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現在世界中で蔓延をしているインフルエンザについて、
安易やたらに公務だからといって、皇族方を海外公務に赴かれる必要が
果たしてあるのか?
常陸宮殿下が行かれるのは、メキシコとは違うといっても
南米で近いではないか?
日本人が移住して110年という記念の年なので、無論むげにはできない、
しかし余りに時期が悪いのではなかろうか?
そして、感染者こそ少ないが欧州にて海外公務をされている、秋篠宮殿下
に関しても健康が心配である。
さらに今年の7月当たりに天皇・皇后両陛下の海外公務には、
例のハワイ「真珠湾訪問」なる誰が策定したかわからぬ
公務のご予定があるが、世界中に流行しているインフルエンザの関係で
この公務を中止するべきである。
まして、ハワイでも感染者が確認されアメリカ、メキシコで感染者は増加の一方である。
陛下、皇族方の安全とご体調、日本の名誉を護るため中止を政府、
外務省、宮内庁。そして、保守系議員たちに働きかけよう!
インフルエンザ流行を理由に断ることができ、正当な理由だと思う。
常陸宮ご夫妻がペルー、ボリビアご訪問へ
5月19日11時2分配信 産経新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090519-00000527-san-soci
常陸宮ご夫妻が、6月にペルーとボリビアを公式訪問されることが19日の閣議で了解された。
今年がペルー、ボリビアへの日本人移住110周年に当たることから、両国から招待があった。宮内庁によると、ご夫妻は6月11日に出発、ペルー、ボリビアではそれぞれ記念式典や日本人移住者との懇談などに臨まれる。同月22日に帰国される予定。
ペルー、ボリビアへの日本人移住100周年の際には、結婚前の黒田清子さん(紀宮さま)が両国を訪問している。
陛下、保育所視察をお取りやめ
5月15日10時15分配信 産経新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090515-00000526-san-soci
宮内庁は15日、天皇陛下に風邪の症状が残っているため、同日午前に予定されていた東京都港区内の保育所「カンガルーム汐留」の視察を取りやめられると発表した。皇后さまお一人で視察される。
陛下には11日ごろからのどの痛みなどが見られ、子供たちにうつさないよう、視察を控えられる。午後に皇居で予定されている春の勲章受章者の拝謁などには臨まれるという。
天皇陛下、お田植えを延期
5月14日7時58分配信 産経新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090514-00000102-san-soci
宮内庁は13日、天皇陛下に風邪の症状がみられることから、14日に予定していた皇居内でのお田植えを延期されると発表した。同庁によると、陛下には11日ごろからのどの痛みなどの風邪の症状がみられたが、熱はないという。お田植えについては用心のために延期するが、
そのほかの行事を変更される予定はないという。
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