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追いつめられる「戦争屋」 ②

 投稿者:管理人  投稿日:2019年 9月21日(土)08時15分15秒 p843205-ipngn14201marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
  通報 返信・引用 編集済
  【EUが崩壊すればグローバリズムが崩壊する?】

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52044645.html

>トランプは本気で左翼が進めているグローバリズムを止めようとしているのかもしれません。
トランプは戦争を好みませんが、主戦論者や軍産複合体はイランとの戦争を始めたくて仕方ないようです。
今回、サウジの石油施設で偽旗爆発が仕組まれたのは、主戦論者、軍産複合体、ディープステート側の仕業なのでしょうか。それでもトランプはイランを攻撃するのではなく制裁を強化しているようです。イランと戦争をしたら大規模な戦争に発展してしまいます。

■今回、ジョン・ボルトンが解任されましたが、「戦争屋」(タカ派役者)ボルトンは、
どうやら、ドブさらいの底の屑鉄をくっつける磁石、
あるいはゴキブリホイホイ役、だったような。

あるいは、
ヤクザや刑事の硬軟コンビで、わざと強硬派を表に出して、
そのあとで、親分が後ろから
「おいおい、そこまでやりなさんな。どうも、ウチの者がご無礼なことを。
…で、実際の所、この件の落としどころは、どういたしますかな」と、
手下の狂犬をなだめながら、相手の目を見据えて、追い詰めていく手法。



                *



>トランプが優先的に取り組んでいることは、終わりのない戦争を止めることと米産業に損害を与えている
グローバル化(自由貿易協定)を止めることとグラス・スティーバル法(市中銀行と投資銀行の完全分離)の復活です。


>1999年にビル・クリントン大統領の民主党政権によってグラス・スティーバル法が廃棄されてしまいました。
その結果、2000年代前半にバブルを発生させてしまったのです。また、市中銀行が預金者の預金を使って不動産担保証券に投機するようになりました。しかしバブルが崩壊したときに不良債権を抱えた銀行は(責任を追及されずに)ベイルアウトで救済されたのです。
2008年以降も、投機が原因でバブルが発生し崩壊することを繰り替えします。
オバマ政権のロバート・モラー、ジョン・ブレナン、クラッパー、他は常にヒットマンの役割を果たしてきました。彼等はイギリスの諜報機関と共に30年前にリルーシ氏に対して行った虚偽の告発と同じように、トランプに対してロシア疑惑という虚偽の告発をしています。
民主党、ディープステートによる虚偽の告発にはイギリスの諜報機関、イギリスの諜報機関と繋がりのあるロシアの諜報部員、ウクライナやイスラエルの諜報部員も関与しています。

■クリントンが破棄したのは、「市中銀行が預金者の預金を使って投機する」ことを禁止した法律。
このバブル作りに、戦争作り、テロ作りを重ねれば、濡れ手に粟、
カリブ海でも、エーゲ海でも、自分の島が持てます。
しかも、そんな秘密の個人所有の島(一連の騒動で問題になったジェフリー・エプスタインの島)等で、
乱交パーティーや、小児性愛をシステマティックに開催して、
セレブたちの優越感や侮蔑意識
(~わたしたちセレブリティは、一般人やその子供たちを家畜やペットにできる身分なの。
それどころか、弄んで凌辱したあと、殺処分できる階級なのよ)
という心理をくすぐり、A・クロウリーゆずりのおどろおどろしいサタニズムごっこを行い、
さらに、その現場を、しっかりビデオに収めることで、
逆に、セレブな獲物を陥れ(→ビル・クリントン、アンドリュー王子)
恐喝、ゆすり、上院下院の賛成・反対票の誘導も、自由自在。

これが「戦争屋」&「武器&金融」屋が、有機的かつ、全体的につながったブラック商法。
すると、国家をまるごと誘導することができる。
この過酷な悪事を連発してきた勢力と、「トランプ+ペンタゴン改革派」は戦っている。

ただし、先方ブログからのコピペ引用文の訳語グラス・スティーバル法は、
グラス・スティーガル法の間違いですね。




https://bunshun.jp/articles/-/13067?utm_source=twitter.com&utm_medium=social&utm_campaign=socialLink
■クリントン夫婦や、英国王室ではなく、真っ先にトランプを強調しているところが、やはり既存メディア。



                *



>現在、2つの相反する集団(トランプと反トランプ)の戦いが進行中です。
反トランプは、ケネディー暗殺後、ブレトンウッズ制度を終了させ、ジョージ・ソロスなどが投機(全てのモノが先物取引、デリバティブズの対象となった)しやすいような体制にしたシティ・オブ・ロンドン、ウォール街を中心とする金融利権集団です。

>彼等は、米国のグローバル化を進め、国内の工場を国外に移転させ国内の空洞化により大量の失業者を発生させ、ハイテク産業をベースにした経済から金融、消費経済へとシフトさせました。
米国の製造業を崩壊させたなら、1960年代の米経済を取り戻すことなどできません。

>彼等は株価を上昇させながら経済を維持しようとしますが、バブルが崩壊して苦しむのはシティ・オブ・ロンドンやウォール街の人間ではなく一般庶民なのです。

>2016年の大統領選でトランプが勝利したということは米国民の多くが彼等が行ってきたゲームに疑問を抱くようになったということでしょう。
ヒラリー・クリントンが彼等の大規模金融詐欺の代弁者だということに多くの米国民が気が付いたのでしょう。

■とても、わかりやすい分析です。
そのヒラリー・クリントン、あるいは、ブッシュ一味、
その手下で日本を操縦してきたアーミテージや、マイケル・グリーンに
ひたすら盲従してくっついてきたのが、
ニセ右翼の安倍政権、構造破壊の小泉政権の面々……という構図です。


               *



>FRB議長は、FRBを攻撃しているトランプはFRBにとって脅威であるため来年の大統領選で敗北させるべきと言ったそうです。
反トランプのクーデターを企てている主な集団はFRBバンカーと諜報機関です。
CIAの諜報部員の多くがウォール街出身者です。そのためCIAとウォール街は繋がっており、
CIAは金融エリートの利益のために活動しています。彼等に対抗する政治家は潰されてしまいます。
彼等と連携する政治家は巨額の寄付金をもらい政界から離れた後もウォール街で地位を得ます。

■ナルホド。



 
 
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