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スレッド一覧

  1. アーカイブ(0)17/03/09(木)01:13
  2. 足あと帳(0)17/03/06(月)17:35
スレッド一覧(全2)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


面白いほどお馴染みの名前が出てきます

 投稿者:管理人  投稿日:2020年11月15日(日)11時21分52秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■ある意味では今回の大統領選の主役といえるほど、
有名になってしまった「ドミニオン集計システム」。


【「薇羽 看世間」米国選挙の怪現象! 票「大移転」の舞台裏】
https://www.youtube.com/watch?v=YzmfjaTTZ30


■過去にもフィリピンの選挙で、選挙詐欺のれっきとした「前科か」があった!(実績?)
~まあ、それをロビイスト活動でゴリ押ししてきたのが、
ジョー・バイデンの息子のハンター・バイデン。

ロビイストというと聞こえはいいけと、やっていることは、
中央政界をうろつく、ただの押し売り的ゴロツキですね。


■このドミニオン社の裏には、
かのカーライル・グループ(ブッシュ家&サウジのビン・ラディン一族)をはじめ、
笑ってしまうほど、DSセレブリティたちの面々が連なっています。
ヒラリー、ペロシ、オバマ、ソロス、うんぬんかんぬん。


■しかし、今回の大統領選では、
大紀元・新唐人(法輪功系)などの反中共メディア、
台湾メディア、反中共亡命華人グループが、大活躍ですね。
 
 

「円滑に移行できる。ただし、トランプ政権の二期目に」  マイク・ポンペオ国務長官

 投稿者:管理人  投稿日:2020年11月15日(日)08時29分29秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
       台湾ボイス『TaiwanVoice』林建良

【【元CIA・国務長官】ポンペオの2つの衝撃発言…トランプ勝利を確信したワケ】
https://www.youtube.com/watch?v=pLjsGsfya2g


■例のポンペオ発言。
次期政権への移行はどうなるのでしょう、という記者の質問に
「速やかに移行できる。ただし、トランプ政権の二期目に」という問題発言。

■そういえば、トランプ政権で副大統領ペンスに次ぐ第三位の実力者
マイク・ポンペオ国務長官は、
ついこの間まで、CIA長官をやっていたのですね。
つまり、国内外の情報分析、インテリジェンスのトップ。

その人物が、報道陣の「バイデン大統領への移行」を前提とした質問に対して、
ridiculous !(馬鹿げている、下らん)を三回繰り返した後、
「速やかに移行できる。ただし、トランプ政権の二期目に」の言葉を発した。

多くのマスメディアは、これをジョークということで処理しているが、
元CIA長官が、国家の形勢を左右するこの文脈で、ジョークをいうわけがない。
むしろ、多少の苛立ちを込めた本音を、うっかり漏らしたのではないか。

――この台湾ボイス『TaiwanVoice』林建良氏の分析はリアリティがあると思います。


■ジョージア州でも、いま、一枚一枚手作業で数え直していますが、
これまでの内部告発などから推測するに、
票そのものに大量の偽物が混じっているわけで、その区別はどうなっているのか。
(これ、確か藤原直哉氏もTwitterで指摘していたような)

一方、大手メディアは、「不正選挙」という概念を排除したところで、
何とかして「祝・バイデン大統領」を既成事実化したい。
なんとなれば、彼らメディアの幹部やセレブ達も、多かれ少なかれ、チャイナマネーや、
ハニトラや、薬物、例の血液製剤などにヤラレているから(?)

■しかし、大統領選挙を、あたかも株価操作や仕手戦に変貌させてしまった集計装置や、
ソフトの種類まで、特定されている。
それをごり押し的に導入させたロビイスト本人(ハンター。バイデン/どら息子)まで、
特定されている。
しかも、ドミニオン社には、ヒラリー、ペロシ、オバマなどがうようよ絡んでいる…。
~これ、例えフィクションとして見ても、実によく、作り込まれている(笑)


だから、マスメディアや、日本のソンタク総理と違って、
ジュリアーニ弁護士も、マイク・ポンペオ国務長官も、
このような根拠をベースとして、今回の大統領選挙の「全体像」を描いているはず。


~ハリウッド映画でも、ここまでのシナリオは出てこないような、凄い大統領選挙です。
ただいま、『鬼滅の刃』と並んで、世界中で絶賛上映中!


