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  2. 足あと帳(0)17/03/06(月)17:35
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投票率、高すぎ。ゴミ箱から、トランプ票がザクザク

 投稿者:管理人  投稿日:2020年11月 7日(土)08時27分22秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■不正選挙の証拠、
いろいろ出てますね。
まだ一週間も、経っていない。

各地の投票率


ネバダ州      125%
ペンシルベニア州  109%
ミネソタ州     107%
ノースカロライナ州 106%
ウィスコンシン州  105%
ミシガン州     105%
アリゾナ州     101%




■今回の大統領選挙は、魑魅魍魎、ゴースト、ポルターガイスト、
ペリーやハリス時代の死人まで有権者登録して、参加した模様。

それだけに、州や、国境や、時代や、次元を超えた関心の高さがうかがえる。
ありえないけど、
そこがアメリカ史上最大、あのケネディをも超えた「バイデン人気」のゆえんでしょうか。


              *




【ゴミ箱から、トランプ支持の軍人票が、ごっそり出てきた】
https://twitter.com/pepottu/status/1324381720825618432/photo/3

■なんでこんなに手早く、破棄したトランプ票が見つけられるかというと、
国土安全保障省の製造した公式投票用紙には、特殊な加工がしてあって、
当局が各地域の上空を、ドローンであちこち探査・追跡しているらしいですね。
これならニセ票も、すぐわかる。

「すべての合法的な投票用紙が、GPSで位置特定できる追跡システム」が、
 空の警察犬よろしく、大活躍!
 
 

大統領選挙は、そのまま「囮捜査」③

 投稿者:管理人  投稿日:2020年11月 6日(金)23時20分19秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■この情報も似たような「公式投票用紙には仕掛けがしてある」説。
ただ、短かすぎて実態がよくわかりません。


【拡散希望4】QFSブロックチェーン技術の暗号を用いて 透かし を投票用紙に応用
By Dr. Steve pieczenik.
https://www.youtube.com/watch?v=6ivOxVt00po

Dr. Steve pieczenikは、元国務省の高官にして、精神科医。
複数の歴代大統領や、キッシンジャーにアドバイス。
作家のトム・クランシーや、著名陰謀論者のアレックス・ジョーンズのネタ提供者でもあるらしい。







twitterより
https://twitter.com/memphis8992/status/1324515821087936512

Sonder (QAJF)
@memphis8992
>国土安全保障省(DHS)は選挙結果の検査する - DHSは2020年選挙の選挙監査ツールを開発。
DHSは、表向き投票数の監査と説明しているが、DHS自身が偽造困難な投票用紙を印刷
しており、偽票もあぶりだされる
<the hill=""> 裁判が始まれば重要証拠となる。
Justice is coming!


               *


twitterより
https://twitter.com/ototoi_kiyagare/status/1324414322085277696
一昨日来やがれ!(QArmyJapanFlynn)
@ototoi_kiyagare

23時間
>当初から選挙泥棒をやりたい放題やらせて、後で刈り取る計画だったみたいだね
そのための罠が事前に仕掛てあるんだから、これぞ四次元チェスの真骨頂
そして馬鹿な民主党がまんまと引っかかった



 

未確認情報ですが…。大統領選挙は、そのまま「囮捜査」だった! ②

 投稿者:管理人  投稿日:2020年11月 6日(金)22時21分8秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■国家機関が製造した公式投票用紙には、「非放射性同位元素の透かし」入り。
それ以外は、無効投票。
国土安全保障省とペンタゴン情報部が裏で仕掛けた模様。
(これ、今後は日本でも導入すべき)

    ~この説が、ガセねたでなければ、面白い展開になるのですが…。

 

未確認情報ですが…。大統領選挙は、そのまま「囮捜査」だった!

 投稿者:管理人  投稿日:2020年11月 6日(金)21時33分29秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■Twitterからの情報です。

https://twitter.com/OSAISENMAN/status/1324677750947373056

>米軍は、エタノールベース(コーン)の不可視インクをこの大統領選挙の
全ての公式投票用紙に印刷
しました。(勿論、中国で印刷された透かしの無い
投票用紙は無効です)アメリカ合衆国のために、民主主義のために、
目に見えない透かしが無いか潔く投票用紙を確認して下さい。

http://newdimension2012.blogspot.com/2020/11/all-ab

(以下、機械翻訳)

>今回の選挙では非常に明白なことがあります。すべての全国的な集会の間、アメリカ人の大多数は
トランプの立候補を聞いて支持するために集会に出席しました。大多数はトランプを支援することに
非常に熱心でした。これは、バイデンの演説に参加する意思のある人が非常に少なかった(ほんの一握り)
ため、バイデンの集会とはまったく対照的です。

>したがって、選挙に勝つ唯一の方法はチートすることです。今回、米軍のいわゆるWHITEHATSはついに
「 WeGotThem」という言葉を言うことができるようになります。 すべての州の民主党員が、透かし入り
の封印されたインクを持たない何千もの投票用紙の不正なコピーを何千も作成したためです。

