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  1. アーカイブ(0)17/03/09(木)01:13
  2. 足あと帳(0)17/03/06(月)17:35
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「カプリチオ」第46号 合評会のお知らせ

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 7月21日(金)00時38分54秒 p682242-ipngn13701marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■期日が近すぎて、ちっとも「お知らせ」の役に立ちませんが、確認の意味でのお知らせです。
一応、連絡そのものは、同人メンバーには、塚田氏の方から、「カプリチオ通信」で通達されているのですが、
今後、本掲示板での連絡を、癖にするための、ずぼらでいい加減な管理人の"練習"、"習慣化"のためのお知らせです。

次回からは、同じ「お知らせ」でも、もう少し早く、「お知らせ」します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    「カプリチオ」第46号 合評会のお知らせ

●日時 : 平成29年7月23日(日)PM1:00~PM5:00
●会場 :『喫茶室ルノアール 新橋汐留口駅前店』
         東京都港区新橋2-21-1  新橋駅ビル2号館03-3571-3077
     (JR新橋駅汐留口よりすぐ)
●会場費: 会場費プラス飲み物代を割り勘で
●二次会を合評会後に、近場のどこか安い居酒屋で行います。
 ふるって、ご参加ください。
 ひょっとしたら、三次会で、カラオケあるかも知れません。
 通俗的だなどと、難しい顔しないで、ふるって、ご参加ください。



 
 

教えてください。

 投稿者:ななふし  投稿日:2017年 7月20日(木)22時27分36秒 i218-47-192-240.s42.a013.ap.plala.or.jp
返信・引用
  夏目漱石が日本の古典について、書いたエッセイなりを知っている人、教えてください。

芥川龍之介も合わせてお願いします。

古典をモチーフにした作品ではなくて、古典の作品についての感想なりのものです。
 

選考会は波乱

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 7月20日(木)07時02分35秒 p682242-ipngn13701marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■今回の芥川賞・直木賞の選考会は、波乱だったとか。
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170720-00000748-fnn-soci

>高樹 のぶ子選考委員は「大変な対立、ほとんどケンカ状態で。かなり長く選考委員をやっていますが、
 本当に疲れ切って...」と話した。
 

おはようございます

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 7月20日(木)06時38分13秒 p682242-ipngn13701marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■詳細なアクセス動向分析、ありがとうございます(笑)。
NEHO効果でしょうか。
実際のところ、三か月といっても、七月以前はほったらかしのままで、新たな書き込みもなく、
リンクは全然、張っていなかった。

目論見としては、だいたい夏ぐらいにアップさせ、
そのときには「縦書き表示の過去作品」にリンクせることで、
「作品についての批評やコメント」が併せて閲覧できればいいと思って、
楽屋裏でコソコソと仮縫い作成していたところ……すでにアップされていたんですね。
肝心の「縦書き小説作品+掲示板コメント」の形式は、いまだに達成できないままです。
~何やってんですかねぇ、ここの管理人。


■以前、幾つか作ったホームページのサイトは、いろいろ裏で仕込んで、デザインとか工夫して、
それからようやく「完成」「決定」ということでアップになったのですが、
掲示板という媒体は、アップされることがあらかじめ前提になっているのか、自動的にサクサクと公開されてしまう。
その作成プロセスや、タイミングの違いが、さっぱり、わかっておりませんでした。
石の下に隠れていたつもりが、不意に石を持ち上げられて驚いている
ダンゴ虫やゲジゲジのような気持ちでありました。

~だめですねぇ、ここの管理人。

 

一日で過去三か月分の倍のアクセスですか・・・

 投稿者:根保孝栄・石塚邦男  投稿日:2017年 7月20日(木)03時57分49秒 KD175131209158.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  ・この掲示板、一昨日から今朝にかけて、250人を超えるアクセスですか・・。これは、この掲示板の過去三か月分のアクセス数の倍に匹敵します。草原戦術の「群系」「関東」の掲示板リンク誘導の成果でしょうね。私の寄与は微々たるものでしょう。でも、これで「カプリチオ」も、内外共に批評・小説のの偏差値が認められたということになりますかね。いや、一時的な現象に終わって欲しくはないですね。私はあと二、三日で打ち止めです。