               *



そして、伝家の宝刀「ローガン法」

■さらに重要なのは、「ローガン法 Logan Act 1799」の指摘。
これにさんざん悩まされたのが、例のマイケル・フリン情報官
(トランプ政権国家安全保障問題担当大統領補佐官/元陸軍中将/「Q」の中核、Qanonの黒幕)。
ロシア・ゲート事件という、ヒラリーやオバマ達の仕組んだ冤罪的フェイク事件ですね。


▼ローガン法
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%B3%E6%B3%95

>アメリカ合衆国と争っている外国と政府の許可がない個人が交渉することを禁じて、違反者へ罰金または禁錮を定めている。政府の意図に反して個人が交渉することを防ぐ意図がある。

>ローガン法違反は重犯罪(Felony)である。
 これまでローガン法違反で告発は1件あったが、起訴は行われていない。

■マイク・ポンペオ国務長官は、この法律にオマエラ気をつけろよ、といっている。
元CIA長官が、ちらつかせている。
国内のディープステイトや民主党のバイデン派と、内政干渉はなはだしい中共、
情報戦争を仕掛けて来た中共に対して、この古い法律を、この時点で、ちらつかせている。
しかも、ドミニオン社製集計器は、開票集計中に「インターネットに接続」されていた。(←厳禁事項)


■つまり、ポンペオ国務長官の口にした伝家の宝刀「ローガン法」は、
決して納屋の奥で錆びついた古い刀ではない。
鬼滅の刃。
他国の干渉は、許さない。
アメリカの建国の父 "Founding Fathers"たちの独立戦争以来の精神を受け継ぐ〈エクスカリバー〉だということです。

http://

 

米国に大統領が二人並列?

 投稿者:根保孝・石塚邦男  投稿日:2020年11月14日(土)15時10分30秒 KD106133045052.au-net.ne.jp
返信・引用
  ・トランプ、バイデンの選挙戦に決着がつかず、ずるずる延びるのかな。バイデンは勝利宣言したのは、早とちりか。各国首脳と電話会談中。これでは米国に大統領が二人並列することになって、まずいだろう。バイデンも早とちりか。焦りか。妙なことになったものです。???????

http://6928.teacup.com/377612377612/bbs

 

大統領か、反逆罪か/藤原直哉氏の見解

 投稿者:管理人  投稿日:2020年11月14日(土)08時11分8秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  >篠原さんのファンです

■あの泥臭さが、イイですね(笑)
もう、左翼も右翼も、意味がない。
いや、かなり突っ込んだ取材と、飲み屋のオッサンの政治談議や人生論とが、
ホッピーのように混ざり合い、
口をもぐもぐさせながら、驚くべき極秘情報を、さりげなくリリースしている。

しかし、
表メディアでの「バイデン勝利確定」と、
ネットの「陰謀論」(→実はW・バー司法長官や司法省発信の情報、宣誓文書付の内部告発者からの情報の引用)が
流氷のように並行して浮遊しているメディア空間の「並行世界」的光景の断層の落差には、凄まじいものがあります。


               *


■もし、バイデン陣営がやってきたとされる組織的選挙犯罪
(開票場の現場担当者、郵便局員らの証言が多数)がほんとうだとしたなら、
反逆罪、国家背任などの罪で、バイデン親子は大統領職どころか、極刑らしい。

■息子のハンター・バイデンは、中共の仕掛けたハニートラップの罠にかかった傀儡だっただけではなくて、
偽票転換機能を搭載した集計器「ドミニオン社製/ソフトは、ハンマー&スコアカード」のロビイストでもあった。

その情報は、電気店に修理に出した例のパソコンに、メールや文書として詰まっている。
(このごり押し的なドミニオン社集計器の採用、トランプ陣営は、わざと囮捜査的に黙認したのでしょうか)

しかも、ドミニオン社は、ヒラリー、ペロシが深く関係している。
「具体的な根拠がない」どころか、
あとは最高裁において、証拠提出を公開されるしかないレベルにまで
選挙犯罪のシルエットは、ある程度出ているのではないか。

そこには、米日のメディアは、まったく触れないのですね。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

トランプ大統領ツイート  日本語訳(解説付き)非公式
@TrumpTrackerJP

>ドミニオン投票システムがアリゾナ州(ネバダもそうだ)で使われたと知った。
どうして結果が接戦で負けたか分かった!#トランプ大統領 訳


▼引用ツイート
Donald J. Trump
@realDonaldTrump

Now it is learned that the horrendous Dominion Voting System was used in Arizona (and big in Nevada).
No wonder the result was a very close loss!