>米軍は、民主党員が無意識のうちに罠に踏み込む非常に賢いおとり捜査を準備しました。
そして今、彼らはそれから抜け出すのが非常に難しいでしょう。
正義が奉仕されます。


               *

https://twitter.com/OSAISENMAN/status/1324684012753809409


https://twitter.com/OSAISENMAN/status/1324685346525704192


■「中国で印刷された透かしの無い投票用紙は無効です」←意味深すぎる……。
 

トランプ陣営はなぜ禁じ手の切り札を用意しなかったのか

 投稿者:根保孝・石塚邦男  投稿日:2020年11月 6日(金)21時28分31秒 KD106133048147.au-net.ne.jp
返信・引用 編集済
  ・トランプ陣営は、なぜバイデン陣営のような偽物票の仕掛けめいた禁じ手を用意しなかったのか。

・バイデン陣営が土壇場に偽物票でどんでん返しした戦術を企んでいたのに対し、トランプ陣営は万一に備えて、どんでん返し戦術を用意周到に備えるべきであった。

・法廷闘争に持ち込むこと自体、敗北を認めたことになる。法廷でのどんでん返しは、なお難しいものです。
・接戦を予測しながら、最後は追いつけると思っていたのか。甘かったトランプ陣営ということになる。

・最悪の結果を想定して勝利の方程式を描くのが戦術ののプロというもの。トランプ陣営の甘さ、驕りがあったのではないか。現役の大統領の威厳を失いたくなかったのか。選挙は勝てば官軍、負ければただの人になる。何がなんでも勝つ方策を選択するのが、この道のプロの戦術というもの。トランプ陣営の驕りが今回の騒ぎを巻きおこした泥試合。

・泥試合には、禁じ手だろうがなんであろうが構わない。勝つことだけを考えるべきでなかったか。

・日本でも、大金をばらまく戦術は昔も今も跡をたたないのは、一か八かの勝負として採用されるのは、当選への執念にほかならない。落選しては未来がなくなる。禁じ手を使うのは、当然。

・当選するためなら人殺しも辞さないのが立候補の心境なのだろう。

http://6928.teacup.com/377612377612/bbs

 

"鬼滅”のジュリアーニ砲、出動!

 投稿者:管理人  投稿日:2020年11月 6日(金)19時10分41秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
     《本人確認がまったくできていない「郵便投票」がまかり通っている!》


■ニューヨークの鬼殺隊長(NY市長時代のマフィア退治のヒーロー)のジュリアーニさん、
出動です。

なんと!
「郵便投票」の内容は誰も、確認・検証ができない。
氏名・住所・本人のものかの真偽の検証など、させない。
ウィスコンシン、ミシガンの明け方の12万票、13万票も、
確認も検証もなしに、そのまま集計に追加され、グラフに反映された。
(日本の選挙の場合、小学校あたりでよくやっている選挙会場での本人確認、
入場券チェック、あれが全くなくて、データだけが追加されたわけですね。
突然出てきた大量の「郵便物」も、はたしてあったのかどうか)


~さァすがに、そこまでヒドイとは、ずさんだったとは、
一般人は、誰も考えていなかったはず。
しかし、ジュリアーニによれば、それが実態らしい。


【民主党の不正発覚!!トランプ大統領の勝利へ!】
https://www.youtube.com/watch?v=6lLdif6OFpM





▼マフィア退治で名をあげた元ニューヨーク市長にして、現トランプの弁護士
ルディ・ジュリアーニ、①バイデン親子中共ウクライナ疑惑についで、
今回の②大統領選「不正選挙」疑惑でも、いよいよ動く。
 

バイデンの「選挙泥棒」を報じない米・日メディアの悪質性

 投稿者:管理人  投稿日:2020年11月 6日(金)16時32分0秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  【古森義久】民主党の不正とバイデンの暴挙を報じないマスコミ【WiLL増刊号#320】

https://www.youtube.com/watch?v=FRdk9cpQ3A4

■古森氏、笑っちゃうほど正論を連発しています。

「トランプの批判には何の根拠もない」と決めつけるメディアの根拠の乏しさ。

「民主党の郵便投票の不正は過去にもあった」

「トランプは最初から、それを予告していた」

「トランプの勝利宣言は、バイデンのそれを受けての反応。トランプだけを批判するのはおかしい」

「日本のメディアの虎の巻となっているリアルクリア・ポリティクスは、単なる民主党系メディアの平均値だけ。
 独自の分析力はなく、精度に乏しい」

「日本のアメリカ通とされているコメンテイター、ジャーナリストのいんちき性」(笑)



       ~いやあ、正しいんじゃないでしょーか。


■「根拠」はいま、Twitterに、どんどん、動画つきで出だして来てますよ。

しかも、
共和党側の選挙監視員を、集計エリアから排除していたとか――――これ、ホントのことでしょ。
 ~なぜ問題にしない?
4日の夜明けに、突如、12万票(ウィスコンシン)、13万票(ミシガン)、それぞれ出現した。
 ~なぜ問題にしない?