  ・物見高き人の性(さが)なり掲示板リンク誘導成果上げたり  石塚 邦男
 

おや、大堀さんが春樹ですか・・ハルキストには見えないですがね、彼は・・

 投稿者:根保孝栄・石塚邦男  投稿日:2017年 7月20日(木)02時35分7秒 KD175131209158.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  ・騎士団・・は読んでないですが、どうなんでしょうか・・。
春樹の最近作は冗漫ですかね。
 

←向こうに書いたものを、こっちに↓コピペする…。 

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 7月20日(木)01時40分10秒 p682242-ipngn13701marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■というわけで「群系掲示板」に書いた「お礼」コメントを、こちらにもコピペしておきます。
この流れの背景は、
大堀氏(群系同人)が、以前「騎士団長殺し」を読んだというので、
何カ月か前に書評をお願いしておいたためです。


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>村上春樹「騎士団長殺し」感想のお礼
投稿者:草原克芳   投稿日:2017年 7月20日(木)01時14分59秒


   大堀さんへ

>村上春樹「騎士団長殺し」感想

■ありがとうございました。
まだ読んでいませんが、参考にさせていただきます。
私個人は、村上春樹は、『羊をめぐる冒険』『世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド』
『ノルウェイの森』あたりの印象が強く、ある時期以降の作品は冗長のような気がしていますが、
そのうち読ませていただきます。

~ただ、大堀さんの評や他の書評を見ると、私がタイトルから考えていたのとは、
全然、内容は違うようですね。
発売当時、「騎士団長殺し」という題から、
てっきり、村上春樹は『薔薇の名前』『フーコーの振り子』のウンベルト・エーコのような作品を書き始めたのかと思ったものです。
つまり、1314年3月18日(これは13日の金曜日という都市伝説あり)に処刑されたとされるテンプル騎士団の首領ジャック・ド・モレーを
ひとつの重要な逸話や伏線として、物語を展開したのかと。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%A2%E3%83%AC%E3%83%BC

■ヨーロッパの歴史、精神史において、十字軍以来の騎士団の存在は、宗教は勿論のこと、銀行・金融制度(保険/為替)、
建築史(ゴシック建築)、セキュリティ(傭兵・ガードマン・諜報機関)などに、非常に大きな影響を与えてきましたから。
また、日本人には極めて見えにくい貴族の末裔たちのインナー・サークルにもなっていますね。
これはスパイ小説に独占させておくのが勿体ないくらい、ちゃんと扱えば、かなり、面白い領域ですね。

(その業界の最高権力・マルタ騎士団 =西欧の奥の院)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%BF%E9%A8%8E%E5%A3%AB%E5%9B%A3
■村上作品に、確か「マルタとクレタ」という女性の登場人物がいましたね。

ただ、エーコぐらいの博識さや、思想史的蘊蓄、総合化への構想力がないと、
単なるドタバタにもなりかねません。
ダン・ブラウン著『ダヴィンチ・コード』は面白いのですが、いわば美術史的冒険小説で、
そのネタ本のドキュメンタリー『レンヌ・ル・シャトーの謎』の方が、
遥かに奥深く、高級酒の味わいを感じる。

「陰謀論コーナーはなぜ賑やかなのか?」(カプリチオ10号)
http://kapri.la.coocan.jp/inbou.htm
このサスペンスを追っていくと、キリスト教の起源や、そのアンチテーゼ、
西洋の神秘主義やグノーシス派などにつながってゆくのですが、
しかし、どうも、村上春樹『騎士団長殺し』の内容は、それとはちがったようでした。

               *

■こちらの方に、勝手にリンクを張らせていただきました。
「カプリチオ掲示板」
http://6910.teacup.com/capricciolitera/bbs
(不都合がありましたら、即、削除いたしますので、お申し出ください)