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


藤原直哉
インターネット放送局「藤原直哉の「日本と世界にひとこと」
2020年11月11日
【大国の崩壊は世界を変える】
http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2020/11/post-f0edc7.html

■日本やアメリカのテレビ・新聞の論調とは、まったく違っていますが、
個人的には、これが妥当な見解のように思います。
「民主党側、クーデターを見抜かれてたんじゃないですか?」
「バイデン/青い波」が起きなかった → やむなく、明け方のずさんな郵便票処理

中国周辺など、あちこちで仕込みを仕掛けていたS・バノンの名前も出てきます。




 

篠原さんのファンです

 投稿者:根保孝栄・石塚邦男  投稿日:2020年11月13日(金)23時00分36秒 KD175131208230.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  ・篠原さん、面白いキャラクターですね。元共産党幹部秘書・・
それを離脱して左翼批判をしているのですが、正直なお人柄がいいですね。
 


例のH・Bパソコンと、集計器を結ぶ「点」と「線」

 投稿者:管理人  投稿日:2020年11月13日(金)14時57分24秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  古是三春/篠原常一郎
【#2020/11/12 オレの話し。とランプぎゃく転
 続報 梅田さん、ヤバ! 謎のドミニオン】
https://www.youtube.com/watch?v=Bg0vX8WNMKQ


■最初の数分間、もったいぶって、カッタるい食い物談義してるので、飛ばしてください。
しかし、そのあとのネタは、密度が高い。

   ~YouTube監視ロボット騙しのために
    「寅さん」「ジョー・梅田さん」「狩人梅田/梅田息子」ですと~
     この変な、白痴的な、漢字仮名混じりタイトルも、おそらくその防御用。



                *



■不正票製造機「ドミニオン」(ソフトは、「ハンマー」「スコアカード」)とハンター・バイデンの関係。
DVS(Dominion Voting Systems ドミニオン・ボーティング・システム)導入に、梅田息子が動いていた。

狩人梅田は、単に薬物中毒の助平おやじではなくて、立派な政治犯。
例のエロ・パソコンの中に、実は、その導入のためのロビー活動の記録が詰まっていた!
しかも、「ドミニオン」社は、ヒラリー・クリントンや、ナンシー・ペロシが深い関係にある。
これはもう、「民主党ドミニオン疑獄」ですねえ。


「トランプは、証拠も一つもないのに不正選挙だと騒いでいる」って、
外人のなんとかいうのが、いってましたね。
デイブ・スペクターとか、パックンだか、
モーリーだか。
あいつら、みんな、民主党やCIAの宣撫隊員か。


               *


■篠原さん、酒飲みながら、かなり先鋭で本質的な部分を語ってます。
半分は、米国の捜査当局、第一次情報源からの極秘ネタのリリース。
半分は、呑み屋の愚痴や、床屋政談。


①とりあえずは、例の選挙の投票用紙。用紙の
詳細はこちらhttps://6910.teacup.com/capricciolitera/bbs/1232
追跡可能のGPS機能ナノチップと、透かしの入った投票用紙のネタ。


一部からの視聴者からのツッコミ
>「投票用紙は、各州で印刷しているのだから、DHS(国土安全保障省)製造はありえない。」

それに対する篠原氏取材による再反論
>「用紙そのものは、統一してDHS(国土安全保障省)で用意した。
透かしも、ナノチップも、その用紙そのものにもともと埋め込まれている。その出荷記録も残っている。コストの記録もある」


②それと、息子のハンター・バイデンのロビー活動について。
不正票製造機「ドミニオン」(ソフトは、「ハンマー」&「スコアカード」)が導入され、
今回の不正選挙が実現した。
その証拠は、例の中共によるハニートラップ動画・画像が満載のハンターが修理に出したパソコンの中に、
証拠のメール、書類その他の形で残っている。


~こりゃあ、あのジュリアーニさん、はしゃぐはずですわ。
あんまり、はしゃぎ過ぎて、血圧高めて、倒れなきゃいいけど。



               *


■月曜日の反撃というより、
これをずっと、選挙前から、調べてたんですねえ。
それで敵の戦略を読み切った上で、11/3を迎えた。

ここに来て、「点」が「線」として繋がってきました。
ハンター・バイデンと、ジョーバイデン、
親子ですから当然、三親等以内。
国家反逆罪に該当する模様。

下手すると、即逮捕!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


おまけ

■トランプの敗北拒否に、ぶーぶー言っている親民主党系マスメディアに対する
マクナニー美人報道官の「ナメタラ、あかんぜよ!」的捨て台詞。

https://twitter.com/BABYLONBU5TER/status/1327102948338405376




 

11.3「中共+バイデン派」による不正選挙クーデター?

