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ご無沙汰しております

 投稿者:sarie  投稿日:2017年 7月10日(月)18時40分1秒
  iapetusさん、こんにちは。お久しぶりです~。お懐かしい。書き込みいただいて、ありがとうございます。にもかかわらず、レスが相変わらず遅くて、本当に申し訳ありません。

R40 トロント行かれたんですね~私も行きたかったんですが、日程的に無理で、何とかバンクーバー行った次第で……。でも本当に、行ってよかったと思っています。トロント行けたら、皆さんにお会いできたかもしれないと思うと、残念ですが……。Jun'yaさんともかなり長い間、ご無沙汰しておりますが、懐かしいです。私などの話題が出たとは、お恥ずかしい限り(汗)

RRHOFのプレゼンターと演奏、動画見ました。本当に私も、感無量でした。まあ、サラリーマンだと定年ですし、三人とも納得のいくように、幸福に健康に、と私も願っています。身体第一、というのは本当、わたしもこの年齢になって、痛感しますので(汗

本格的に夏になりそうで、iapetusさんもどうか、お身体ご自愛下さい。みなさまも。
 
 

ご無沙汰してます

 投稿者:iapetus  投稿日:2017年 6月 2日(金)07時32分18秒
  昨年後半にsarieさんのサイトを見て、R40行かれたのだと分かりとても嬉しい気持ちでいっぱいになりました。このところかなり多忙を極めていて、なかなか書き込みをする時間と余裕がありませんでした。

一昨年のR40、私はトロントヘ行っており、以前からtwitterでつながっていたJun'yaさん、同じくトロントに来ていたweinribさんとお会いすることができました。その時からsarieさん、どうしてるかなと皆で話したりしてたんです。

その後Facebookでグループができ、お好きな方々でやり取りをする機会ができました。昨年11月のYESのコンサートのときに、sarieさんがR40に行かれたと上記のお二方に伝えて、本当に良かったとじんわりしたんですよ。

さて、YESの殿堂入りでプレゼンターを努めたGeddyとAlex、久々に見ることができ、さらに演奏するところまで見られて感慨無量でした。一昨年で見納めと思っていましたから。Neilの気持ちを考えると、少なくとも3人での次はない。とても残念ではありますが、それぞれが自身の思うように健康に生きていってくれればと願っています。
 

ドアを開けてフェードアウト

 投稿者:sarie  投稿日:2017年 1月15日(日)21時17分6秒
  >トースケさん
 もう一月も半ばで、相変わらずの遅レス申し訳ありませんが、本年もよろしくお願いいたします。

 そうなんですよね。ある意味ふさわしいというか、望ましい終わり方なのかもしれませんが。惜しまれつつ引退と言うのは。Neilの最新本も読んでみたのですが、これには本当にはっきりと彼の決意が書いてありました。本来はCAツアーが終わった時点で、Neilは引退を決めていた。CAには非常に達成感を感じたし、これ以上の進歩は見込めないだろう。体力的にもダメになる前に引きたい、と。ただ仲間たちへの思いから、もし「誰かがそれをやりたいと感じ、同時に将来的にはできないかもしれないと言ったら、一階だけ付き合おう」と。そしてAlexがまさにそれを言ったので(関節炎があるから、プレイできるうちにやりたい)R40が実現したらしいですね。ただ、35回公演、北米のみと。マネー地面やほかの二人はヨーロッパまで持っていきたかったけれど、それは条件に入れなかった、と。
 一人娘Oliviaちゃんのこともあったのでしょうが、本によるとR40ツアー中何回もCarrieさんと一緒に合流しているし、それだけが原因でなく、一番は『体力的にこれ以上きつい』なのでしょうね。だったらバイクやめてほかの二人のように飛行機移動したら、と言う意見もありましたが、それは性に合わない、と。

 でも、AlexもGeddyも以前のインタビューで「華々しいフェアウェルはやりたくない」「ドアは開けていきたい」「そしてフェードアウトかな」みたいなことを言っていたので、こういう形になったのかな、とも個人的には思っています。そしてドキュメンタリー上でははっきりと、「この三人でなきゃ、Rushじゃない」と言っているので、まあ、なんというか、ふさわしい終わり方なのかもな、とも思えています。ロックの殿堂入りも果たしたし、ローリングストーンの表紙にもなったし、最後のツアーも大盛況で、第二の絶頂期で終了と言うのは、幸せなのかも、と。

 そうですね、でもわたしもさよならは言いたくないので、ありがとう、と言っておきたいです。
 

ごぶさたしてます

 投稿者:トースケ  投稿日:2016年12月30日(金)22時11分38秒
  お久しぶりです.ワタシは元気です.
たま~にココをのぞくと、ポツポツと書き込みがあるので安心しています.
そういえばR40は結局日本版出てないですよね、たしか.
ということはTime Stand Still も望み薄ですよね.