 

『騎士団長殺し』の書評

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 7月20日(木)00時56分53秒 p682242-ipngn13701marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■その村上春樹ですが、大堀敏靖氏が「群系掲示板」の方に、
『騎士団長殺し』の書評を書いているので、リンクを張らせていただきます。

>宿題提出 投稿者:大堀敏靖   投稿日:2017年 7月19日(水)13時26分42秒
村上春樹「騎士団長殺し」感想
http://8614.teacup.com/snagano/bbs/10687



 

芥川賞、直木賞

 投稿者:根保孝栄.石塚邦男  投稿日:2017年 7月20日(木)00時51分49秒 KD182249252010.au-net.ne.jp
返信・引用
  芥川賞、直木賞が決まりましたね。  

自分が読みたいものを書け 村上春樹の小説本を私のパソコン主治医からもらい受けて・・

 投稿者:根保孝栄・石塚邦男  投稿日:2017年 7月19日(水)17時58分14秒 KD175131209158.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  ・「1973年のピンボール」「ダンス・ダンス・ダンス」上下、「ウオーク・ドント・ラン」「蛍/納屋を焼く」、「回転木馬のデッド・ヒート」、「パン屋襲撃」、「TVピープル」、「風の歌を聴け」、「ノルウェイの森」上下、「ねじまき鳥クロニクル」1,2,3、「海辺のカフカ」上、下、「アフターダーク」、「スプートニクの恋人」、「羊をめぐる冒険」、「村上春樹・ジーク・アンドファインド」、「遠い太鼓」、の単行本を私のパソコン主治医よりもらい受けました。蔵書を整理したいというので。春樹は短歌の弟子たちのファンがいますので。差し上げると喜びます。

・春樹が女性に限らずファンが多いのは、現代の世界的な精神危機と男女の恋を大切に描いているからでしょう。切実な恋愛体験のある者は、春樹作品に魅了されるようです。私も、若い頃からブンヤ時代を通じて、滅茶苦茶な恋愛体験経て来てますから、恋愛ものは見過ごせないところがありますので、春樹は無視できません。どんなに深い味わいの思想小説であっても、小説の重要な枝葉と言えば、男女の仲ですからね。女性作家は男性を描けなければ、また男性作家は女性を描けなくては一人前ではないということでしょう。当然ながら・・。

・それと、彼でなければ表現できない皮膚感覚の独特の繊細な比喩的表現ですね。こいつは、その辺の若い純文学作家には真似のできない詩人的資質から生まれたもので、ここが春樹節の色調を彩る秘密です。これを理解してない評論家が大多数ですね。春樹文学の秘密は、この天才的な比喩的表現ですね。これは、春樹が散文を持ち味にした小説家である以前に詩人であったということでしょう。男女が向かい合っている場面の会話の微妙をこれほど新鮮に描いた作家は、世界の文学史上過去にいただろうか。何という雰囲気かと思わず唸ったものであった。

・同じ男女の仲でも、老夫婦のそれなど読みたくありませんね。最初から完結している話ですから。将来どうなるか分からないところが、小説の醍醐味ですからね。小説とまでいかないにしても、カルチャーセンターに通って、人生の終着点を眼の前にして、せめて子孫のため、自分史的ものをささやかに一作残そうか、など考える方も多いと思いますが、それはそれで良いにしても、見知らぬ読者の側からすれば、それはどうでも良いことになりますね。

・それは、筋書きがどうのという問題抜きで、場面や会話、そして、会話の間の取り方が書けているということである。また、人物を取り巻く雰囲気、その場の空気が書けているということだろう。50代、60代の作家が、青春を書けるということは、凄いことなのだ。つまり、春樹という作家にとっては、青春は年齢に関係ないということだろう。こういう作家は、過去日本には一人も居なかった。いや、世界でも稀有な作家である。そのことは、場を改めて例を引いてみれば明らかなのだが、長くなるので、この場でできないのは残念である。