 投稿者:管理人  投稿日:2020年11月13日(金)11時49分32秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  【投票集計システム操作で得票数を改ざん
 米国左派集団の16の選挙クーデター行為】
トランプ票→バイデン票すり替えのトリック

https://www.youtube.com/watch?v=RtI50saM5Ck

■いま話題の選挙集計すり替えソフト「ハンマー」と、
その付属ソフト「スコア・カード」の詳細が解説されています。


あるネットユーザーの分析
①「ハンマー」&「スコアカード」を使ったドミニオン集計器で
 トランプ票をバイデン票 にすり替える
②それでも追いつかないほどの差が、集計中に明らかになってくる
③急遽、予備とダメ押しのための用意していた「郵便票(すべてバイデンへの偽票)」を追加。
④その結果、11/4の明け方、いきなり十万票以上もの不自然なバイデン票が加算。
 (大量の票を適当に配分してブレンドする時間がなかった)

■要するにトランプとの差が、予測より大幅に上回ってしまったために、
現場があわてふためいてしまい、デトロイトでは開票場のガラスを覆いで隠したりするヘマを演じたり、
ニュースの放送中に、トランプとバイデンの票数の表示が極端に変化したり(しかも視聴者の見ている中、トランプの票がみるみる減っていくという異常事態)、
明け方、急に届いた郵便票を、少数の現場の民主党担当者だけではランダムに混ぜて自然な配分に処理する余裕がなくなってしまったりして、選挙犯罪の状況証拠を残してしまった……という推察ですね。

~うーむ。
 なかなか、リアリティがありそうな推察だ。





ーーーーーーーーーーーーー

▼ドミニオン選挙票集計器(「ハンマー」と「スコアカード」を使用)


    !!! ~画像を入れようとしたら拒絶された。
         どうやらドミニオン機の画像のUpは、なぜか禁止らしい(笑)
 

バイデン陣営、テキサス州選挙担当者の逮捕

 投稿者:管理人  投稿日:2020年11月13日(金)11時37分21秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■「バイデンのテキサス州選挙担当者の逮捕ネタ。
こちらに動画が出ています。


https://www.youtube.com/watch?v=YudodJ1nYE0&feature=emb_logo
 

テキサス州のバイデン陣営の責任者が不正投票事件で逮捕? 

 投稿者:管理人  投稿日:2020年11月12日(木)20時28分1秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  Twitterより-----------------------------------



■ガセかも知れません
■日本のテレビでは、バイデンはすでに大統領という既成事実が積み上げられようとしていますが、
別の現実が、パラレルワールドのように展開しています。


https://twitter.com/anonymous_post2/status/1326801327603785730

><米大統領選>テキサス州のバイデン陣営の責任者が不正投票事件で逮捕
~ネットの反応「きたあああああああああああ(゚∀゚ 三 ゚∀゚)」
「他のソースないの?」

---------------------------------


>米国時間11月11日夜、米メディア「ナショナル・ファイル」の記者パトリック・ハウリー氏は、テキサス州のバイデン陣営の責任者であるダラス・ジョーンズ氏が、ハリス郡の選挙不正に巻き込まれ、FBIに身柄を拘束されたと報じた。

彼はFBIに逮捕された直後、バイデン氏の選挙チームから解雇された。

ジャーナリストのパトリック・ハウリー氏は、空港を経由して米国に大量の偽造運転免許証が出荷されており、その多くが中国からのものであることから、中国共産党が不正な米国大統領選挙の背後にいることを示していると述べた。

>中国から米国に出荷された偽造運転免許証は、選挙不正に使われる可能性が高いという。



                        *



■以下は事実

11月11日
ジュリアーニ元NY市長/現トランプ顧問弁護士

>本日トランプ選挙団は、ミシガン州西部地域での数十万に及ぶ不正投票を無効するために訴訟を起こした。
まずはフィラデルフィアで、次にミシガンでトランプが勝利する。
宣誓供述書は明日公開される。
皆さんはショックを受けることだろう。

https://twitter.com/RudyGiuliani/status/1326390695649800192

                        *
 

大統領選挙は、そのまま「囮捜査」 ⑦

 投稿者:管理人  投稿日:2020年11月11日(水)20時11分49秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  【バイデンの勝利宣言に複数州が抗議 トランプは提訴へ】
https://www.youtube.com/watch?v=Mo473OXoQR8

