守派(共和党/親トランプ)

■さらに、前回のヒラリー敗北を的中させた調査機関トラファルガー・グループは、
今回も、トランプ再選を予想しているとか。

■一番、厭らしいケースは、
選挙ではバイデンが勝って、大統領になった直後に、暗殺される。
(もちろんバイデンの黒幕利権グループによって)
やむなく、女性副大統領のカマラ・ハリスが、自動的に大統領になるシナリオ。
これ、この四年間の歴史を、逆行させますね。


【バイデン優勢!藤井厳喜にそんな寝言は通じない。アメリカ大統領選 最新分析!】
https://www.youtube.com/watch?v=jpbd3QK0dcM


【【DHC】2020/10/23(金) 藤井厳喜×ケント・ギルバート×居島一平【虎ノ門ニュース】】
https://www.youtube.com/watch?v=daW7Pb2AL6E

 

日本は覚悟をしないと

 投稿者:根保孝・石塚邦男  投稿日:2020年10月29日(木)07時12分57秒 KD106133042177.au-net.ne.jp
返信・引用
  ・そうですね。日本は覚悟しないと。
厳しいことになりそうです。コロナさえなかったら
トランプは楽勝だったのに、コロナの対応でまずかった。
これが、人気がた落ちの最大の要因のようですよ。

まずかった・・・

http://6928.teacup.com/377612377612/bbs

 

「中国―バイデン」のシナリオでは…

 投稿者:管理人  投稿日:2020年10月29日(木)05時31分52秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  >トランプは敗北確定か

■だとすると、「中国―バイデン」という強権腐敗権力に、
世界と東アジアが乗っ取られ、
中共・DSの寡頭勢力による金権政治、言論弾圧、5G、不正選挙、
過去の膨大な権力犯罪の隠蔽をベースとした「新世界秩序」が完成し、ファーウェイは復活し、
日本はほぼ中国の支配下に入り、不思議なワクチンを強制接種され、
個々人の生体データは、ゲイツと中共が作った中国のある地区に新説される施設で、
ゲノムレベルまで一元管理され、アメリカと日本は中国の次の実験場と化し、
めでたくデジタル・ファシズムが完成する…
という、理想的な"ディストピア"のシナリオを歩むことになりそうです。

■日本人は、それはそれで、「分度」を知っているのか、同調圧力に無抵抗なのか、
おとなしく従うでしょう。
賃金G7最低ランクにされても怒らない、公文書黒塗りでもへらへら笑っている
年金を株価に投入されて禿鷹にバケツ・リレーで持っていかれても、いつも莞爾と微笑んでいる
情報ガラパゴス島のゆでガエルですから。
けれども、アメリカでは、納得できない国民による内乱が多発ですね。
 

トランプは敗北確定か

 投稿者:根保孝・石塚邦男  投稿日:2020年10月28日(水)21時21分57秒 KD106133042177.au-net.ne.jp
返信・引用
  ・最近の情勢では、トランプは敗北するようですね。期日前投票では、バイデン支持の票が圧倒的みたいですね。

http://6928.teacup.com/377612377612/bbs

 

大統領選 最後のテレビ討論会(2020年10月23日)

 投稿者:管理人  投稿日:2020年10月25日(日)18時57分4秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■一応、資料としてUPしておきます。

【ノーカット】アメリカ大統領選 最後のテレビ討論会(2020年10月23日)
テネシー州ナッシュビル
https://www.youtube.com/watch?v=T0ewoqo_CGA
■すでにバイデン親子のスキャンダルは、10/14からジュリアーニ元NY市長が暴露し始めています。



 

重要な写真

 投稿者:管理人  投稿日:2020年10月25日(日)12時05分53秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■これは、かなり意味深なメンバーです。

手前は、左がジュリアーニ元ニューヨーク市長。(トランプの顧問弁護士にして、バイデン親子スキャンダルの告発者)、右が、その情報提供者で郭文貴の代理人。
その奥で小さく顔を出している二人が、
怪人スティーブ・バノンと、
なんと、下の動画に出てくる亡命ウイルス研究者、武漢のウイルス兵器告発者の閻麗夢氏ではないでしょうか(未確認)

■おそらく、ニューヨークのどこかのビルの一室で、
それぞれの持つ機密情報と、今後の中国再革命戦略とを、刷り合わせている…?
中共にとっては、実に恐るべき「四人組」、であります!