すでにネットでは、一般人による「パズル・ゲーム」は始まっている。
そもそもテレビや新聞で、ウィスコンシンとミシガンの票数推移のおかしなグラフ、出しているんですかね。

古森氏によってインチキよばわりされた「日本のアメリカ通」は、
この異常現象を、どう説明するのか。
それとも、説明できないのか?


古森義久 wiki
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E6%A3%AE%E7%BE%A9%E4%B9%85
 

選挙泥棒

 投稿者:管理人  投稿日:2020年11月 6日(金)12時10分29秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  バイデンが選挙を盗む、怒れるアメリカ国民、トランプ勝利の可能性《開票速報》
(及川幸久)【言論チャンネル】
https://www.youtube.com/watch?v=1DZs6PBZpco

■ウィスコンシン、ミシガン、ペンシルベニアの各州で、
なにが起こったのか、わかりやすく解説されています。


                *


【「私から勝利を奪おうとしている」トランプ氏が会見(2020年11月6日)】
https://www.youtube.com/watch?v=kB9hvJkuhOo

■当然のことながら、トランプが事態を米国民に訴えています。
共和党側の選挙監視人を、民主党側の選挙管理人が集計ゾーンに入れさせないって、
あまりにも、やりたいことが、わかりやすすぎると思うんですけど……。
米民主党って、ボケているのは、一人バイデンだけじゃなくて………(以下略。

 

これはひょっとして、トランプ式のトラップ?

 投稿者:管理人  投稿日:2020年11月 6日(金)02時32分16秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  藤井厳喜
【【不正】アメリカ政治の汚点:不自然なバイデンの追い上げ
…混乱状態のこれからを“オフレコ“でお届けします】
https://www.youtube.com/watch?v=MHlQg48aOtk



               *




イ簗~、予感…。

■トランプ側は、6月の時点で民主党の郵便投票では不正が行われることを指摘していますから、
どういう手法がありえるか、すでにさんざん、シミュレーションしているはず。
マイケル・フリン、スティーブ・バノンなど、名うての戦略家、情報戦のプロがいますから、
指をポキポキ鳴らしていたはず。

これは、あるいは、トランプ得意の「二階にあげてからの梯子外し」戦法の可能性も、否定できない。
敵をわざと泳がせておいて、生け簀の中へと誘い込む壮大な「簗」かも知れません。
狙いは、バイデンを含めた民主党・DS軍団の丸ごとの生け捕り。
そのうち、大鯰も、ブラックバスも、ブルーギルも、
生け簀の上に上げられて、あちこち矛盾を突かれて、酸欠状態で
尾びれ、背びれをバタバタ始める。
いつの間にか、政界・メディア・売国工作員を含めた泥沼掃除、完成。



■大手メディアは、日本も含めて
「トランプはいさぎよく敗北を認めない卑劣漢!」キャンペーンに走るけれども、
世界中のネット市民が、これからどんどん証拠集めのジクソーパズルにいそしんで、
ピーチク、パーチク始めるはず。
一番奥では、アメリカ最高裁が、網を抱えて待っている。

いずれにせよ、アメリカは、内乱、内戦は、必至。

 

ホントかよ、バイデン陣営のあからさまな・・

 投稿者:根保孝栄・石塚邦男  投稿日:2020年11月 6日(金)02時21分30秒 KD175131208230.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  ・・・ったく、こんなことってありかよ。
見え見えの・・あからさまな・・詐欺投票。バイデン陣営は土壇場の偽の集中投票のどんでん返し?
こんなことできるのか?大規模不正投票。
 
 

ケネディ、オバマを遥かに凌ぐバイデンの底知れない実力!

 投稿者:管理人  投稿日:2020年11月 5日(木)19時56分14秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■いやあ、ここまでバイデンに人気があったとは、
思いもよりませんでした。脱帽です。

https://twitter.com/anonymous_post2/status/1324239550403600384

>現時点で既にバイデン氏の得票数が歴代大統領選で初めて7千万票越え

■アメリカ大統領選挙、史上トップの集票力ということで、バイデンさん、7千万票越え。
伝説的なケネディや、あのオバマよりも、
実は、バイデンは人気があったようなのです。

にもかかわらず、演説会場にはせいぜいのところ、3、40人しか顔を出さない。
しかも、いるのはほとんど、マスコミ人や撮影隊。
能ある鷹は……。
というわけで、これもバイデンさんらしくて、奥ゆかしいですね。

トランプなどは、これ見よがしに
二万人、三万人、平気で大統領専用機の前に集めてみせますから、
むしろ、下品で野蛮なくらいです。



            ■Twitterの書き込みより

            >誰も突っ込んでないんですけど画像には真ん中あたりに
            「2503人の死んでいる人々が登録している」って書いてあるんですが?

たぶん、
その辺が、ジョー・"クリーピー"・バイデンの凄いところなのです!