■今週、月曜日にトランプ&ジュリアーニの「反撃」が始まったのに、もう、各地で
凄まじい狼煙が立ちのぼってきました。
不正選挙、詐欺集計の証拠の数々。
選管や、郵便局員の、一般投票者による勇気ある「顔出し」の内部告発。

http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2159585.html

■「往生際の悪いトランプは、まだ結果を受け入れられない」というストーリーが
いつまで通用するのか、見ものです。



11月11日 大紀元ニュース
◆問題の集計ソフト、ペロシ下院議長の顧問が上級幹部
◆米郵便局員2人が告発「上司が投票の日付改ざん指示」

https://www.youtube.com/watch?v=zz0I9Q0V8UY
 

調査機関「リアルクリアポリティクス」 幾つかの州で、「バイデン当確」取り消しへ

 投稿者:管理人  投稿日:2020年11月10日(火)23時06分25秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■やはり、来ましたね。
日・米のマスコミと、デイブ・スペクター、勝手に浮かれて暴走してますが…。



【プレミア公開】アメリカ大統領選挙は、まだ終わっていない!!【怒れるスリーメン】
https://www.youtube.com/watch?v=5aZrplQID0I

■ペンシルベニア、ジョージア、再集計中。→ バイデン、当確取り消し
ミシガンでは不正集計ソフト発覚。
トランプ陣営再集計請求→州知事・再集計拒否→州裁判所は却下→最高裁へ



               *


【速報!】日米のマスゴミが頼りのリアルクリアポリティクスが、
AZ、GA、PAのバイデンの当確を外し、バイデンただいま259人!
http://totalnewsjp.com/2020/11/10/trump-78/

■アリゾナ、ジョージア、ペンシルベニアは不正の発覚から再集計へ。
「バイデン当確」を取り消す。バイデン270→259へ。
トランプ/ジュリアーニの反撃が始まって、たった2日でこれだけの変化。

バイデン爺さん、もう、大統領ごっこ始めてちゃってるけど、
これから、どうなるんでしょ。



>実際の現在の状況

・ウィスコンシン(選10人)とジョージア(16)は再集計が正式に認められた。

・ペンシルバニア(20)は、トランプ陣営の提訴に基づき最高裁判事のアリート判事が、
 投票日の午後8時以降に到着した票を別に集計しておくようにと指示し、
 実質的に最高裁が介入。

・ネバダ(6)は、共和党が最低でも3,062件の不正について、個人を特定したとして、
 バー司法長官が捜査を指示。


                               *


【不正投票?|アメリカ大統領選挙|トランプ】バイデンの選挙人が過半数270を割る。
「リアル・クリア・ポリティクス」がペンシルバニアとアリゾナ
https://www.youtube.com/watch?v=pXRtHdqjyHs



               *


▼「トランプは何の根拠もないのにゴネている」という図柄は、メディアの嘘ですね。
灰色の州が、再集計中が決定、もしくは、係争中で、勝敗が未確定の州。

~そもそも、五大湖周辺の「ラストベルト」州が、
トランプのおかげで、ようやく景気や雇用が上向きになりつつあるのにもかかわらず、
わざわざトランプ再選を拒否して、バイデン支持へ廻った――という物語が、嘘くさい。
 

大統領選挙は、そのまま「囮捜査」 ⑦

 投稿者:管理人  投稿日:2020年11月 9日(月)17時14分25秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
      「2020 不正選挙のオリンピック競技」と化した米大統領選


■案の定、
「いさぎよくないトランプ」
「根拠のない主張」
「現実を受け入れられない狂った男」合唱が、
 アメリカでも日本でも、お祭りのようにお盛んですが、
 着実に、
 不正選挙、集計詐欺の証拠は、一つ一つ、積み上がってゆきます。




【米大統領選挙票集計ソフトに異変が。もう誰も驚きませんよ。】
https://www.youtube.com/watch?v=OYAXT-TK-tI

>ミシガン州内の47郡で同様のソフトウェアが使用されています。
(記者会見中盤以降で話していましたが、すっ飛ばしていました。失礼しました。)
仮に全郡で同様のことが起きているとしたら、
6000票×47郡=282000人の民意が踏みにじられています。


             *


【集計詐欺は、郵便投票だけではなかった。
 集計改竄ソフト「ハンマー」と「スコアカード」が大活躍】。
https://www.youtube.com/watch?v=tGBM-LdBygY


■CIAのプログラマー、デニス・モンゴメリ製作の集計改竄ソフト
(外国の選挙の集計結果をアメリカの望む数字に変えるソフト)「ハンマー」と「スコアカード」が
大活躍したようだ。
実は、ブッシュ・オバマ・サンダースの時にもすでに使用されていた。
このソフトの原型は、他国政府の選挙に介入するために、CIAが開発した。
今回の大統領選挙にも、CIAが暗躍していると推察されています。



