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「円滑に移行できる。ただし、トランプ政権の二期目に」  マイク・ポンペオ国務長官

 投稿者:管理人  投稿日:2020年11月15日(日)08時29分29秒 p8782199-ipngn21002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
  通報 返信・引用 編集済
       台湾ボイス『TaiwanVoice』林建良

【【元CIA・国務長官】ポンペオの2つの衝撃発言…トランプ勝利を確信したワケ】
https://www.youtube.com/watch?v=pLjsGsfya2g


■例のポンペオ発言。
次期政権への移行はどうなるのでしょう、という記者の質問に
「速やかに移行できる。ただし、トランプ政権の二期目に」という問題発言。

■そういえば、トランプ政権で副大統領ペンスに次ぐ第三位の実力者
マイク・ポンペオ国務長官は、
ついこの間まで、CIA長官をやっていたのですね。
つまり、国内外の情報分析、インテリジェンスのトップ。

その人物が、報道陣の「バイデン大統領への移行」を前提とした質問に対して、
ridiculous !(馬鹿げている、下らん)を三回繰り返した後、
「速やかに移行できる。ただし、トランプ政権の二期目に」の言葉を発した。

多くのマスメディアは、これをジョークということで処理しているが、
元CIA長官が、国家の形勢を左右するこの文脈で、ジョークをいうわけがない。
むしろ、多少の苛立ちを込めた本音を、うっかり漏らしたのではないか。

――この台湾ボイス『TaiwanVoice』林建良氏の分析はリアリティがあると思います。


■ジョージア州でも、いま、一枚一枚手作業で数え直していますが、
これまでの内部告発などから推測するに、
票そのものに大量の偽物が混じっているわけで、その区別はどうなっているのか。
(これ、確か藤原直哉氏もTwitterで指摘していたような)

一方、大手メディアは、「不正選挙」という概念を排除したところで、
何とかして「祝・バイデン大統領」を既成事実化したい。
なんとなれば、彼らメディアの幹部やセレブ達も、多かれ少なかれ、チャイナマネーや、
ハニトラや、薬物、例の血液製剤などにヤラレているから(?)

■しかし、大統領選挙を、あたかも株価操作や仕手戦に変貌させてしまった集計装置や、
ソフトの種類まで、特定されている。
それをごり押し的に導入させたロビイスト本人(ハンター。バイデン/どら息子)まで、
特定されている。
しかも、ドミニオン社には、ヒラリー、ペロシ、オバマなどがうようよ絡んでいる…。
~これ、例えフィクションとして見ても、実によく、作り込まれている(笑)


だから、マスメディアや、日本のソンタク総理と違って、
ジュリアーニ弁護士も、マイク・ポンペオ国務長官も、
このような根拠をベースとして、今回の大統領選挙の「全体像」を描いているはず。


~ハリウッド映画でも、ここまでのシナリオは出てこないような、凄い大統領選挙です。
ただいま、『鬼滅の刃』と並んで、世界中で絶賛上映中!


               *



そして、伝家の宝刀「ローガン法」

■さらに重要なのは、「ローガン法 Logan Act 1799」の指摘。
これにさんざん悩まされたのが、例のマイケル・フリン情報官
(トランプ政権国家安全保障問題担当大統領補佐官/元陸軍中将/「Q」の中核、Qanonの黒幕)。
ロシア・ゲート事件という、ヒラリーやオバマ達の仕組んだ冤罪的フェイク事件ですね。


▼ローガン法
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%B3%E6%B3%95

>アメリカ合衆国と争っている外国と政府の許可がない個人が交渉することを禁じて、違反者へ罰金または禁錮を定めている。政府の意図に反して個人が交渉することを防ぐ意図がある。

>ローガン法違反は重犯罪(Felony)である。
 これまでローガン法違反で告発は1件あったが、起訴は行われていない。

■マイク・ポンペオ国務長官は、この法律にオマエラ気をつけろよ、といっている。
元CIA長官が、ちらつかせている。
国内のディープステイトや民主党のバイデン派と、内政干渉はなはだしい中共、
情報戦争を仕掛けて来た中共に対して、この古い法律を、この時点で、ちらつかせている。
しかも、ドミニオン社製集計器は、開票集計中に「インターネットに接続」されていた。(←厳禁事項)


■つまり、ポンペオ国務長官の口にした伝家の宝刀「ローガン法」は、
決して納屋の奥で錆びついた古い刀ではない。
鬼滅の刃。
他国の干渉は、許さない。
アメリカの建国の父 "Founding Fathers"たちの独立戦争以来の精神を受け継ぐ〈エクスカリバー〉だということです。

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