・いずれ、村上春樹文体論として、解説してみたい衝動に駆られる。

・話は一転するが、極端を言うと、小説は自分が書きたいものを書くだけではなく、自分が読みたいものを書かないと・・。自分が読者の立場になったら、こういう作品を読みたかったのだ、というような作品を書かないと、と思うのである。

  ・ハルキストのはびこるこの世を冷たくも見て居る純文学の輩(やから)われも  石塚 邦男
 

文章に年齢が透けて見えるのはダメ

 投稿者:根保孝栄・石塚邦男  投稿日:2017年 7月19日(水)12時35分42秒 KD175131209158.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  ・文章で年齢、職業が透けて分かるようではダメですね。
その意味は、鋭い洞察、深い教養とは別で、
さも古臭い・・という意味です。
あるいは、さも若い・・・未熟という意味です。

・二十代、三十代の作家でも年齢不詳の良い文章書く者はいますね。
この場の管理人さんなんかは、年齢不詳の文章書きますね。

・評論でも小説でもそうですが、良い作品を書く作者の年齢は見当がつかないもの。
未熟な作品は、作家の年齢がおおよそ推測できるものです。
若い作家でも老練な文章書く人はいますからね。

・女性でも、巧く化けてる方は年齢不詳です。詳らかでないもの。
私と会った人たちは、必ず言いますね。根保さん、おいくつですか?
で、私は「ご想像におまかせします」と返事することにしてます。

・ホントに知りたい方は、ネット検索するでしょうしね。
それに、文章には時代の臭いが、職業の臭いがついてまわるものです。
それが見分けられないような、有能なスパイのような文章書けると一人前ですかね。

   ・会ふごとに「おいくつですか」問はれても「さぁボケたので齢は忘れて」 石塚 邦男
 

ビールが旨い季節

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 7月19日(水)07時23分24秒 p682242-ipngn13701marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ■「札幌文学」主宰の田中和夫さんと、根保さんの役割分担が、
何となく見えてきて面白いですね。
根保さんは、言いにくいことをあえていう、ある種の"ヒール"役を買って出ているんでしょうか(笑)。
北海道は開拓使という独特の歴史があって、おのずから人間ドラマが醸成される土地の模様。
サッポロ・ビール黒ラベル、私もお世話になってます。

【残響(田中和夫著)】
http://kai-hokkaido.com/novel011/
 

「札幌文学」同人を募集したら、一挙に十一人増えました。ゴミみたいなのも・・・何だこりゃ・・

 投稿者:根保孝栄・石塚邦男  投稿日:2017年 7月19日(水)01時04分24秒 KD175131209158.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  ・「札幌文学」に同人募集の呼びかけしましたら、一挙に十一人増えました・・。私は、従来から、新人の入会には反対の立場でした。なぜなら、失礼ながらゴミみたいなのに入られると合評会もまともにできなくなる、と思うからです。ところが、相次いで同人が高齢になり、また亡くなる者も目立ち、大勢が募集に傾いたため、止むなく渋々賛同したのでした。

・ところが、何と十五人もの応募があって、そのうち十一人入会と決まりました。新しくこの度発刊された86号には新人が6人も掲載となったわけです。私の目線から観て、昔ながらの旧い筆筋も2、3見受けられますが、かなりの作品もあり、どうせ、たいしたことはあるまいと高をくくっていたところ予想に反して意外でした(そんなこと言ったら問題になるかな)。新人なのに、昔の文士魂を持った男などいて嬉しいことでした。

・合評会の総論で私は、古臭い糞リアリズム作品や作文小説書くなら辞めること、と釘を刺しました。で、私の総論に対して「どうすれば巧くかけるでしょうか」という質問があったので、「それはご自分で考えるもの」と冷たく突っぱねました。「巧くなるにはどうすればいいのでしょう」なんて愚問は聞いたことないので、そう言ったわけですが、「テニヲハ」のきちんとした「日本語」を書くこと、とだけは念押ししました。

