茨城大学陸上部結果報告掲示板4




160件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[161] 第262回日体大長距離記録会

投稿者: 中里純也 投稿日:2018年 4月21日(土)10時23分2秒 pw126255006234.9.panda-world.ne.jp  通報   返信・引用

10000m 35'07

今回はレース前のプランが曖昧で、序盤は積極的に行くのか、それとも抑えめに入るのか等、具体的なレース展開を頭にインプットできていませんでした。そのため前半慎重に入った割には後半も上げることができないという、内容の薄い試合となってしまいました。レース前に「このペースより下げない」といった具体的な指針をもって次回のレースに臨みたいと思います。また、どの集団についていかないと目標とするタイムには届かないのかといったペース感覚も次回のレースまでに磨いていきたいです。




[160] 栃木県春季大会

投稿者: 神山結衣 投稿日:2018年 4月19日(木)16時01分42秒 KD111239052068.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

4月13~15日に行われた栃木県春季大会の結果報告です。

41m71 1位 大会新

あまり調整をせずに臨みました。そんな中でも最近の練習の調子から43m、最低でも42mには乗せれるだろうと思っていたのですが全くでした。大会新ですが非常に情けない記録です。
1投目にこの記録を投げ、その後記録を伸ばすことはできませんでした。決まらないターンをして腕で投げファールになったり、決まったターンをしたと思いきやフィニッシュで腰が乗らず引っ張りすぎてしまったり、円盤を打ち上げてしまい37、8に落ちてしまう投げばかりでした。
最近はファースト時に左手を思いっきり振ってしまいターンが突っ込んでしまう癖を直す練習を中心に行っています。感覚的に振っている時と振っていない時がわかってきたものの全てのターン、場面でできているかと言われればそうではありません。今回の大会も投げれば投げるほど緊張してきてしまい最終的にはファーストで左手を振ってしまいました。
また、癖を直すことを意識しすぎるとターンが進まなくなるのでそこも同時に修正していくポイントとなります。

今回、あまり喜べない記録ではありますが大会新ということで地元紙である下野新聞に写真付きでインタビューが載りました。このことにより地元の友人、先輩、後輩、親戚と多くの方々からお祝いのメッセージと励ましの言葉を頂きました。たくさんの方に支えてもらってることを改めて実感し、今シーズンを頑張っていくためのモチベーションとなりました。あっという間に大学4年生です。全ての「最後」に悔いが残らないよう1投1投全力で投げていきたいと思います。

最後になりましたが、今回主催・運営をしてきださった栃木県陸上競技協会の皆さま、応援してくださった皆さま、いつもご指導くださる先生方、ありがとうございました。今後もよろしくお願いします。



[159] 静岡県西部選手権

投稿者: 立林和歩 投稿日:2018年 4月16日(月)10時02分42秒 KD182250246243.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

4.14,15の静岡県西部選手権の結果です。

400mH予選56"04 PB
決勝57"97 6位
110mH予選15"22(+1.3)
決勝15"12(+1.2) 3位

就活で練習の頻度が極端に少なくなっています。400mHに至っては、練習を1度もしていません。最後に練習をしたのは4日前の火曜日です。1日目の400mHは、まったくどうなるかわからず、走りきれるかさえ怪しかったため、予選1本だけ頑張ろうと思い臨みました。隣の選手にうまく引っ張ってもらい、400mH今季2度目の自己記録でした。決勝は前半、53秒台の選手とほぼ同じタイミングで6台目まで越えていくことができていましたが、7台目から脚が動かず、大きく失速しました。それでも57秒でして、前半の磨きがかなりかかった印象です。
110mHは1ヶ月半程練習をしておらず、不安が大きかったです。内容を大変良くないものにしてしまいました。予選、決勝ともに、空中で不安定な状態になったのが目立ちました。左腕の軌道を見るとこれがわかりやすいです。さらに高さに対しての不安から、かなり浮いている状態も目立ちます。これらが特に後半は顕著に現れています。
今回は2種目とも2本走ることを実現できたのは悪くなかった点だと考えています。次からは複数本、どう走るかにさらに重点を置いていきます。練習もさらに考えて、効率よくやっていきたいと考えています。考えることの水準が低くて大変情けないのは承知の上です。
大型連休の日体が次回の競技会になる予定です。あまり記録を狙うことは考えないで、久しぶりに会いたい人たちに会いに行く、くらいの気持ちで、楽しんで臨みます。
大会に携わった方々、ありがとうございました。お疲れ様でした。