                *


>デトロイトでは1823年生まれで197歳の老人まで投票

■1867年の大政奉還より前のアメリカ人って、まだ生きていて、元気に投票していたんですね。
勝海舟と同世代とか。
しかもずっと年下のバイデン支持。
「2503人の死んでいる人々」って、一体、どこのポストから投函したんでしょ。
これがホンマの幽便投票。


                *


トランプ大統領「デトロイトの不在者投票集計では、窓に覆いを被せ、監視者が見えないようにした」
 ※動画あり

https://twitter.com/anonymous_post2/status/1324203715591430145


https://twitter.com/kayleighmcenany/status/1324091940334391297

■こういう、本来ならば気づかれないようにすべき「ひそかな工夫」を、
堂々と公開してしまうところが、凄いです。



   ーーーーーーー激戦区の「激戦」模様ーーーーーーーーーーーーーーーー

        ウィスコンシンとミシガンの奇蹟
     7000万票の男、眠れる巨人、ジョー・バイデンの瞬発力
 

ウィスコンシン、ミシガンは珍戦区。 突如人口が数百万人増える怪奇現象。

 投稿者:管理人  投稿日:2020年11月 5日(木)02時33分21秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  https://anonymous-post.mobi/archives/4639

>ウィスコンシン州で、明け方の僅か1時間の間に謎の12万票がバイデン側に追加
ウイスコンシン州で200%の投票率が得られたか、突然人口が600万人増えた計算に
ミシガン州でも同様の現象
~ネットの反応「グラフの曲線が直角に上がっとるwww」
「投票率200% www」



■案の定、民主党、不正選挙をやらかした。
早朝、国民が寝ている間に、謎の12万票がバイデン側に追加。

ウィスコンシン州、ミシガン州、
おかしな票の動きが出てるようですね。

トランプの票は通常の推移を示しているのに、
バイデンだけが、明け方の短時間(3:30~4:30の間)に、急増。
突如、コブラが立ち上がって鎌首もたげたような、おかしな垂直上昇……笑。
それによって、「負けていたはずのバイデンが、4:30になって急に勝って、ウィスコンシン州を獲った」。

      日本でも、どこかの地方選挙で、こんな現象を見たような記憶が…。


                *


■こういう事態をあらかじめ予測して、
先日の最高裁、エイミー・バレット判事就任……という布石を打ったわけですね。

というわけでトランプ側は、この不審事に対して「集計差し止め」を言ってきた。


                *


■あの副島さんが怒っています。

[2657]緊急事態である。米大統領選挙は、不正選挙が行われている。
投稿者:副島隆彦
http://www.snsi.jp/bbs/page/1/

>この不正選挙を止めさせるために、最高裁判所は、ここで得票数の計算を止めると判決すべきだ。
実際上、私たちが勝っているのだから」と、演説した。このトランプの判断が正しい。
さすがにトランプは、背後の恐ろしい仕掛けに気づいた。
彼が、これまで、ずっと選挙演説の中で真剣に訴えてきたとおりだ。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



▼バイデン民主党だけ、階段状の右肩上がりのUp!
まるで、人工地震の突如の地盤隆起のような…。
 

トランプ勝利を願う

 投稿者:根保孝・石塚邦男  投稿日:2020年11月 4日(水)02時30分49秒 KD106133057105.au-net.ne.jp
返信・引用
  頼むから、トランプに勝ってほしいのだが、接戦らしい。

http://6928.teacup.com/377612377612/bbs

 

はあ? いきなり寝返って、保険をかけ始めたたCNN

 投稿者:管理人  投稿日:2020年11月 3日(火)21時41分22秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  【ドナルド・トランプ大統領は2期目を迎えるに値する】
https://news.yahoo.co.jp/articles/457ca741172e41a6a982161a8baa0f2e215c6295


■なんですか、この記事。
いままでは、CNNは、絶対にこういう文章は、載せなかったのではないですかねえ。

それにならったのか、NHKまで~。
   ↓


Twitterより

>加藤清隆(文化人放送局MC)
@jda1BekUDve1ccx
NHKニュースが米大統領選情勢について、これまでの「バイデン優勢」から「最後まで予断を許さない情勢」
と報道内容を変えてきた。世論調査の両候補の差が詰まっていることに加え、最終盤にきてトランプ陣営の
「熱量の高さ」に驚いているのだろう。4年前の痛い教訓がやっと生きてきた。

■10月末までのトランプ劣勢の論調は、一体、何だったのだろう。
例の反トランプ派の冷泉彰彦氏は、さすがに、さすーがに、バイデン優勢ですよね!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

■バイデンに加勢するために、トランプに呪いをかける魔女集団六千人。
 ~をいをい。
 ほんまに、これがアメリカの大統領選挙か。
 アンタらやってること、日本の人気アニメ映画並み。

【バイデン氏を助けるために魔女のグループが活動していることがSNSで報告された。】
https://www.youtube.com/watch?v=VZjpXv-RtGM&feature=emb_logo

■魔女軍団や、アブラモビッチの弟子のレディ・ガガが味方とは、
さすが、スリーピー・ジョー、クリーピー・バイデン。



 