・主宰の田中和夫さんは、前もって「あまり厳しく言わないで」と私を諭したので、私は「厳しくいわないですよ。最低の注意事項は言いますけど」と応え「欠点は言いません。長所を指摘するだけです」と応えましたが、いざ総論に入りますと「ああしてはダメ、こう書いてはダメ」の注意事項を多く言ったようです。

・「札幌文学」は、昭和25年創刊以来、過去芥川賞受賞者・候補、直木賞受賞者・候補など10人以上が足跡を残してきた北海道の老舗同人誌。それだけに、その辺のジャリを同人に入れるわけにはいかない、というのが私の意見でしたが、時代が変わりましたからね。仕方ない面はあります。

  ・作文の集まりとはちと違ふなど気合を入れてみたくもなりぬ  石塚 邦男
 

消す理由はありません

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 7月18日(火)23時53分37秒 p682242-ipngn13701marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  >一週間しましたら、削除するつもりですので・・・。無粋な書き込みしてみました。
普段はこういう言い方あまりしないのですが。ソリー・・。(根保さんコメント)

■いえいえ、そのままで、結構ですよ(笑)。
「言論の自由」「表現の自由」は尊重いたしますので。
とくに根保さん自ら、削除する理由もないと思います。








 

あ、管理人さんを試してみたのですが・・

 投稿者:根保孝栄・石塚邦男  投稿日:2017年 7月18日(火)20時16分54秒 KD175131209158.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  ・人を試すのは神だけ・・ですが、管理人さんの姿勢を試すつもりで、大袈裟に書き込んでみたのですが、分かりました。一週間しましたら、削除するつもりですので・・・。無粋な書き込みしてみました。普段はこういう言い方あまりしないのですが。ソリー・・。

 
 

(無題)

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 7月18日(火)19時31分32秒 p682242-ipngn13701marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  >最後に言いますが、この文章削除して構いません。(根保氏コメント)

■強い根拠もなく「削除」や「非表示」をやってしまうと、
逆に私自身が、言論統制批判、ファシズム批判、安倍政権批判を、
発言者としてできなくなってしまいますよ(笑)。
(いらぬ業者広告や、完全な"荒らしコメント"は、勝手に独断的に唐突に、削除するかも知れません)

私は、これまでの「群系」の根保さんのコメントに、そこまでの削除理由があったとは思いません。
キザなことを言えば、やはり、ヴォルテールの言葉
「私は君の意見には反対だ。だが君がそれを述べる権利には賛成だ」
というのが、しごく妥当な考え方だと思っています。


■しかし一方で、永野氏が「偽物」だったとも思わない。
~「是々非々」というと、まるで自民党の代議士のお得意のフレ―ズになってしまいますが、
特定の人格を、全肯定する気もないし、全否定する気もない。
多かれ少なかれ、私も含めてみんな、白黒まだら模様…。
もちろん、皆さん「悟って」いない。

群系掲示板には、私自身がこのところ、政治ネタを書き込んでいないので、
特に何か異変があったとは思われない。
先日、高岡啓次郎さんが「関東同人誌交流会の掲示板」に何度やっても書き込めないと言っていたので、
少し、怪訝に思っただけです。

掲示板というのは、もともと相互リンクすることで、自由な交流が可能な媒体ですので、
掲示板そのものもまた、他の掲示板により、批評される。
それはそれでいいのではないでしょうか。

--------------------------------------------------------

「群系掲示板」  http://8614.teacup.com/snagano/bbs
「関東文芸同人誌交流会の掲示板」  http://9301.teacup.com/douzinnnzassi/bbs
「カプリチオ掲示板」  http://6910.teacup.com/capricciolitera/bbs

 