               *



トランプ訴訟チーム

【バイデン専用に製造された45万枚の票を特定。パウエル弁護士
  ペンシルバニアでは、80~90万枚が無効票へ。ジュリアーニ弁護士】

https://bonafidr.com/2020/11/08/%e3%83%90%e3%82%a4%e3%83%87%e3%83%b3%e5%80%99%e8%a3%9c%e3%81%ab%e3%81%a0%e3%81%91%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%af%e3%81%95%e3%82%8c%e3%81%9f%e6%8a%95%e7%a5%a8%e7%94%a8%e7%b4%9945%e4%b8%87%e6%9e%9a%e3%82%92/


■さァすが、虎さんチーム、仕事が速いです。
すでに司法省も動いている。
このパウエル弁護士は、例のいんちきロシア・ゲートで、
マイケル・フリン元将軍(いわゆる「Q」「Qanon」の中核)を冤罪から救った人。

しかし、
「過去最大級の死人票」は、凄い。
おびただしい死人票を、キョンシーのお札のように体じゅうに貼り付けて、
権力の剣の山を登りつめてゆく
クリーピー・ジョー・バイデン本人が、
半分、ゾンビに見えてくる。

   ~祟られませんかねえ。




Welcome,Joe!
さて、生前の貸しを……、返して貰おうか

http://

 

大統領選挙は、そのまま「囮捜査」 ⑥

 投稿者:管理人  投稿日:2020年11月 8日(日)13時43分30秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  2020.11.08【法治の崩壊 米大統領選】
バイデン勝利確定を一斉報道するマスコミを信じるな!
謎の票集計ソフトも続々と発覚??戦いはこれから【及川幸久-BREAKING-】

https://www.youtube.com/watch?v=YNnNaxMuqVI

■1枚1枚の票が、「リーガルか、イリーガルか。それが問題だ」
すでにミシガン州、ペンシルベニア州、
再集計に入っているんですね。

米最高裁も、郵便投票に対して、3日までの票と、4日以降の票を分別しろとのお達し。
これらの結果は、わりと早く出るのでは?

となれば、マスコミで今煽っている
「トランプは敗北を認められず、何の根拠もなしに、単にゴネているだけ」説は、たちまち説得力を失う。



              *


【米国総選挙】郵送された投票用紙は、中国のSF ExpressExpressが発送したことを確認し、衝撃を受けた [11/07]

https://newsch.xyz/146413/






               *


■Twitterより

我那覇真子@ganaha_masako
https://twitter.com/ganaha_masako/status/1325299575658307585

ペンシルバニアの票
840人が101歳かそれ以上
39人が南北戦争時代の人
45人が1800年代に生まれた人
データベースで見ることができます。


              *


■残念なことに、日本のNHKも、バイデン翁のボケがうつってしまいました。
しかも、カタカナ英語だけじゃなくて、アルファベット表記も間違っている。
校正担当、何やってんだ。

             ~あ、ひょっとしたら、有志による痛烈な、おチョクリか。


>民主党ライデン氏、当選確実。
ダークホースの「第三の男」、出現らしい!
 

アメリカ『1984』の始まり始まり。米中のビッグ・ブラザーは、習近平。

 投稿者:管理人  投稿日:2020年11月 8日(日)11時30分46秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■それは、習近平・北京の勝利宣言でもありますね。
このまま行くのであれば、米国で封鎖された「孔子学院」は復活し、
日本でも、大学内部に寄生している「孔子学院」が、どんどん増やされていく。

そして、「中共―DS」デジタル・ファシズム体制の構築が、さらに進行してゆく。
それは、いわば、太平洋をまたぐ巨大な監視体制であり、
日本の天皇も、そのうち「愛新覚羅溥儀」になる。
そこにはもはや、個々人の「精神の自由」は存在しない。
思想の自由、表現の自由は、犯罪とされる。


■「バイデン政権」のキング・メーカーにして、影のスポンサーは、
中共/習近平と、G・ソロス。
その監視社会国家体制のスタートを、
アメリカ国民が、いま、お祭り騒ぎで、祝福している……。(朝三暮四のお猿さん?)


~しかし、GPSナノ・チップのついていない「非公式投票用紙」の多くは、
アメリカ国土安全保障省の製造ではなく、
某C国で大量に安価印刷されたニセ票。
米国内ではニセ票が作れないように手配されていた。
これは、シナリオが読まれて、わざと誘導されている可能性も。

厖大なニセ票は、船便で運ばれてから、カナダに陸揚げされ、
アメリカに南下中に、その一部がトラックで運搬中に、押収されたとか。

 

バイデン勝利宣言

 投稿者:根保孝・石塚邦男  投稿日:2020年11月 8日(日)10時16分46秒 KD106133051114.au-net.ne.jp
返信・引用
  バイデンが地元デラウェア州で勝利宣言の演説。

http://6928.teacup.com/377612377612/bbs

 