鬼滅の刃・・・やはり、そんな内容か

 投稿者:根保孝・石塚邦男  投稿日:2020年10月31日(土)18時37分18秒 KD106133041184.au-net.ne.jp
返信・引用 編集済
  ・漫画も映画も、一度は見ないと、時代に遅れるかもと思ってたが、やはり、大体想像していたと同じような内容だったので、びっくりドンキーです。

・ま、私なんかも、一度は読み返し、映画も見ないとと思ってましたが、管理人さんの解説をみて、想定通りだったので、これには、びっくりドンキー。フランケンシュタインやドラキュラ、狼男、鬼伝説など、興味ある方ですが、鬼滅の刄の思想的背景が分かれば、あとはたいして興味ありません。世界中の大衆が好む内容の方向性も理解できましたし。

・ですが、一度は見ないと安心できないってもんですね。

http://6928.teacup.com/377612377612/bbs

 

映画『鬼滅の刃』について/「時代閉塞の魔的イリュージョンを切り裂きたい」

 投稿者:管理人  投稿日:2020年10月31日(土)12時01分49秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■まったく何の先入観も知識もなしに、話題の『鬼滅の刃』映画版を見てきました。
観客のコメントも、「三回泣きました」「家族愛に感動」とか、「煉獄さんの正義感が素晴らしい」とか、
そんなとりとめのない言葉ばかりで、固有の実体が、さっぱり、わからない。

そのくせ、動員数、利益が異常値で、英訳がすでに出ているのか、海外でも映画の上陸が切望されているとか。
コロナ不況の中、便乗商法が多発し、フィギアやアニメグッズのみならず、
缶コーヒーまで「鬼滅缶」デザインになり、いい年した芸能人(たとえば〇〇姉妹)まで、
次々とコスプレ便乗を展開する始末。
いったい、この鬼滅パンデミックとは、どんな社会的怪奇現象なのか?


                *

~その印象を、一言でいえば、
SF映画『マトリックス』の唯識哲学的世界観を背景として、
夢を操る鬼(日本的な桃太郎の鬼ではなく、むしろ西洋のデーモンや悪魔、妖魔に近い)との戦いから、
正義と愛を説く、少年冒険ドラマのような感触。
テーマは、ズバリ言えば、「悪夢と覚醒」という意識論。


■相変わらず日本のアニメの画力は凄く、宮崎アニメのように林や森、渓流や墓地などの
厚みと陰翳のある繊細な自然描写は美しいですね。
逆に、人物の描線、輪郭線は荒くて平面的。
こういうタッチの使い分けは、プロダクションのチームプレーの賜物か。
人工樹脂やスポンジ製の立体フィギャアみたいな味気ないディズニー・ピクサー社のCG
(昔のディズニー・アニメの透明感のある色彩感覚は素晴らしかった)のそれより、
日本のアニメには、北斎、広重、雪舟、琳派、大和絵などの線画的な背景があって、細部の視覚的味わいはあると思います。


                *


■舞台は、大正期あたりで、蒸気機関車が走っている一方で、
町並みの風景は、瓦屋根や蔵屋敷、見越しの松や縁側のあるような日本の邸宅。
ファッションも、官軍の制服や、新選組の半纏や、白虎隊を思わせる和洋折衷スタイルに、
日本刀といういで立ち。(銃刀法無視)
そのくせ、人物のキャラも、ピアスをしたり、顔にタトゥが入っていたりして、
どことなく、ひと昔前の原宿竹下通りの少年少女ふう。

要するに、大正時代の空間に、異次元を自在に行き来する「鬼」「食人鬼」を出没させ、
かつての「竹の子族」ファションの「鬼殺隊」の若者たちを、白虎隊のような決死隊として結集させ、
バトルさせるというヴィジュアル世界。

■テーマは、家族愛と鬼(人食い鬼)との対立、少年漫画らしい勧善懲悪の構図のようですが、
それよりも、夢を手繰る悪魔/鬼(この逸話では「魘夢/えんむ」)が、汽車そのものに融合したり(トランスヒューマニズム!)、
色即是空、空即是色、唯識哲学的、
あるいはSF映画『マトリックス』的世界観を背景に、
縦横に「夢/現実」を行き来したりする時空構造が面白い。

『マトリックス』の主人公ネオが、周囲の空間次元を突破して超越するときの透明な同心円的波紋のイメージや、
宮崎アニメ『千と千尋の神隠し』の美しく広がる浅い水辺と水平線、遥かな青空の風景を、そのまま引用したりもしている。


■相手の意識の深層部に入り込み「なんだよ、この無意識領域は」とか、
「精神の核を破壊しろ」とか、
「鬼に捕らえられた夢の中で、首を切って自決すれば、その世界から覚醒できる」とか、
意識/無意識/深層心理/精神世界に関する台詞が多発。

唯識哲学や、ユング心理学、夢判断、神智学、東洋思想、ヨーガ、中国仙道の情報に、
原作者(どうやら三十代の女性らしい)は通じているような気配が濃厚。
家族愛や正義だけではなく、「覚醒」がテーマというのは、アニメとして新しい。
仏教的、東洋思想的でもある。