まぁ永遠に続くバンドなんてあり得ないですから、覚悟を決めて受け入れなければ
なりませんが、でも終わり方としては最上の終わり方と言えるのではないでしょうか.
メンバーが亡くなったりとか、仲違いして分裂したりとかではなく、R40という集大成的な
ライブツアーを成功させて「出来ることはすべてやった」かどうかはわかりませんが、
少なくともそういう意識はあったと思いますし、彼らなりのファンへの別れの挨拶、と
受け止めれば私達も決して「残念な終わり方」とは感じないでしょう.

ただし「解散します」「休止します」という明確なアナウンスはなく、なんとなくグズグズっ
と来てしまったので、日本人が好きな「けじめ」がないことでファンはモヤモヤしてるんだと
思います.それが「この先まだ何かやります!」という事なのであれば嬉しいですね!
ということで、まだ彼らにはお別れの言葉は言わないことにします(笑)
では、良いお年を.
 

Rush Time Stand Still

 投稿者:sarie  投稿日:2016年12月 6日(火)15時33分0秒
  表題ドキュメント、アマゾンから届いてみてみましたが……これって、R40同様、日本盤出ないんですかね。(出てるのかな、R40も。私の知っている限りでは輸入ブルーレイだけですが) ライヴはともかく、ドキュメントは字幕がないと少しきつい……大体こんなこと言ってるのかな、程度しかわからないので。詳細は後程……

>forestmatusさん
 初めまして。書き込みいただいて、ありがとうございます。なのにいつもの怠慢で、本当にレスが遅くて申し訳ありません。
 Toronto行かれたのですね。私も本当はToronto行きたかったのですが、都合がつかず断念したんで、羨ましいです。Vancouverも良かったですが、ホームタウンのコンサート、一度見てみたかったから。でも先のドキュメント見て、本当に行っておいてよかったと思いました。
 ところでFacebookって、アカウント持っていないと読めないのか、読み方を知らないのか、で、すみません。機会があったら読んでみたいのですが、私Facebookのアカウント持ってないのです。TwitterもPeriscopeみるのにアカウント作ったのですが、自分からはゼロTweetフレンドゼロですし、Facebookもそうなることが火を見るより明らかなので、作る気がなくて……すみません。でもファンの方って、ほぼそっちへ移動されているのでしょうかね。Jun'yaさんも。


で、表題ドキュメントですが、ここからネタバレ



これって、完璧にEnd宣言ですね。終わりになるのがツアーだけなのかどうかは、わたしもそこまでヒアリングに自信がないのでわからないですが、全体的に終わりになってしまうような、いやな予感が……でもたぶんライヴに関しては、ツアーは確実に終わり、単発ショウもあったらサプライズもいいところ(Rolling Stoneもそう書いていたし) ファンがたくさん出てくるのは(R40も)今まで支えてくれたファンたちへの感謝をこめて、な感じですし。
 三人が完全に足並みがそろっているわけではないけれど、Neilは体力的に限界で、衰えたパフォーマンスは見せたくない、この立場は一貫している。Alexはほっとしていると同時に、今までやっていたことが終わりになるのは悲しい。Geddyはまだまだやりたい、終わりになるのは悲しい。けれど仕方がない……そんな感じのコメントで、ともかくR40がラストツアーなのは規定事項だったのだな、と改めて思いました。クルーたちもこれで終わりだ、名残惜しいと言っていましたし。

 R40終わった時点で、本当に終わりかどうか、と言うのはメンバーたちも明言は避けていたようでしたが、このドキュメントで宣言したような感じですね。あ~なんだか悲しい。
 LAショウのラスト、Neilが写真撮って、前に出て挨拶して、Geddyが最後に挨拶して(感極まってしまって、言葉を言うのに苦労したと本人言ってましたが)楽屋へ戻るときAlexが腕を回してきて、二人で半ハグ状態で楽屋へ戻って言った後、エンドロール。時折余韻に浸るファンの映像。で、そこでThe Gardenとか流さないでください。泣きそうになりました。
 