ベラスケスの「ラスメニナス」は、本件とはとくに関係ありません。構図からちょっと連想した。
 

新中国連邦/反「習近平」華僑グループ/在米亡命華人/大統領選

 投稿者:管理人  投稿日:2020年10月25日(日)08時58分20秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■そうですね。ハリウッドでもイケると思います(笑)


~今回の大統領選、
どうやら、アメリカ国内を二分しているだけではなく、中国、もしくは中国人じしんを二分して、
米中刺し違えあっているような凄まじい光景。
さながら、コブラとマングース。


>新中華連邦/反「習近平」華僑グループ/在米亡命華人/コロナパンデミック/大統領選

こういったキーワードが、全部、連動しているような異様な風景が浮上してくる。


                *


【バイデン息子スキャンダルの裏に「中国の仕掛け」説】
https://news.biglobe.ne.jp/international/1022/jbp_201022_7530410834.html

>少なからぬ在米華人が習近平政権に強い不満をもっており、トランプを応援しているからだ。
トランプの勝利が習近平政権にとどめを刺すかもしれない、と期待しているのだ。


>さらに、このニュースを在米華人がネット上で喜んで拡散して話題にしている点にも注目したい。
といっても転載元はNYポストではなく、在米華人YouTuberが運営する「路徳社」という
セルフメディアチャンネルだ。だが、この路徳社、セルフメディアとはいえチャンネル登録が
20万人近くあり、スティーブ・バノン経由でトランプ政権ともパイプがあるようなのだ。

■ニューヨーク・ポスト紙の前に、20万人の在米華人の間に、情報がリリースされていた!
「在米華人がネット上で喜んで拡散して話題にしている」


■習近平の粛清・独裁で追い詰められた江沢民グループ(人民解放軍を支配)は、
もともとバイデン親子を取り込んで(賄賂漬けとハニートラップ漬け。多額の賄賂はジョー・バイデン、
金と女の二重漬けは息子のハンター・バイデン)この腐敗しまくった親子の弱みを握り、
自分たちの米国コントロールのアセット(資産/装置/足場)にしてきた。
当然、その親分であったパパ・ブッシュ、ヒラリー、オバマも、江沢民派と関係がある。


■ところが、習近平がいよいよ、独裁政権の体制を強めて、
ある時期から粛清に入り、薄熙来、周永康らの逮捕に踏み切っていった。
そのあたりから、危機感を感じていた江沢民グループは、アメリカの複数の筋に工作を仕掛け、
自分達の生き延びる秘策、できれば逆転劇を、模索していた模様。



                *


~どうも、武漢バイオ研究所のウイルス兵器研究も、
世界一のバイオ研究を確立して、世界に冠たる大中国の防戦という建前での世界制覇、を狙っていた……
……のでしょうけれども、
実態は、中国内外の政治的策謀の三つ巴、四つ巴の舞台になっていた様子。
(ジョージ・ソロスの資金が大量に流れ込んでいるなどの噂も)


■そして、このコロナ・ウイルスパンデミックは、
当初から、武漢研究所の遺伝子操作ウイルスの漏洩の噂が消えず、
中国から亡命研究者が複数名、現れる始末。


【米国亡命の武漢ウイルス研究者 フォックスニュースで証言 / 女性研究者・閻麗夢の暴露】
https://www.youtube.com/watch?v=PKBqvr0SkfA&feature=emb_logo