[158] 第一回筑波大競技会

投稿者: 本田崚 投稿日:2018年 4月15日(日)15時44分13秒 p13078-ipngn2101akatuka.ibaraki.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

4/7に行われた筑波大競技会で1500mに出場したのでその結果を報告します。

1500m 4分24秒40

率直な感想としては調子通りのタイムだったかなという感じです。練習では長めの距離での練習が多く、400のインターバルや1000の練習などはまだ始めたばっかりだったのでスピードを出すところにおいてはまだまだでした。徐々にスピード練習も導入されて来て、トラックレースに向けて動き出しました。次回は4/29のチャレンジチートゥで3000scに出場予定で県選手権の標準からを狙いにいくので、今回のレースでのスピードの感覚をより磨き応用していきたいです。

応援ありがとうございました。



[157] 県リレー選手権

投稿者: 高橋美緒 投稿日:2018年 4月14日(土)13時47分24秒 KD182251241039.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

4/7(土)に笠松陸上競技場で行われました県リレー選手権の結果を報告します。

4×100mR予選(高橋-小林-笹崎-堀邉) 51"08
4×100mR決勝(高橋-木村-笹崎-堀邉) 51"65 4位
4×400mRタイムレース(堀邉-高橋-笹崎-木村) 4'14"60 1位

4×100mRは、予選ではスタートが遅れてしまいました。また、小林とのバトンが詰まり、タイムに響いてしまった部分が反省点です。決勝はスタートの修正をすることができましたが、木村とのバトンが詰まるというもったいないレースでした。個人的には走力をあげることと、後半の失速を最小限に抑えることを課題に練習に取り組んできました。その結果、決勝でのラップタイムでベストを出すことができたことは、良かったと思います。バトンは攻めた練習をもっと取り入れ、詰まることのないようにしたいです。
4×400mRは、1、2走でもっとタイムを稼ぎたかったというのが本音です。ラップタイムで60秒を切ることを目標に、各自練習でも250~350mを積極的に走るようにしていましたが、61秒かかってしまったことが悔しいです。ですが、今の実力を知ることができたレースと考え、今後に活かします。リレーチーム全員で切磋琢磨してみんなで強くなれるように頑張ります。
寒い中、大会を運営してくださった皆様、ありがとうございました。



[156] 第1回筑波大競技会

投稿者: 中島康平 投稿日:2018年 4月12日(木)11時06分51秒 157.80.164.114  通報   返信・引用

4/7に行われた筑波大競技会の結果を報告します。

1500m 4分17秒96

今回はシーズン初戦で動きがかなり悪かったです。
去年の冬は全く練習を積むことができず、不安しかありませんでした。しかし想像していたよりもタイムは出せました。スピード練習をしていないことで入りの64秒がかなり速く感じました。また体力がついていないことで粘ることもできず、どんどん遅くなるだけでした。
次は4/29に3000SCに出ます。まず体重を3キロ軽くすることと、体力をつけることを意識して練習に取り組んでいきたいと思います。

最後になりましたが、競技会を運営してくださった筑波大学の皆様ありがとうございました。



[155] 第一回筑波大競技会

投稿者: 川嶋康祐(かも) 投稿日:2018年 4月11日(水)10時06分21秒 pw126233084188.20.panda-world.ne.jp  通報   返信・引用