R40遠征記

 投稿者:forestmatsu  投稿日:2016年10月 4日(火)03時26分8秒
  2003年頃からRUSHの関連記事をたびたび読ませていただいているforestmatsuと申します。英語が得意ではないので、sarieさんの対訳をいつも興味深く読ませていただいています。そして、ついに遠征されたのですね。観に行かれたことはBBSで知っていましたが、遠征記を読んでその貴重な体験にあらためて共感しました。というのも、実は私も昨年Torontoを見てきました。しかし都合により初日のみの観戦だったのでLosong Itは見ることができなかったのです。それでもRUSHのライヴを体験するおそらく最後のチャンスだろうと考え、2泊4日の強行スケジュールで行ってきました。渡航にあたってThe Sphereの鈴木さんにFacebookを通してアドバイスをいただき、現地でお会いする機会もあり交流する機会が持てました。私が観たToronto初日はホームタウンでビデオ・シューティングという状況が緊張感をもたらしていたような雰囲気があって実際細かいミスはありましたが、演奏自体は素晴らしくて引退してしまう(?)ロック・バンドとは思えないほどの迫力を感じました。あれから1年も経ってしまったのですね。この体験を記録しておくために自分もSNSで稚拙ながらライヴ・レポートを書いています。facebookで「RUSH R40 Tour」の検索でたぶん引っかかりますので興味がありましたら読んでみてください。。現在は彼らをTributeする気持ちが抑えきれず下手ながらband活動をするに至ってしまいました・・・。夏はあっという間に過ぎ去り、旧友たちは老いていきますが、この経験だけは消してしまいたくないですね(笑)。それでは。  

もう八月だ

 投稿者:sarie  投稿日:2016年 8月 9日(火)23時24分31秒
  今頃レスと言うのも、相変わらずアンタイムリーで、たぶんもうどなたも見ておられないとは思いますが……
2112さん、せっかく書き込んでいただいたのに、レス出来ず、すみません。でもフィードバックを下さるのは、とても励みになり、嬉しく思っていました。ありがとうございました。

 さらにアンタイムリーですが、一年以上たって、R40の遠征記、Upしました。もう賞味期限切れだって言うの……

 暑い日が続きますが、熱中症など、お気をつけください。では。
 

おつかれさまでした・・・

 投稿者:2112  投稿日:2016年 3月31日(木)22時44分10秒
  何度も読ませていただいております。最後まで仕上げていただいて唯々感謝。

「ガーデン」てのは、ああ、そういうことだったのですね・・・愛と尊敬をこそ育む・・・
ほんとうにそう思います。じつにそのとおりですね・・・

自分も自分の庭を手入れしなくては。

自分ばかり何度も連続して書き込むのはどうかと、約1カ月弱ほど遠慮しておりましたが、
限界でした。連投申し訳ありません。

本当にお疲れ様でした。この感謝の思いは伝えずにはいられません。
ありがとうございました・・・
 

CA小説版サマリー完成

 投稿者:sarie  投稿日:2016年 3月 4日(金)14時57分35秒
  CAが出てからもう四年近く、小説版が出てからも三年半がたって、恐ろしく時機は逸してますが、まあ、Better late than neverということで、UPしました。まあ、こういう話です。あと二つ三つ、書きたい記事があるので、それをUPしたら、しばらくはRushページも更新停止で私もここからまたしばらく隠遁するかもしれませんが、申し訳ないです(汗 まあ、本家も今のところ完全に前途不明ですし(困

>2112さん
 フォローありがとうございます。完結しましたが、この結末、いかがでしょうか。わたしも最初に呼んだ時には、どういう落としどころになるのだろうとかなり気になったですが、ラストがThe Gardenなので、こういう結末納得かな、と。細かい突っ込みどころはありますが、面白かったです。ちゃんとした翻訳が出ればいいですが。
 最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

 

な、なんてことだ!

 投稿者:2112  投稿日:2016年 2月25日(木)13時28分10秒
  今、職場の隠れ家で遅い昼食を取ったところです。

いやー、25章まで読んで、感慨を禁じ得ません。

さ、最後は一体どうなるんだコレ・・・。

さあ皆もsarie先生に、応援のメールを送ろう(少年ジャンプ風)。
 

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