■この夢に出てくるメガネをかけた美人閻魔大王みたいなスカーレットさん(なんのこっちゃ! 本人がスカーレットと呼んでくれと言っている)は、
7月に米国に亡命していますが、
「いまだ人類はこのウイルスについて理解していません。ワクチンも期待できないでしょう」と言っています。

いまのところ日本は、弱毒性のウイルスによる集団免疫の達成か、伝統的食生活などの影響によってか、
死者数など、さほど酷いことにはなっていませんが、
ここで閻麗夢研究員によって語られている新型コロナウイルスの「真打」が、意図的に散布されると、
今後、日本も、ヤバイ状況になるかも知れません。


■もし、漏洩元が武漢研究所だとするとしても、
江沢民派が漏洩させたのか、習近平派が仕掛けたのか、いまだにわかりません。

こういう政治的策謀は、正・反・合のジグザグ弁証法。
しかも、ヘーゲルが考えたような論理的なものではなく、途中でメビウスの輪のように反転したり、
ウロボロスの蛇のように尻尾をぱっくりと飲み込んだりする複雑系。
~というより、複雑怪奇系。


                *


■そんで、大統領選に話を戻すと、
米国「反トランプ/バイデン派DS」と、中国「反習近平/江沢民上海閥」が裏で手を結んだ後、
ますます追い詰められた「反習近平/江沢民上海閥」が、自己保身のために、
本来は、脅しとゆすりのために保管していた秘密情報、
つまり、バイデン親子の賄賂・ハニトラ全情報(三枚のハードディスク)を売って、
トランプ側に寝返った構図か?

そうだとすると、江沢民派も、相当、追い詰められている。
本来、アンチ・ディープステイト(DS)の敵側であったトランプ勢力(裏工作のバノン勢力)に最後の保険を解約して、
いよいよ、大博打に出たような感触。

          やはり、電気屋のオヤジが、偶然、ハンターの私物パソコンを
          ジュリアーニ元NY市長に届けた――
          という表向きのシナリオは、胡散臭い?

          しかし、その電気屋のオヤジが、在米中国人、
          もしくは、彼らのネットワークとつながるアメリカ人だったら、どうなる……という疑惑が出てきます。




                           *



■そして、これらの「反習近平グループ」、
ひいては「反中共・華人華僑ネットワーク」、
勿論、ベースとして搾取され続ける一般の中国国内十三億の「人民」(チベット・ウイグル民族を含む)の受け皿となるべく用意されたのが、
スティーブ・バノンの構想による「新中華連邦」のようです。

https://www.visiontimesjp.com/?p=5694&

>北京時間6月4日早朝、「新中国連邦」がネット生放送で成立を宣言した。
 バノン氏は英文の世界を代表して宣言を読み、中国サッカーの名将・郝海東氏は中国語の宣言を読み上げた。

>ツイッター「喜馬拉雅国際工作站」によると、米国に亡命した中国の実業家・投資家である郭文貴氏が
主導した「新中国連邦」の建国が北京時間6月4日朝(米国東部標準時6月3日午後)に宣言された。
前中国サッカーの名将・郝海東氏が建国宣言の中国語版を読み上げた。
彼は中国共産党政権の暴政の歴史を
生中継で話し、「新中国連邦」の樹立を宣言した。
元ホワイトハウス首席戦略官および上級顧問のスティーブン・バノン氏が英文の宣言文を読み上げた。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


■サッカーの郝海東というのは、チャイニーズなら、誰もが知っている伝説的なスターとのこと。
そのヒーローと、バノンが「新中国連邦」の建国宣言を読み上げていた。
中・米二大国の同時危機的なタイミングにおける、この「建国宣言」は、
頭のおかしなドン・キホーテたちの空想物語では済まないような、世界史的大事件、なのかも知れない。
しかも、6月4日というのが、シブい。
~天安門だ。

https://www.visiontimesjp.com/?p=5753&
 

いい顔つきですね。

 投稿者:根保孝・石塚邦男  投稿日:2020年10月25日(日)04時51分22秒 KD106133058082.au-net.ne.jp
返信・引用
  バノン、か・・いい顔つきだな。
オ-ソン・ウェルズより悪人っぽいか・・

http://6928.teacup.com/377612377612/bbs

 