先日行われた第一回筑波大競技会の結果を報告致します。
やり投 54m49

【今試合の全体考察】
先月の流通経済大学競技会にエントリーできなかったため、今回が初戦となりました。昨シーズンの右肘の怪我が今年に入ってかなり回復し、痛みも一切なく投げれるようになったため、昨シーズン達成できていなかった関カレ標準の突破を目標に出場しました。結果は6投目の記録であり、疲れと向かい風強風の中良く投げれた方だと思っております。

【技術的なところに関して】
3月頭よりブロックのコツを掴み勢いのある投げができるようになりました。今回の記録会では気温が低かった割に身体がとても軽く、気持ちが高ぶり助走の段階で重心が浮ついてしまいました。その結果ブロック時に間延びしてしまい試技の前半は手投げになってしまいました。それに気付き修正したところ重心は低めに落ち着きブロックがバチンッと決まり54mといった具合です。しかし重心が低めになるとクロスで足が回らず減速に繋がり、勢いのある投げ、強い振り切りができませんでした。

【まとめ】
反省点は、①助走の段階で重心を浮かさないこと ②スピードを殺さないクロス、足捌きを身につけることであります。今後は減速しないクロスを習得し、投げ全体のクオリティアップを目指します。5月の順大競技会では自己ベストを出し関カレ標準も突破が自分自身で期待できております。

最後に関係各位にお礼申し上げます。ありがとうございました。



[154] 流経大記録会

投稿者: 小沼祐希 投稿日:2018年 4月 7日(土)15時55分14秒 KD182251253016.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

遅くなりましたが、3月24日に行われました流通経済大学記録会の結果を報告します。
100m 12"29 (-1.8)
走高跳 1m80

散々なシーズン初戦となりました。100mはスタートに失敗して固くなってしまいました。走高跳は100mとの兼ね合いもあり180をクリアして185をパスしましたが、190を跳ぶことができませんでした。助走のスピードも遅かったし、踏み切りも上から叩くような形になってしまったので、跳躍練習が足りてなかったと思いました。
確実に筋力はついているのですが、それを活かす練習ができていなかったので、今回の結果になってしまったと思います。速い動きに適応した体を作る練習が必要だと思います。
最後になりましたが、競技会を運営してくださった流通経済大学陸上競技部の皆さん、応援してくださった皆さん、いつもご指導くださる先生方、ありがとうございました。



[153] 流通経済大学記録会

投稿者: 山形菜々子 投稿日:2018年 4月 5日(木)12時39分44秒 z119.61-115-105.ppp.wakwak.ne.jp  通報   返信・引用

遅くなりましたが、3月24日に行われました流通経済大学記録会の結果を報告します。
34m21
今回は関東インカレ標準である40mを越える投擲をすることが目標でした。
練習でも調子が良く、当日の動きも悪くなかったです。むしろ、動きすぎて勢いがありました。練習投擲でも40m手前かライン上で、とても調子が良かったです。しかし、一つだけ不安だったのはファールしないかどうかでした。勢いのままにサークルから飛び出してしまう投げが多かったからです。
実際に練習投擲でも本番でも良い投げはそのままサーカルから出てしまいました。
上体が突っ込み気味でブロックが決まらず流れてしまっていました。
そこを改善し、4/21-22の第2回筑波大競技会で関東インカレ標準を突破するため練習をしていきます。
最後になりましたが、競技会を運営してくださった流通経済大学陸上競技部の皆さん、応援してくださった皆さん、いつもご指導くださる先生方、ありがとうございました。



[152] 平成国際大記録会

投稿者: 嶋崎拓海 投稿日:2018年 3月31日(土)16時04分39秒 p19004-ipngnfx01akatuka.ibaraki.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

3/24の平成国際大記録会の結果を報告します
100000m35'29でした。
今回は34'30を目標に走りましたが粘ることができませんでした。アプローチの仕方をもう一度考え直し日々の練習を重ねていきたいです
最後になりますが、大会を運営してくださった平成国際大学の方々、応援してくださった方々、日頃から指導してくださる先生方、ありがとうございました。


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