~それと、
主人公が、鬼や自分の「首」を刀で斬ることに拘っていたり、
増殖する腸の化け物みたいなイメージ
(疾走する「無限列車/夢幻列車」は、最初は『銀河鉄道の夜』的なムードだったのに、次第に、二十人の入眠幻覚に陥った乗客たちを食らう巨大な大腸の形象と化してゆく)が、
どうも、三島由紀夫の首やハラワタからの連想ではないかと考えるのは、誤読(笑)でしょうか。

留守の間に家族を惨殺された竈門炭冶郎という主人公の少年や、山間部の炭焼きの家業には、
どことなく、柳田国男の『遠野物語』の序のエピソード「山の人生」(大正15年)、
貧困のあげくに鉈で子殺しをした炭焼きの父親の逸話を、連想しました。(→※)
https://www.aozora.gr.jp/cards/001566/files/52505_50610.html

美しいシーンがある一方で、かなりグロい、血みどろな、内臓的シーンも盛りだくさん。
要するに、江戸・明治以来の日本近代史のいろいろな表象やアイテムが盛り込まれている。
特にこの「無限列車」編は、
「ほんとうのさいわい」を求める宮沢賢治の『銀河鉄道の夜』のあくどい陰画、
ダーク・ファンタジー化とも、読み取れる。


■しかし、そんなノスタルジックな明治・大正的空間の中で、
人肉食らいの「鬼」のヒエラルキーを、そのまま西欧特権層のサタニズムに変換して、
幼児の拷問から作られるという血液製剤アドレノクロム常飲者や、
アンドリュウ英国王子も、FBのザッカ―バーグも嵌ったJ・エプスタインの小児の性的虐待や人身売買ネットワークのカリブの島に、強引につなげれてしまえば、
ネット空間に蔓延するイルミナティ・フリーメーソン陰謀論や、
さまざまな都市伝説にも通じてしまう「悪魔論」が匂ってくる。
ピラミッド状の鬼のヒエラルキーは、一つ下のコメントでいうところの「統一サイコパス統治体」ですね。

欧米ではこの物語は、オリエンタリズム、ジャポニズムの魅力とともに、
大雑把に「反サタニズム」の物語として、解釈・共感されると思われます。
もう一人のヒーローである煉獄杏寿郎(新選組×官軍ファッション?)は、
魔界から能力を買われ、再三再四口説かれても「俺は決して、鬼にならない」という鉄の意志の権化。
「鬼になれ」の闇の声と、「鬼にはならない」の内心の声が、この物語のドラマツルギーを支えている。

「夢幻」と「表層的な幸福」で人間たちを騙し、種族を増やしてゆく鬼/妖魔たちは、
聖書のサタンにも、よく似ている。


つまり、『鬼滅の刃』には、
時代そのものが「逢魔が時」化し、「トワイライト・ゾーン」化している現代における
トランプの泥沼掃除、Q、Q-anon現象にも、
潜在意識の内奥で、どこか通底しているような要素がある。

言い換えれば、
グローバル・エリートや、GAFAという「鬼」による一元的強権的収奪システム、
地球の「人間牧場」化や、奴隷化、シープル化、冷酷な上意下達の強制力、
度重なるショック・ドクトリンからの解放、
単なるオタク青年が、追い詰められたあげく、一夜にして大量殺人鬼のサイコパスに化けるという、
「現代的悪夢」からの「覚醒」が、暗示されているようにも思われます。


                *


■こういう「〈幻想〉論」的なアニメ作品が、世界的にヒットするという状況は、
何か、同時多発的な集合的無意識の変化の機運、「時代閉塞を強いる魔的イリュージョンを切り裂きたい」という
潜在的なエクスカリバー「聖剣」への願望が、胎動しているのかも知れません。

   ~「〈幻想〉論」的というのは、
    ファンタジーのファンタジーによる相対化・脱構築・異化作用・批評機能……ぐらいの意味。


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(→※)柳田国男『遠野物語』序の「山の人生」(青空文庫より)

>眼がさめて見ると、小屋の口一ぱいに夕日がさしていた。秋の末の事であったという。
二人の子供がその日当りのところにしゃがんで、しきりに何かしているので、傍へ行って見たら
一生懸命に仕事に使う大きな斧を磨いでいた。
おとう、これでわしたちを殺してくれといったそうである。
そうして入口の材木を枕にして、二人ながら仰向けに寝たそうである。
それを見るとくらくらとして、前後の考えもなく二人の首を打ち落してしまった。
それで自分は死ぬことができなくて、やがて捕えられて牢に入れられた。

■~「それを見るとくらくらとして、前後の考えもなく二人の首を」~
山村の貧しい父親が「鬼」になる瞬間ですね。


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▼「夢を見ながら死ねるなんて幸せだよね」 といいながら乗客たちの入眠幻覚を弄び、
夜行列車の屋根に佇むアンドロギュノスの眠り鬼「魘夢」。
〈物語〉のメタレベル的視座から見れば、原作者じしんが「魘夢」でもある。
 