『バノンの不気味さ』 高島康司  「新中国連邦」

 投稿者:管理人  投稿日:2020年10月24日(土)09時22分28秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■スティーブ・バノンについて、早くからその独特の動きや思想について
先取り的に着目していたのが、高島康司氏。

五目舎のこの「酔っ払い対談」シリーズ、何回かこの板でもUPしており、
なかなか良かったんだけど、
いつのまにか、立ち消えになってしまいましたねえ。

『バノンの不気味さ』G:高島康司氏
https://www.youtube.com/watch?v=YC-AQ5jdE0U&feature=emb_logo

■二年前の動画なのに、ちゃんといろいろ読んでますね、高島さん。
Qや、Qanon、陰謀論ネタについても、
日本のインテリや言論人によくあるように、
知識人の自意識から、自己保身的にスルーするという態度を取らない。
流動する不確定な情報群にも、冷静に向き合い、独自解析しています。

■バノンは、ちょっと、ある時期のオーソン・ウェルズのような悪玉だか善玉だかわからない風貌。
金融界で成功して富裕層の仲間入りをした後でも、
自己の出身階層である労働者・中産階級の味方であることを公言。
しかも、「ブライトバード」なる番組メディアで、
自分の思想、反ウォール街、反FRB、反NWO、反DSの言説を広めるだけではなく、
実際に、ある種の裏工作も盛んにやっている。(←今回のバイデン親子のスキャンダルの拡散工作)

すでに中国共産党の支配を受けない、「新中国連邦」だったか、新しい中国の国家モデルを仕掛けている。
(この辺がまるで、孫文をサポートした玄洋社の頭山満・杉山茂丸、黒龍会の内田良平、大陸浪人を連想させるところ)

【「祝・新中国連邦国家」を掲げた謎のバナー飛行、混沌としたNY上空に現る】
https://news.yahoo.co.jp/byline/abekasumi/20200606-00182026/

バノンの神出鬼没、権謀術数ぶりは、
さながらバルザック人間喜劇の怪人ヴォ―トラン。



 

プラットフォームとパブリシャー

 投稿者:管理人  投稿日:2020年10月23日(金)20時57分39秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  バイデン氏と癒着疑惑のある巨大IT企業がある?【大統領選挙トランプvsバイデン】
/ケント・ギルバートhttps://www.youtube.com/watch?v=2a2KP5aduCA

■プラットフォームとパブリシャーの違い。
ビッグ・テック企業といわれるフェイスブックや、Twitter(これらはプラットフォーム)が、
今のようにバイデン問題についての言論に対して、政治的に偏向して取捨選択したり、
発信者に制限をかけるのであれば、
活字媒体のパブリッシャーと同様、法的責任が問われなければならない。(米国通信品位法230条)

■FBのザッカ―バーグや、Twitter社のジャック・トルドーは、
自社が巨大化するに従い、もともとのインターネットの精神「市民の自由な言論」に反するような
政治的偏向を持ち始めてしまった……。
単純に言えば、民主党との政治的金銭的な癒着ですね。
確か、ネットの非常に初期に、
あのデヴィット・ボウイが、このような風潮を予告していたように記憶します。
 

仕掛け人は、スティ-ブ・バノン?

 投稿者:根保孝・石塚邦男  投稿日:2020年10月22日(木)03時14分14秒 KD106133046159.au-net.ne.jp
返信・引用
  ・なるほど、バノンか・・。
なんとも、意表をつく仕掛けだな。

http://6928.teacup.com/377612377612/bbs

 

~ああ、なーるほど。

 投稿者:管理人  投稿日:2020年10月22日(木)00時07分21秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■今回のバイデン親子のネタの仕掛け人は、
あの"影の大統領"にして、"革命家"のスティーブ・バノンだった。