荻野さん、大堀さんどうしてますかね 差し障りありましたら、この文章、全文削除してかまいません

 投稿者:根保孝栄・石塚邦男  投稿日:2017年 7月18日(火)18時38分50秒 KD175131209158.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  ・あれほど活発だった「群系掲示板」の政治談議ばったり見えなくなったらしく(わたしは読んでないのでわかりませんが)、そうなら、規制かかったのですかね?裏将軍の年寄りから「政治談議は自粛せよ」とあったので、管理人が回状をまわしたのですかね。都議選以来の自民党の迷走について、「群系掲示板」では一言もない、なんて考えられないですからね。悟という名でいながら、悟ってない男が居るようです。

・そこまでやりますか・・。なら、「群系」の闇に隠れた背後の年寄りは、やはり根っこは・・・私も79歳になりますがね。観てきたところ、・・・悟さんは信念のない偽者だったことになりますか・・・。ま、そこまでは言いませんがね(でも言ってるか)。そう言われてもしかたないでしょう。

・なにせ、「群系」には高学歴の者が沢山いる、なんて今時、平気で自慢気に言う反時代的男ですからね。ま、元予備校のぺいぺい講師が言いそうなことです。偏差値社会にどっぷりつかって泳いで来た単純価値観のバカ男が偉そうにしている典型でしょう。いつだったか、「文芸思潮」に書いていた同人雑誌評、酷いものだった記憶があります。

・おっと・・・あ、これが私の悪い癖で、バカをバカ呼ばわりして差別してはいけないのですね。(失礼しました。もうこの場では言いません)・・・あ、これ差し障りありましたら、全文削除して構いません。私も、一週間したら、これを削除するつもりで書いてますので。

・ま、全共闘世代はその程度のが目立ちますが(中にはまともなのもいますが。)こんなことを言ってると、また、「カプリチオ」のこの場からも追放を受けそうですね。荻萩さんの生意気な口利き気に入らない奴ですが、それでもある面では彼を認めてきましたので、心配です。大堀さんも心配です。なにせ、このところ、「群系掲示板」の政治談議ばったり見えないらしいので(私は見てませんが、わざわざ面白がって報告してくれるおせっかいな東京の友人がいます)

・・・この文章で、また波紋を呼び<アクセス>が増えそうですが、ね。(売り言葉に買い言葉なら負けませんが、これを続けては根保孝栄の名がすたりますので、これでやめます)それが目的なら、もっとまともな方法もありますが。

・ええと、話を本筋に戻しますと、近く、この場で「群系」の草原論文の続きの感想書き始めます。最後に言いますが、この文章削除して構いません。ホントです。

  ・検閲は覚悟の上の口出しよ かくして人生渡り来しわれ  石塚 邦男  
 

サイバー特高時代

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 7月17日(月)08時51分56秒 p682242-ipngn13701marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  >何ですかね‥書き込もうとすると消えてしまう・・・

■Twitterではよくあるんですけど。
もし、「開化日本、書生がゆく」の原文を引用したとしても、
言論統制IT特高ロボットに「弁士注意」「弁士中止!」されるような文言は、とくに入っていない――と思うんですけどね(笑)


 

「群系」草原作品・・また消えちゃった

 投稿者:根保孝栄・石塚邦男  投稿日:2017年 7月17日(月)06時44分57秒 KD175131209158.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  ・何ですかね‥書き込もうとすると消えてしまう・・・
「関東」でも一度あったのだが・・・。
 

ペール・ギュントの物語は象徴的でした・・

 投稿者:根保孝栄・石塚邦男  投稿日:2017年 7月17日(月)05時25分57秒 KD175131209158.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  ・ペール・ギュントの物語りは、象徴的ですね。
曲も昔から好きです。

・若い頃、フィヨルドのイメージで中編の小説書いたことあります。
尊敬する大学教授の若い奥さんに誘惑されて、悩みながら魅かれて行く男子学生の話・・。
女性読者には好評でしたが・・。

 ・北欧に学びし女(ひと)を誘(いざな)ひて冬の湖岸(うみぎし)に一夜(ひとよ)過ごしぬ
                                    石塚 邦男
 

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