「米中・共依存・統一サイコパス統治体」の実現、もしくは挫折

 投稿者:管理人  投稿日:2020年10月31日(土)06時31分47秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■ソロスについては、例の武漢バイオ研究所にも、G・ソロスの資金が流れているという情報もありますね。
今の混乱を見ていると、開票後も決着がつかない、
あるいはつかせない形にされる可能性も、ありえますね。

しかし、来年の一月半ばまでトランプは、現職の大統領ですから、
国家反逆罪とか、背信罪とか、そういったレベルでの訴訟を、
バイデン、オバマ、ヒラリー、ブッシュ、あるいはゲイツやファウチらに対しても、多発させるのではないでしょうか。

その場合は、相討ち(笑)でしょうか。
と同時に、各州でも、内乱、内戦は、必至。
とばっちりが、日本にも来るのか来ないのか。


               *


■例えば、日本にも、こういうヒトがいらっしゃいますね。

『Newsweak』日本版【落選後のトランプは、恩赦? 逮捕? それとも亡命?】
                                冷泉彰彦
https://www.newsweekjapan.jp/reizei/2020/10/post-1194.php

■本家は、京の都の御所近くにお蔵の見える、かの優雅なる歌詠みのお家の方でしょうか。
しかし、バイデン親子の国家犯罪、米国、及び、同盟国にも関連する安全保障レベルに抵触する反逆行為は、
どう見ても、不動産屋のトランプ(ニューヨークでユダヤ人相手に何度も転んだり起きたりしてきた
地上げ屋の親分が、清廉潔白のはずがない)の比では、ないように思われます。


ーー以下、『Newsweak』日本版 冷泉彰彦コラムより引用ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<反トランプ派は、在任中やそれ以前に行ったかもしれない違法行為について、
厳しく裁かれるべきだと考えている>

仮にトランプ大統領が11月3日の選挙で落選すると、2021年1月20日の正午には大統領ではなくなり、
法的には一般人となります。普通の大統領であれば、退任して悠々自適の生活を送ることになります。

ですが、トランプ大統領の場合はそう簡単には行かないでしょう。反対派としては、大統領の地位を失った
トランプは、在任中あるいはその前に起こしたかもしれない違法行為について、厳しく裁かれるべきだと
考えているからです。

例えば、2018~19年にかけてはムラー特別検察官(当時)による「ロシア疑惑」捜査が行われました。
この時は、ヒラリー・クリントンのメールサーバへの不正アクセスや、選挙資金の流用疑惑などが捜査されて、
大統領は不起訴となりました。
ただ、不起訴の理由は「容疑が晴れた」からではありませんでした。

そうではなくて、「大統領の犯罪は大統領でなければ起訴に値する」という判断がされ、その上で
「大統領を起訴するには、大統領特権の濫用を証明する必要がある」という前提で、「それは証明できなか
った」という説明がされています。ということは、この「ロシア疑惑」については一事不再理(刑事事件に
ついて一度、判決が下ったものを再度審理にかけることはしない)の原則で逃げられても、大統領でなくな
ったその後は、同様の行為については、違法であり起訴されて有罪とされる可能性は十分にあるわけです。

トランプへの容疑の数々

大統領への容疑としては、その他にも、

▼大統領の地位を利用したホテル事業等への利益誘導
▼様々なセクハラ疑惑
▼選挙資金における公私混同
▼長年にわたる脱税
▼外国金融機関、外国政府関係者に対して多額の負債を抱えることによる利益相反
▼極右集団などへの暴力行為の煽動

などがあります。
反対派としては、このどれを取っても許しがたい内容ばかりです。

ーー引用了ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




■前回の大統領選で、開票日翌日、「マダム・プレジデント」だったかのタイトルで、
ヒラリー婆さんの顔を、でかでかと表紙にのっけてみせた、かの『Newsweak』の日本版であることは
さしおいても、
「反トランプ派」を代弁しているかのような、冷泉さんの文章は、……はあ~~?
というような思考の連発であります。
これって、2016年以前の自民党重鎮あたりの意識レベル……ではないでしょうか。
ぜひ、藤井厳喜氏あたりと、公開対談してほしいものです。

■「ニューヨークの不動産王のトランプが、清廉潔白のはずがない」のは確かではありますが、
バイデン、ヒラリー、ブッシュ、オバマ、ソロスらの悪事を、
この方、どう考えているんだろうと不思議に思います。
そもそも、ロシア・ゲートは、ヒラリーのでっちあげであったことが、
いまはもう、明らかではなかったでしょうか。

■中共と横断的にタッグを組んで、EUめいた「米中・共依存タイプの、統一サイコパス統治体」を作ろうとしていた
アメリカ民主党内のシャドウガバメント(影の政府/今でいうところのディープ・ステイト/DS/深層政府)の犯罪は、どうお考えなのか。
単純に、米メディア人そのものの、党派的な(民主党マンセー!)思考としか思われません。
しかし、その場合、東アジアは、絶望的な状況になるはずです。
まあ、このヒトは、
そんな地方荘園の土着の民草の状況などは、どうでもいいのかも知れませんが……。