表向きは、トランプと喧嘩別れしたかのように見せかけて、
実は、水面下に潜航し、いろいろとヨーロッパ、中国関連で、工作していた模様。
(このバノンという人物は、何となく、昔の日本の大アジア主義の大陸浪人を連想させる。玄洋社。いまの中共が、その当時の清朝ですね。
~進行しているのは、世界同時革命/反NWO思想)

■てっきり、仕掛けたのは、漠然と「ホワイトハット」などといわれる海兵隊系工作員や、
NSA、マイケル・フリン、ペンタゴン関連の工作員かと思っていましたが、
なるほど、2016年の選挙参謀だったあのバノンが、シナリオを描いた仕掛け人か。
いずれにせよ、このハンターのパソコンをめぐる展開が、「偶然」のわけがない。


【オクトーバー・サプライズの立案者は、スティーブ・バノン】
https://bonafidr.com/2020/10/18/%e3%83%8f%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%bb%e3%83%90%e3%82%a4%e3%83%87%e3%83%b3%e3%81%aee%e3%83%a1%e3%83%bc%e3%83%ab%e5%85%ac%e9%96%8b%e3%81%ab%e9%96%a2%e3%81%99%e3%82%8b%e3%80%8c%e3%83%a1%e3%83%87/



https://bonafidr.com/2020/04/26/%e6%ad%a6%e6%bc%a2%e3%82%a6%e3%82%a4%e3%83%ab%e3%82%b9%e7%a0%94%e7%a9%b6%e6%89%80%e3%81%ae%e4%b8%8a%e7%b4%9a%e7%a0%94%e7%a9%b6%e5%93%a1%e3%81%8c%e3%83%a8%e3%83%bc%e3%83%ad%e3%83%83%e3%83%91%e3%81%b8/

 

時間の問題/ 中国、DS、フェイクメディアの一網打尽?

 投稿者:管理人  投稿日:2020年10月20日(火)20時58分59秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  【2020.10.19【バイデン親子】米メディアが沈黙しているハンター・バイデンメイル問題。
近日追加公開されるメイル内容により「バイデンは終わる」【及川幸久】
https://www.youtube.com/watch?v=U5d614E31VA

■いちだんと強まる中国包囲網、エイミー・バレット判事就任予定、
ジョー・"スリーピー&クリーピー"・バイデン(呆けて気持ち悪いジョー・バイデン)の痴呆症とお変態趣味、
たとえ、バイデンが大統領選に郵便不正選挙で勝ったとしても、その先は……ツンでますね。

■しかも、興味深いことに、江沢民派や、数年前の米国大使館駆け込み事件が、
これらの件の裏には絡んでいるらしい。
それぞれが、中国の国内機密を持ち込んで「自分だけが助かって亡命」できるように、
政敵の秘密口座や、不正データを手土産として、アメリカに告げ口をしている。

これでは、どんなに中国という国が覇権国として鳴らしても、
物理的に数量的に資金的にアメリカに勝ってはいても、
中国のコクピット、党の中枢部は、米国NSA、ペンタゴン情報機関に、手綱を握られているようなもの。
要するに、
中共の内部のピラミッドを這い上がったラットレースの勝ち組たち自身が、中共という組織を、信じてない!


~ことによると、時間の問題で、
「中国共産党、欧米DS、嘘メディアの丸ごと一網打尽、地盤崩壊」という
まさに、ロイヤル・ストレート・フラッシュの壮大なトランプゲームとなる可能性も。


 

【「新型コロナワクチン」を家族に打たせてはいけない

 投稿者:管理人  投稿日:2020年10月20日(火)19時42分35秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  【「新型コロナワクチン」を家族に打たせてはいけない】
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f7d84c707c99395d86523143de2a64a9e829cca

>各国首脳や製薬大手が繰り広げる「ワクチン狂騒曲」は最終章に入った。だが、そのワクチンが大きなリスクを抱えていることをご存知だろうか。知らないままでは、取り返しのつかないことになる。発売中の『週刊現代』が特集する。