大統領選挙は、そのまま「囮捜査」⑤

 投稿者:管理人  投稿日:2020年11月 8日(日)09時36分26秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■ところで、この数日で拡散されているこの「特殊加工された投票用紙」説、
どの程度の信憑性があるのでしょうか。
単なるTwitterの都市伝説? 陰謀論?
それとも…。


【ジャーナリスト/古是三春_篠原常一郎によるコメント】
https://www.youtube.com/watch?v=mOhIy5JdofI

■基本的には、ネタ元はやはり、
すでに下で取り上げたスティーブ・ピチェニク氏(元国務次官補)のようです。

ただ、すでに複数のニセ票が発見されたり、郵便局員の内部告発があったり、
共和党票を民主党票にスリカエるための特殊なソフトが発覚したり、
膨大な不正選挙「選挙泥棒」があったことは、否定できない様子。
 

大統領選挙は、そのまま「囮捜査」④

 投稿者:管理人  投稿日:2020年11月 7日(土)22時21分56秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■Dr. Steve pieczenik
 スティーブ・ピツェニク氏のインタビューです。


     「このおとり捜査は米国史上初めてくらいの最大級のものです。」
                        Dr. Steve pieczenik

https://blog.goo.ne.jp/truthseeker/e/d25f6d42201bd9391cae10f6489776ca


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スティーブ・ピチェニク博士(Steve Pieczenik)-履歴:キューバ生まれのアメリカの作家、
精神科医、および元米国務省の役人。76歳。多くの情報機関系の映画を手がけるライターと
して有名なトム・クランシーと共に作家活動をしている。
(マータのコメント:トム・クランシーの映画は真実を暴露しているという話を以前に聞きましたが成る程!彼が情報筋だったのですね!)

https://en.wikipedia.org/wiki/Steve_Pieczenik (日本語Wikiはなし)

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>今起きている事は、おとり捜査なんです。皆が言っている事とは反対にトランプもエリック(息子)も何が起きているのか全部知っています。
私も知っていましたが何も話せませんでした。


>我々は投票用紙に"透かし"のマークをつけています。それはQFS(Quantum Financial System:量子金融システム)のブロックチェーン暗号技術を用いています。
ですから投票用紙を誰が持っていて、何処に行ったのか全部トラッキング出来ます。


>ですからこの戦いは、全くひっくり返ります。トランプは非常に頭がいいです。
おとり捜査とは、相手に全ての誤りをやらせて、その後にそれを暴き、最後に殺すという事をします。
それが今起きているのです。全ては予測通りに起きています。

国土安全保障省が投票用紙を印刷している。相手は公式の投票用紙に"透かし"が入っていたのを知らないで違法に水増し印刷をしている。


>このQFSの透かしの暗号を壊すのはほぼ不可能です。この48時間内におそらく2万人の国家警備隊が派遣されていますが、プレスは一切報道していません。これは助かりました。

>これはトランプによって主導されているおとり捜査なんです。
ようやくこれに関して開示して良いという許可を昨夜もらいました。
だからこれは市民戦争ではありません。
我々は全く驚いていません。全ては予想通りです。これはトランプによってもう随分前から計画されていました。
ヒラリーに対するクーデターと同じくバイデン にも行なっています。
郵便投票の汚職、民主党の汚職……全ては予想通りです。


>実質的な質問ですが逮捕もいずれ起きるのでしょうか?

>スティーブ : はい。いずれではなく、フィラデルフィアなどで言った事はただの脅しではありません。今夜から始まりしばらく続くでしょう。
これは完璧なおとり捜査なのだという事だけしか言えません。
私は、秘密文書などに関係した仕事もしていませんし、政府の人間ではないですが、
話して良いと許可を得ています。私はただ共和党への忠誠心を持っています。
そして共和党に対して忠誠心を持つ仲間が多くいます。その中には16名の情報機関の人間、シークレット・サービスの人間、民間人もいますが、皆口を閉じて来ました。
そして、彼らから今話す事の許可を得ています。

これで言える事は終わりです。
おそらくこのおとり捜査は米国史上初めてくらいの最大級のものです。


インタビュアー:スティーブ、貴方は今この大統領選に関してのおそらく最大のニュースを公表したと思います。今、頭の中で一生懸命整理しています。



インタビュアー:最後に一つだけ質問させて下さい。この透かしはどうやって活用されるのですか?
フェークの投票用紙とそうでないものを見分けるのですか?