 

それでも、バイデン優勢

 投稿者:根保孝栄・石塚邦男  投稿日:2020年10月31日(土)02時03分32秒 KD175131208230.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  ・ええ、それらバイデン陣営のスキャンダラスなマイナス要因を考慮された上で、
バイデン優勢らしいのです。どういうことなんでしょうね。

・鍵はやはり、闇の帝王ジョージ・ソロスのしたたかな暗躍でしょうね。
トランプ潰しの仕掛け人であるジョージ・ソロスは最後の抵抗を試み
巨額の資金を選挙に投入しているようです。
 

WiLL増刊号の編集部は、トランプ再選。

 投稿者:管理人  投稿日:2020年10月30日(金)19時51分39秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  【大逆転】ハンター・バイデン疑惑でトランプが勝利する!【WiLL増刊号#311】
https://www.youtube.com/watch?v=abXlq4_UwII


               *



すでにバイデンの集会、大荒れ模様。

Twitterより
アーロン大塚 @AaronOtsuka

>バイデンが演説中にヤジに合う。
意訳「ジョー、それは嘘だよ。そして貴方の息子とウクライナについても。
大金(ODA)をウクライナで出すのを渋っていたよね。CFRでの会議で言っていたたように奴
(ウクライナ検察官)を首にしたんだよね。」

https://twitter.com/AaronOtsuka/status/1321955624683368448

■演説を聞きに来た支持者からも、すでに反撃をくらって往生する老バイデン。
いくらTwitter、フェイスブックが言論規制をかけても、
エロ話(どら息子ハンターの下ネタ系、動画付き)がおまけについてくる政治ネタは、
さすがに流通速度が速い。


>しかも、バイデンに入れた多くの支持者が、
バイデン親子スキャンダルを知って、怒り狂い(そりゃ、そうだ!)再投票したいと言っている動きが発生中。

■この下のコメントの空気感が、現在進行形の雰囲気で、伝わってきます。



▼トランプ、バイデン両候補、選挙集会風景の違い
 

米大統領選挙、最新世論調査   「郵便投票は、当日、実際に投票に行けば、キャンセルできる」

 投稿者:管理人  投稿日:2020年10月30日(金)17時41分47秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  【米大統領選挙、最新世論調査で票読みしてみたらとんでもないことが分かってしまった!!
 どうなるトランプVSバイデン !  上念司チャンネル  ニュースの虎側】
https://www.youtube.com/watch?v=l89wZo2E-1I



■最新世論調査では、「トラファルガー」が先行して、「リアルクリアポリティクス」がその後追いで、
トランプ逆転を予測。
すでに、2016年のヒラリー敗北を的中させた「トラファルガー・グループ」は、
選挙予測では、一つのブランドになっている模様。

しかし、もともと選挙演説集会風景でも、トランプは二、三万人を楽に集めて熱気ムンムンなのに、
バイデン側は、閑散として、せいぜいが数十人、百人程度、という噂も。
さらにここに来て、トランプ集会では
バイデン親子スキャンダルを、スクリーンで大写しに再現して、大喝采の模様。

   ~メディアが根拠のない大嘘をついている疑惑は、以前から語られていました。

■上念司氏の予測では、「トランプ277人:バイデン216人」 の選挙人獲得数。
この動画ではじめて知ったのですが、「郵便投票は、当日、実際に投票に行けば、キャンセルできる」
ということ。
しかも、バイデンに入れた多くの支持者が、
バイデン親子スキャンダルを知って、怒り狂い(そりゃ、そうだ!)再投票したいと言っている動きが発生中。
しっかし、コレはコレで、後に引きずるトラブル多発、の予感も。


         もーォ、最後まで、目が離せません。



■なにせ、この大統領選、マジで、
アメリカのみならず、
東アジア、ヨーロッパをも巻き込んだ、21世紀の性格を決定づける「世界史の関ケ原」……なんですから(笑)
要するに
D・ロックフェラー、パパ・ブッシュ、ブレジンスキー以来の
NWO世界寡頭独裁一元化グローバリズム体制の冷酷な強権的プランを、
G・ソロス、ヒラリー、ビル・ゲイツらが継承し、そこに中共が、予定調和的に合流した。
それを、挫折させるか、徹底化させるかの、二つの「追分道」(懐かしい!軽井沢の堀辰雄だ……笑)が、
まさに、来週のアメリカ国民の投票日―――なのであります。


                *


■トランプが再選を果たせば、

>ことによると、時間の問題で、
「中国共産党、欧米DS、嘘メディアの丸ごと一網打尽、地盤崩壊」という
まさに、ロイヤル・ストレート・フラッシュの壮大なトランプゲームとなる可能性も。
https://6910.teacup.com/capricciolitera/bbs/1196

という現象も起こってしまうかも知れません。
二つのタイムラインの分岐点が、もうすぐそこに。



■軽井沢追分宿、分去れ 左・中山道/右・北国街道
 

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