■とりあえず、いまのところはまだ、
こういう言説が流れていますが、そのうち、「自粛強制」されるかも…。
 

オバマ、ヒラリーの犯罪

 投稿者:管理人  投稿日:2020年10月19日(月)18時30分26秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  twitterより

>お賽銭マン@OSAISENMAN
10月12日

【速報】元CIAの内部告発者、2012年リビア・ベンガジのCIAの拠点であった米領事館をアル
カイダ系武装組織の計画的テロで元SEALs隊員や大使4人が殺害された事件についてクリントン
国務長官とオバマ大統領が無防備状態にしていた事を知るイランに口止め料で1520億ドル
賄賂したと証言

https://twitter.com/OSAISENMAN/status/1316614703708168192

■世界では、凄い情報が目白押し。
日本のメディアは、さて、消化できているんだろーか。
 

Mr.オクトーバー・サプライズ、吠える!

 投稿者:管理人  投稿日:2020年10月19日(月)16時46分50秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■ジュリアーニ元ニューヨーク市長、、
現在は、トランプ大統領の顧問弁護士。
今回のハンター・バイデンの犯罪の「パンドラの函」となったパソコン・データの解析、
その法的な解釈
(外国人エージェント登録法違反/ジョー・バイデン副大統領の中国・ウクライナからの賄賂授受)を主張。
このデータの何が問題なのかを、インタビューの中で、わかりやすく訴えています。
それと、メインストリーム・メディアに対する怒りが、トランプ並みに、物凄い。

【衝撃的ニュース!!!ジュリアーニがバイデン親子の罪を暴く!!】
https://www.youtube.com/watch?v=X1p_DUSTZQ8&feature=youtu.be

■最初は、「してやったり」という満面の笑顔で登場してきますが、
だんだんインタピュアーの「入手方法」への質問がしつこくなるに従って、
不機嫌になってしまうジュリアーニが、素直すぎて面白い。

きっとこれ、
通称"ホワイトハット"などの裏部隊の工作員が、コカイン中毒でへべれけになったドラ息子ハンターの
部屋やホテルなどから、こっそり盗んできたラップトップ・パソコンを、
地元の電気店のオヤジと仕組んで、世に出した「お芝居」じゃないかと、私などは邪推してしまいますが、
そのパソコンの秘密データ(中共の盗撮?)は、まさに、大当たりの"サプライズ"だった。→※

■もちろん、それに近い入手法だと、違法な手口でしょうが(裁判の時どうなるか)、
それ以上に、中国に弱点を押えられ、脅迫されつつ、巨額の賄賂を受け取り続けたバイデン親子の売国犯罪、
画像・動画のエログロぶりが、凄まじいはず。
(Twitterあたりからちらほら洩れてくる画像によると、人格破綻者のハンターは、その名に相応しく、
中国人少女のレ〇プでは済まず、それ以上の拷〇や、殺〇に近い行為もやっていそう。まあ、ヒラリーや、J・エプスタインらと同病)
特殊部隊(笑)は、あらゆる状況証拠から推測して、
確信犯的に、決定的な物的証拠の差し押さえに、かかった。

~何のために?
まさに、オクトーバー・サプライズという劇場政治、
満を持した大統領選挙の名物、風物詩のために。

■しかし、FOXニュース、ニョーヨーク・ポスト以外の民主党系(シオニスト戦争屋系)メディアは、
その入手方法を、細かく逐一突っ込んで、叩いてきそうです。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

→※Twitterより
https://twitter.Twittercom/japanawakening/status/1317164595123945473

>果林&樹林 (Karin & Kirin)@japanawakening
>見つかったのは、セックスビデオ、子供の虐待のビデオ。非常に卑猥な酷い内容だ。
子供の虐待は、中国人を人間として扱っていない非常に酷い内容だ。
この映像を撮ったのは誰だと思う? 中国共産党が撮ったのだ。
ビデオだけか? セックスビデオだけだと思うか?いや、そんなものでは済まされない内容だ。
https://twitter.com/japanawakening/status/1317164595123945473