スティーブ : まあ色々な面で活用できるのですが、フェークの用紙と公式の用紙を勿論見分ける事が出来ます。非常に洗練されたコードです。もしも捨てられた用紙があるのなら、それもどれだけあるのか、どこにあるのかも分かります。それ以上は言えません。

インタビュアー:Wow! トランプ大統領とホワイトハウスは、これが起きる事を分かっていておとり捜査を実施したのですね。トランプは2012年の時点で既にこう言ってました。
「誰に投票するかは関係ない。誰が投票を数えているかが問題だ。偽投票に注意!」だから彼はこれをずっと前から知っていたわけですね。天才トランプがトランプ・カードを使ったわけですね。

スティーブ : そうです。トランプは人々が思っているよりも遥かに頭が良いです。

http://

 

極上のエンターテインメント

 投稿者:管理人  投稿日:2020年11月 7日(土)20時46分14秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■いや、笑いもあれば、発見もある。
ハリウッドの脚本を超える極上のエンターテインメントだと思います。
極東の観客は単に、淡々と、感情論は余所に、ファクトチェックをしていけばよいわけですね。
いまのところは、アメリカ国民も、祭りの渦に巻き込まれていますが、
そのうち、だんだん明らかになってくる、ある「構造」が見えてくるはず。

もちろん、その結果、つまりバイデン政権のもと、日本が中共の影響下で、
今後、どう変化させられるかは
嫌~な課題となってくる。

(それに、バイデンが大統領に就任したとたん、暗殺か事故か病気で、突如亡くなり、
やむなく副大統領のカマラ・ハリスが、日本の小池百合子のようにハンドラーズの傀儡になる……そうなると、バイデン親子の悪事は、いつのまにか都合よくフェイドアウト、隠ぺい、忘却……とかいうストーリーも、なんだか嫌ですね)


               *


■CNN、ニューヨークタイムズ、
その他のアメリカ主流メディア(日本のメディアはその金魚の糞)は、
これから暴露されていく事実の検証の積み重ねに、はたして、耐えられるのかどうか。

そして、中共に恥部を握られているバイデン売国一家に、
アメリカという国家の主導権を、
ほんとうに、任せていいのかどうか。


■外では暴動、店舗略奪・破壊・ガラス割り・警察権力の増大
(しかし、こんな行動は、トランプ、バイデンの選挙結果のせいにならない)が続発して、
そのうち、市街地は、一種のカオス状態になるでしょうが、
11月から年末にかけては、アメリカ国民が、家に引きこもって、胸に手を当て、
今後の生活と体制について、一人一人考えざるをえなくなってくるのではないでしょうか。


      ~とはいうものの、バイデン政権の実現、
       大手メディアが、どうアメリカ国民を洗脳しようとしても、
       暴露封じのイタチごっこをしてみせても、
       しょせん、無理だと思います。
       この地球は、昔のソ連でも、中共・北朝鮮の閉鎖的情報空間でも、ない。

       選挙後一週間も経たたずに、ここまで、ボロを出してしまっては……。

       ――選挙の「夢」から醒めたあと、
       単純に、タウン・ミーティングで、
       バイデンやカマラ・ハリスに、
       一般市民が、今回の選挙で疑問に思っていることを、
       素直に、地道に、何度も何度も、しつこく、質問すればいいだけの話。
       それだけで、彼らの正統性は、崩壊する。
       しかも、トランプも、トランプ支持者も、消えたわけではない。

       一時的な隠蔽や、洗脳や、ニセ旗作戦(例えばQアノンによるテロ等)は
       とりあえず、演出できるが、すぐに犯人の本当の素性はバレてしまい、
       その永続的イリュージョンの持続は不可能なはず…。



 

ここまでくれば、笑うしかない大統領選挙

 投稿者:根保孝栄・石塚邦男  投稿日:2020年11月 7日(土)20時26分37秒 KD175131208230.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  ・トランプの強引な横車押しの気質は、
最初は野蛮で粗野な感じで厭だったが、
中国の南沙諸島の軍事基地化、尖閣諸島への嫌がらせなどに
不安を覚えて来ていた矢先、
中国共産党の圧力に怯える日本人には
粗野なトランプが、かえって力強い味方に見えてきて心強かった。

・それでは、バイデンならどうかと考えると、
一見紳士的で当たりの柔らかいところが、いかにも頼りなく見えてしまう。
戦時にはトランプ的な横車押しの強引さが心強く見えるのだ。

・さて、大統領選挙の行方は、前代未聞のスキャンダラスなものになりそうだ。
野次馬的に観察すると、実に面白いものだが、
先行き一体どうなるのか、
かつてない驚天動地の成り行きが予想され
注目である。

http://6928.teacup.com/377612377612/bbs

 

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