吠えるジュリアーニさん
 

「季刊文科」82号 同人誌の原点を問う

 投稿者:管理人  投稿日:2020年10月19日(月)16時38分15秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  ■コメントありがとうございます。
「季刊文科」82号は、ちょうどコロナ禍における文学の位置づけを考え、
「同人誌、今、改めてその原点を問う」という特集なので、
注目されるのではないでしょうか。
 

玉置さん、良かったですね

 投稿者:根保孝栄・石塚邦男  投稿日:2020年10月19日(月)04時30分4秒 KD175131208230.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  ・そうですか、玉置さん、良かったですね。

http://6928.teacup.com/377612377612/bbs

 

〈祝〉 玉置伸在氏の「たとえば地獄の底が抜けたら」転載! 

 投稿者:管理人  投稿日:2020年10月18日(日)19時07分36秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■「季刊文科」82号(秋号)に、玉置伸在氏作「たとえば地獄の底が抜けたら」(カプリチオ51号)が
転載されました!

https://www.choeisha.com/pub/books/58401.html


■「季刊文科」82号----------------

目次

特集 コロナ禍におけるその意義 同人雑誌 今改めて原点を問う
一 緊急事態下の文学
伊藤氏貴 緊急事態下の文学=新しい日常の文学
岸間卓蔵 緊急事態と文学の主題
勝又 浩 コロナ禍状況と同人雑誌
二 現況と未来
横尾和博 一歩先を行く自由(全作家)
志村有弘 同人雑誌の昔と今(図書新聞)
柳澤大悟 集まること、外に出ること(三田文学)
五十嵐勉 世代交代と全国組織への動き(文芸思潮)
河中郁男 脱兎のごとく走り去る(季刊文科)
谷村順一 書きたいことを書きつづける場(季刊文科)
三 現場から
竹中 忍(北斗)
衣斐弘行(火涼)
今村有成(詩と眞實)
黒羽英二(文藝軌道)
野元 正(八月の群れ)
市原信夫(四国作家)
中川由記子(季刊午前)
髙山 敏(北陸文学)
中島妙子(姫路文学)
夏当紀子(飢餓祭)
水口道子(あらら)
磯貝治良(架橋)

創作(小説)
医学と文学の間 一アウトサイダーの生涯 大鐘稔彦
大連に(前編) 関根 謙
くたかけ〈8〉 小池昌代
結交姉妹〈7〉 村上政彦

ヨブに会う 加藤 櫂
乳房と俺 階堂 徹
界 雷 須藤薫子
ふくろう笛 愛染 椿
たとえば地獄の底が抜けたなら 玉置伸在

文科(エッセイ)
追悼 岡井隆「前衛文人」の低く豊かな声 風元 正
バイオレンス・ロマンスの作家(追悼・勝目梓) 飯田 章
ずっとおばあさんだった(追悼・藤田愛子) 中沢けい

評論
柴田翔『地蔵千年、花百年』を読む 野崎守英

同人雑誌季評
越境への試み 谷村順一
『迷路』の『ごみ屑拾い』 河中郁男

連載
〈文学忌・今昔〉8 透谷忌 清水節治
学界への窓 9 泉 鏡花 病床の師、尾崎紅葉に献じた名品「薬草取」 小林弘子
私の朝鮮半島地図(4)階段を駆け下りる人 ─異国での未来を信じて─ 柴田 翔
「ことば」と「からだ」 22 はたらく〈4〉 芹沢俊介

文藝季評 32 香りと時間と 伊藤氏貴
「私小説」を歩く 第十七回 宇野浩二 僕は、やっぱり、『文学』だね。 佐藤洋二郎
大倉山から 6 輪廻転生への希求 三島由紀夫没後五十年 松本 徹
日本語と日本文化に関するノート10 最終回 初めにことばあり ─神と神々(二) 勝又 浩


勝又浩・松本徹

 

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